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tequillaさんのホテルの口コミ情報(全15件)
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ディゼンゴフ・スクエア( 2005年09月29日 投稿 )
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エリア:イスラエル(テルアビブ)
テルアビブでは【ディゼンゴフ・スクエア】というホテルに泊まりました。このホテルは2段ベットを詰め込めるだけ詰め込んだ部屋が多数あるマンションのようなホテルです。もちろんバストイレは共同です。中央に休憩所みたいなのがあって世界中のバックパッカーが集います。南米が5割、韓国が3割、残りの2割が欧米人です。全部で300人以上の宿泊客がいますが日本人は僕以外に2人でした。ここでの他国のバックパッカーとの交流はとても心温まるものでした。地下に自炊用の台所があるのですが、毎晩各国の手作り料理を分け合ってました。僕もカレーライスを作って喜ばれました。(何でカレーとは聞かないで)共同の冷蔵庫内には名前が書かれたマヨネーズ等がぎっしりです。イスラエルは観光客がビザ無しで堂々と働けるとても珍しい国です。
このホテルでも毎朝「皿洗い1日50シュケル」「引越し手伝い80シュケル」等のアナウンスがされます。これを早い者勝ちでとるのです。早いもの勝ちと言っても、やる気があれば仕事はいくらでもあるので大丈夫です。目の前にはマクドナルドがあるのですが、とにかく高いです。セットで1000円を超えるのは世界でもここぐらいじゃないでしょうか?(僕は海外に行ったら必ずマクドナルドへ行き、その国の物価をおおよそ把握するようにしています。ベットメイクのチップは一番安いハンバーガー2個分と決めています。)ここのマクドナルドはとにかくアジア人に偏見があって、お札で払おうとすると毎回2人がかりでニセ札かどうかを確認します。あまりにも酷いので意地悪で大きな札で払おうとしてみましたが「この札はダメ」と言われました。マクドナルドで断られたのは初めてでした。
(これは1999年12月頃の口コミ情報です)
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ピー ピー アイランド カバナ( 2005年09月29日 投稿 )
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エリア:タイ(クラビ)
ここはピピ島のちょうど細い橋状の部分に位置するため、ホテルの前も後ろも海という絶好のロケーションです。街(商店街みたいなもの)も徒歩で回れます。
部屋はバンガローではなかったので普通でしたが(バスタブはありませんがこの地域は全般的にそうらしい)ベランダは広く必要最低限の昨日をシンプルにまとめた感じです。このホテルの目玉は大きなプールでしょう。プール中央に大きな噴水があり、暑い日差しの中で噴水の影で霧状の水を浴びるの気分は最高です。プールのすぐ裏に海があり、こちらも快適です。ピピ島に行く最大の目的はディカプリオ主演の映画『ザ・ビーチ』の舞台だと思うのですが、ピピ島は実は4つの離れた小島で構成されておりこの4つの島全てがピピ島です。(ややこしいです)なので例の伝説のビーチに行くにはオプションツアーが必要です。ツアーは街で腐るほどデスクがあります。どこで行ってもほとんど変わりません。大型のクルーザーに複数の観光客を乗せていくのが一般的ですが、プライベートボートで行くというコースもあります。途中何度かシュノーケリングポイントに立ち寄るのですが、大型の方は船から飛び込んだりカヤック(無料)を借りたりできるのでコッチの方が面白いと思います。伝説のビーチ自体は映画用にCG加工したり、椰子の木をむりやり植えたり(後にスタッフが自然保護の観点からタイ政府から大目玉をくらった。今は全て伐採済み)でちょっと雰囲気が違うのですが、伝説に相応しい綺麗な海です。秘境という言葉がよく似合います。ちなみに大型の船そのものは上陸できないので少し離れたところからカヤックで上陸することになります。この際絶対に履物を持って行くようにしましょう。島での自由時間に島内探検する際すごく足の裏が痛くなります。カヤックなのでほとんどの客が船にサンダルを置いてきて後悔してました。
とにかく人生に一度は行ってみるべきビーチです。そんな人はいないと思いますが映画『ザ・ビーチ』見ないで行くと確実に後悔しますよ。
(これは2003年09月頃の口コミ情報です)
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ヒルトン ハワイアン ビレッジ( 2005年09月27日 投稿 )
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エリア:ハワイ(ホノルル)
ハワイ島のワイコロアビレッジと違って何の特筆すべきことが無いホテルです。とても同じ会社が経営してると思えないです。高層階の海が見える部屋だったのですが、それでも60点くらいでしょうか?良くも悪くも無しです。ベランダ(ラナイ)はこの手のホテルとしては決して広く無く、コネクションルームは2部屋借りてこそ便利なのでしょうが、一部屋だといくら鍵がかかっているとはいえドア一枚を隔てた隣の部屋がどうしても気になってしまいます。ドラマ『ラストクリスマス』のようにいつ織田祐二が入ってくるかと思うと、とても落ち着かないです。プールもホテル全体の規模を考えるととても狭いです。食事も普通でABCストアの『スパムにぎり』が一番印象に残ってる感じです。オアフはハワイ島への足がかりとして滞在したのですが、僕にはさっぱりでした。唯一リムジンのツアーでリムジンの運転手が集合する場所へ行ったのですが道の両サイドにリムジンがズラーっと(100台以上!)並ぶ姿は圧巻でした。頭の中で『ゴットファーザー』のテーマ曲が流れていたのは言うまでもありません。でもあんまり数が多すぎてせっかくのリムジンのありがたみが少しダウンするかも。(これは2002年08月頃の口コミ情報です)
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ヒルトン ワイコロア ビレッジ( 2005年09月27日 投稿 )
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エリア:ハワイ(ハワイ島)
ここはリゾートの理想形だと思います。建物の高さを全体的に低く設計し自然とうまく調和しています。収益率を上げようと思えばおのずと高層建築物になるはずですが、そこをグッとこらえてあくまでも自然との調和に重きを置いているところがエライ!ハワイ島全体からこの雰囲気が伝わってきます。この点オアフ島とは180度違う考え方です。
レンタカーで空港から向かう時もすぐ近くまで来ないと見つけられないです。園内を電車が走るアミューズメントパークのようなホテル。とにかく広い。プールの他にラグーンがありホテル敷地内にいながら海で泳いだ気分になれます。海亀も普通にラグーン内を泳いでいました。ついつい触ったり乗ったりしてみたくなりますが、触ってはいけないので要注意です。ラグーンではホテルで飼育されているイルカと触れ合うオプションもあります。結構高い。部屋の造りは思ったより普通でしたが、このホテルのオススメは敷地内の海を見下ろす丘に並んでるベンチ(屋根つき)です。ここに寝転がりながら見る夕日は最高です。もちろん無料で、数に限りがあるので早めに場所を確保した方がいいです。ホテルからはマウナケア天体観測ツアーに参加しました。海外のツアーでよく感じることですが、一つのツアーでいろいろなホテルの滞在者をピックアップしていくケースで日本人はとにかく集合時間を守らなさ過ぎです。遅れて他のツアー客に迷惑かけたにもかかわらず、一言の誤りも無く車に乗ってきて自分たちのおしゃべりに没頭する。サンセットやホエールウォッチング等時間がすごく大事なツアーでも堂々と遅れてくる人達がいます。こういう行為は同じ日本人として恥ずかしいです。この天体観測ツアーにもそういう日本人カップルが2組いました。肝心のツアーは途中オニズカセンターという所で高山病防止のため30分程気圧上昇に体を慣れさせます。冒頭にも書きましたがココが世界一星を見るのに適しているのは島民が自然を大切にしてきたおかげだと思います。途中からは車のヘッドライトを消して山を登っていく決まりが有るほど徹底してます。星を観測するのに観測地点の絶対の闇が必要だからです。しかーし!ここにもレンタカーで堂々とヘッドライト点けっぱなしの日本人観光客が来て、さすがに温厚なガイドさんもカンカンでした。荘厳なサンセットを見た後はガイドさんが白鳥座や蠍座などの説明をしてくれます。日本で見るのと違って本当に白鳥に見える気がします。自然の大切さを勉強できる大満足ツアーでした。この日のガイドさんは「カイ」さんという広島出身の日本人のおじさんで本気で宇宙に行くことを夢見てタバコも酒も絶っている(NASAの宇宙飛行士の条件にあるらしい)素敵な方です。カイさんが宇宙に行ける事を僕も本気で祈ってます。
(これは2002年08月頃の口コミ情報です)
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パンコール( 2005年09月27日 投稿 )
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エリア:マレーシア(パンコール島)
オペラ歌手のパバロッティ曰く『天国に一番近いリゾート』です。彼はこの島でコンサートも開いたそうです。近いアジアで水上コテージを探してここに行きました。水上コテージ自体は広くて快適なのですが、コテージどうしがくっつきすぎて隣の客と目が合います。残念ながら海上のテラスにプライバシー感はありません。優雅な水上コテージを体験したいなら無理してでもモルジブやタヒチに行くべきだと思いました。しかしながらリゾート全体としては合格です。一島一リゾートとして完結しています。僕が行ったときにはスパとレストランの追加工事を行っていたので現在はもっと充実したものになってるはずです。ただしランカウイ島のように街に行きたいと思う人には不向きです(行けませんから)。ここに行ったら、とにかくゆったりとリゾート感を味わってください。水上コテージは日本人率が高く、山側のコテージが欧米人に人気のようです。確かにかなり高い木の上にある部屋は水上コテージよりも眺めもプライベート感も上かもしれません。今度行くとしたらあっちに泊まりたいと思いました。
手軽なオプションツアーに島の周りをプライベートボートで一周しながらシュノーケリングできるというやつがあります。なにしろプライベートなので他のお客さんと顔を合わせることなく海を独り占めできます。
このツアーの際に島の裏側へ行きましたがボートのクルーが秘密を教えてくれました。実はこの島決して大きくないのですが裏側には一般の宿泊者が決して入ることができないもう一つの高級リゾートがあるのです。宿泊費1泊70万円!!最低でも1週間滞在しなければなりません!!490万円!その代わりそのゲストのために30人のスタッフが常時つくそうです。レストランもそのゲスト専用のものが2件!!!ボートで遥か沖から見せてもらいましたが、見られただけでも得した気分になります。その時点で過去の日本人宿泊者は1組だけらしいです。新婚旅行にいかがでしょう?
(これは2002年10月頃の口コミ情報です)
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タンジュン リュー リゾート( 2005年09月27日 投稿 )
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エリア:マレーシア(ランカウイ島)
コタキナバルのネクサスと同じマレーシアですが、こちらは名前が先行しているようです。部屋は内庭の小さなプールを囲むように立てられ、密集してる感じです。せっかく広大な土地があるのにもったいない作りです。建物どうしがくっつき過ぎているのでリゾート感があまりでません。レストランもこれといって素敵じゃありません。海も遠浅でしばらく泳いでいると生きたさんご礁(きれいじゃない)の上に出てしまい、何も知らずに足なんか着こうものなら「ぶにゅぅー」という得体の知れない感覚に襲われパニクって溺れそうになります。またこのプライベートビーチの中央あたりに円を描くようにブイで囲ってある場所があり、泳いで近くまで行って戻ってきたら、めちゃくちゃ怒られました。何でもそこは海流の関係で渦になっている場所らしく、そこに入ってしまうと海中に持っていかれ数日後ひょっこり離れたところに浮き上がるらしいです。もちろんオダブツです。そんな危険ゾーンは前もって注意してくれよなー!ドクロのマークつけとくとか...!昨年も日本人が一人亡くなったそうです。ホテルとしては日本人がホテルの敷地内で亡くなった事は大ダメージであるらしく、できれば何事も無かったように振舞っています。要注意!(これは2005年08月頃の口コミ情報です)
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ザ・チェディ( 2005年09月27日 投稿 )
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エリア:タイ(プーケット)
ちょっと前の情報です。ここは部屋自体は狭くバスタブも無いのですが、設計者が有名なデザイナーだけあってやしの木の斜面に自然に溶け込むように配置された木目調のヴィラにセンスを感じます。各部屋の入り口前のテラスは眺めも良く気持ちいいです。
海に面したプールも黒タイルで大人な感じ。目の前のプライベートビーチもきれいで海から眺めたホテルはやっぱり絵になります。(腰まで海に漬かってホテルの写真を撮ると絵葉書のような素敵な写真になります)
ただし部屋をあまり上の方にとると海、レストラン等への行き来が大変です。
ちょっとした修行気分です。海で遊ぶ場合は帰りの階段用に体力を温存しておくことをお勧めします。
ここのプライベートビーチにはジットという名のスポーツアクテヴィティのスタッフがいて、いつも気さくに声をかけてくれて大変楽しい気分にさせてくれました。
結局2回このホテルに行きましたが、二回目も覚えていてくれてうれしくなりました。例の津波以降は行ってないのですが、ホテルと彼のことが心配です。
(これは2003年09月頃の口コミ情報です)
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アラム クルクル追記( 2005年09月23日 投稿 )
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エリア:インドネシア(バリ島)
先日『アラムクルクルに関する注意』と題した投稿を行ったものです。
チェックアウト時にホテルスタッフ宛に先日の投稿内容とほぼ同じ内容の意見書を提出してきたのですが、今日直筆の手紙をホテルより頂きましたので報告します。内容は今回のサービスに関する素直な反省と今後の対策についてでした。問題のアラムルーム(2棟)は改修工事計画を企画してるとのことです。手紙の最後には「次回アラムクルクルにいらっしゃった際に驚くような、感心するようなホテルサービスを行うことが出来るように努力させていただきます」と書いてありました。実は前回の投稿に凄い数の反響を頂いており、正直複雑な心境でした。プラス面に関しての投稿と違いマイナス面の投稿はやはり悲しい気持ちになります。今回の手紙で180度意見が変わったわけではありませんが、アラムクルクルがいいホテルとして生まれ変わろうと思っていることは理解できました。信じてみようと思います。これから宿泊される方のアラムクルクルに関する『いい報告』を心待ちにしております。(これは2005年09月頃の口コミ情報です)
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ザ・バレ( 2005年09月14日 投稿 )
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エリア:インドネシア(バリ島)
何故このホテルがこのサイトのホテル一覧に無いのでしょうか?
今まで行った中で最高のホテルです。とにかく雰囲気が大人!思わず姿勢もよくなる。チェックイン後、初めて案内された部屋には既にいい感じの曲がかかっていて、夕方になると御香とろうそくを灯してくれる。
プライベートプールもクロールで泳げるほどの広さ。
ヴィラの庭にある屋根つきベッドもサイドにバーがついていて、しかもテンピュール!もうベッドルームと呼んでもいいほどの充実ぶり。
バトラーも各ヴィラに一人24時間体制で待っていてくれる。彼曰く「何でもいつでも困ったことがあったら言ってください」とのこと。
最終日に「庭でバーベキューはいかが?」と言われ。OKして夕方。ヴィラに「失礼します」と12人くらいのスタッフが....。
何が始まるかと思って見ていたら、何と厨房をまるごと組み立てはじめるじゃありませんか?
テーブルも照明もすべて運び込み完成したのは「プライベートレストラン」!!厨房には3人のコック。テーブルサイドには水を注ぐ人、ワインを注ぐ人、注文を受ける人、「何かございますか?」の人の7人体制。思わず「すみません!自分で焼きますから一人にしてください」と言ってしまいそうになる。でもどうせこのホテルに泊まるなら一度は経験した方がいいかも。
唯一の難点はプライベートビーチ(少し離れているがホテルから車で送迎してくれる)が浅くて海底がごつごつなトコぐらいかな?
でもホテル内で全て完結するので問題なし。
(これは2003年09月頃の口コミ情報です)
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コマネカ スイート( 2005年09月14日 投稿 )
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エリア:インドネシア(バリ島)
プールヴィラに泊まりました。ウブドはクタ等と違って海とは縁がありませんが、こういう田園の雰囲気はそれはそれで癒されます。
一面緑の中にポツっと建物がある様子はちょっとメキシコのマヤの遺跡を思い出させます。とにかく静かで居心地がよく、ものすっごく寝てしまいました。
部屋までは専用の門をくぐり専用の通路を通ります。中は天蓋付きのベッドルームと大きなバスルームでバスタブは石をくり貫いてできています。
プライベートプールは小さく、虫が浮いている(ホテルの落ち度ではありません。スタッフは一生懸命とってくれているのですが...)ので鑑賞用でしょうか。
夜はプールにライトが灯ってきれいです。
外にはもう一つ屋根付きのベットがあり、ここで森を見ながら食べる朝食は気持ちいいです。
パブリックのプールは渓谷の上にあって眺めは最高です。海のそばではなく森の中でプールに入っている事にむしろ贅沢さを感じます。
部屋には見たこと無い虫や生き物が普通に入ってくるので、そういうのが苦手な人にはダメかも知れません。でもこれはウブドの他のホテルにも共通することかもしれません。
(これは2003年10月頃の口コミ情報です)
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