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shinchanmama93さんのホテルの口コミ情報(全29件)
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気取りのない宮殿ホテル( 2012年04月23日 投稿 )
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エリア:インド(ジャイプール)
2010年に宿泊した時のものですが、「トラベリックス」でジャイプールを特集していたのを見て懐かしく思い、投稿しました。
せっかくインドへ行ったなら、ぜひ宮殿ホテルに泊ってみたくて2泊しました。
「ジャイマハール・パレス」は、マハラジャの邸宅だった訳ではありませんが、実際にかなり偉い方の宮殿をホテルに改装したそうです。
ここはとにかく敷地が広い!
ひと通り見て周りましたが、ちょっとした散歩気分でした。
プール、パターゴルフ、ビリヤード場といったものまであって、施設はリゾートホテルさながらの充実ぶり。
観光の後、夕暮れ時に庭園を眺めながらバーのオープンエアーの席でビールをプハァーとすると、インドにいることを忘れてしまう気になります。
夜にはその庭でダンスショーが開催されるのですが、日本人の団体ツアーの方々もバスで観賞しに来ていました。
ホテル内にある3軒あるレストランは、2軒がカレーがメインになりますが、そこで食べた“白いカレー”はもう一度食べてみたいというお味。
朝食もメニューが豊富で、美味しかったです。
客室は現代風になっていましたが、1階だったのでちょっとした庭が付いていて、そこで飲むお茶の時間は、ハードなインドの旅でホッと寛げました。
また、このホテルでランドリーサービスを利用した処、リーズナブルなお値段なのにとてもキレイに仕上がってきて大満足でしたよ。
さすがはTajグループのホテルだけあって、しっかりしているなーという印象です。
『宮殿』という名が付きますが、気負うことなく泊れるので、旅の思い出の一つにオススメです。(これは2010年01月頃の口コミ情報です)
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空間を独り占めしてリゾート気分全開になれるホテル( 2012年04月13日 投稿 )
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エリア:稲佐山周辺
“忙しい日常から逃れ、束の間の静かな時間を過ごしたい”
「ガーデンテラス長崎」は、そんな非日常感を求めるゲストに最適なリゾート型ホテル。
長崎観光ついでに滞在するにはちょっともったいないかも、と思ってしまった。
日本を代表する建築家の一人・隈研吾氏が手掛けた斬新な建物が話題ですが、客室はとことんシンプルを追求し、その見事な空間演出で居心地抜群。
全室テラス付きなので、どの部屋からも長崎の夜景を独り占めできます。
リゾート目当てで宿泊するなら、断然『離れ』がオススメ。
テラスプラスというサービスが含まれ、客室のミニバーはオールフリー、クラブラウンジ利用可、ランチのルームサービス有り、とお篭り体制はバッチリ☆
ホテル内には3つのレストランがあり、中でも一番人気の「鮨ダイニング・天空」では、ウワサ通り、新鮮な旬の食材を使った料理を頂けます。
これだけこだわりを持ったホテルなら、洗練されたホスピタリティもつい期待してしまう処。
スタッフの方は親切なのですが、きっと地元の方が働いているんだろうなー、と思えてしまう素人さが、ちょっとアンバランスに思えました。
もし、また泊まる機会があったなら、今度はSPAも利用して、完全お篭りでゆったりと滞在したいと思います。
(これは2012年04月頃の口コミ情報です)
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ニーズに合わせて進化しているクラブラウンジ( 2011年10月09日 投稿 )
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エリア:香港(香港)
九龍で絶好のロケーションを誇る「インターコンチネンタル香港」ですが、ここの『Club Intercontinental』は、ゲストを満足させてくれる要素がいっぱいあります。
2009年に次いで2年半ぶりに利用してみましたが、さらに進化していました。
その一つが、ハッピーアワーで提供されるシャンパン。
以前は「モエ・エ・シャンドン」だったのですが、今回(2011年10月)は「ペリエ・ジュエ」のグラン・ブリュットに変わっていましたぁ(^^)/
モエは世界的にポピュラーなシャンパンなので、比較的に手頃に飲めますよね。
でも、ペリエ・ジュエは日本で買うとモエの1.5倍のお値段です。
さすがに、エミーユ・ガレがボトルに花柄を描いているベルエポックではないにせよ、飲み放題となれば、シャンパン好きにとってかなりHappy☆
また、朝食ではオーガニックへのこだわりを見うけられるメニューがありました。
私はここのワッフルが好きなのですが、今回の滞在では全粒粉のブルーベリー・パンケーキをオーダーした処、これもとってもヘルシーなお味。
いろいろなゲストのニーズに合わせ、工夫している様子が窺えました。
元々の宿泊費自体が結構なお値段ですので、エキストラを払う価値があるかはどうかはサービスの利用度合によるかとは思います。
でも、夜景も綺麗に見えるし、アメニティはロクシタンになるしで、トータルすると案外お得感があるんです。
これまで、10ヶ国のインターコンチネンタルに泊まっていますが、今の処は一番快適に過ごせると思っています。
※2011年10月宿泊時の様子は、後日旅行記にて詳細を。(これは2011年10月頃の口コミ情報です)
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モダンで快適な客室( 2011年06月16日 投稿 )
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エリア:スペイン(バルセロナ)
今年6月に3泊しました。
バルセロナのホテル選びにはさんざん迷いましたが、SLH(Small Luxury Hotel)傘下であったことと、以前ローマ滞在で快適だった「BOSCOLO」ホテルと同系列だったことで、「クラリス」を選びました。
部屋のタイプは、Junior Suite Duplex。
HPの写真で見る限り、さほど広そうに見えなかったのですが、客室内に入ったらビックリ。
ヨーロッパなら、だいたい1階のベッドルームくらいで以上って感じなのに、2階のリビングが想像以上に広かったんです。
Duplexというと、ベッドルームは2階にありがちで、着替えの入ったバッグの上げ下ろしが厄介だったりするのですが、ここは1階がベッドルーム。
ウオークインクローゼットもあったお陰で、荷物をすっきり収納することができました。
これで湯沸かしポットが付いていたら、私的には完璧だったんですけれどね。そこだけは惜しいっ。
こんなモダンな内装ならバスルームにシャワーブースも欲しかった処。
気を付けてシャワーを浴びないと、床が水浸しになってしまうのが難点でした。
サービスに関しては上々。
ちゃんと英語が通じるし、3ヶ月日本に滞在経験のあるスタッフも居ました。
また、列車の時刻の関係で、午前10時半くらいにホテルに着いてしまったのですが、「15分だけ待って」と言われ、快くアーリーチェックインに応じて下さいました。
さらに、その後外出から戻ったら、キンキンに冷えた白ワインとチョコレートが置かれてあって、「サプライズサービスです」というメッセージまで添えられていました。
予約時にB&Bを選択した為、朝食はホテルで頂きました。
特に目新しいメニューというわけではありませんでしたが、オムレツやパンケーキのような温かい料理は、席に着いてからオーダーするシステムになっています。
但し、作る人によって出来栄えが異なり、当たり外れがあるようです。
場所は、グラシア通りから1ブロック奥へ入った交差点角。
地下鉄駅にも程近く、カサ・ミラやカサ・バトリョは徒歩圏内で便利です。
ヨーロッパの歴史や雰囲気漂う客室よりも、モダンな雰囲気を好む方には快適に過ごせると思います。
ご参考まで。(これは2011年06月頃の口コミ情報です)
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タイパン・レジデンス&クラブの心地よさ( 2011年04月15日 投稿 )
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エリア:台湾(台北)
台北でトップクラスと言われる「グランド・フォルモサ・リージェント」。
噂どおり、周辺には食事処やマッサージ店が建ち並び、中山駅へも徒歩5分くらいとすごく便利な立地でした。
地下のDFSギャラリアもプレオープンしていて、これから賑やかさが倍増しそう。
ロビーフロアや1Fのレストランなども、夜にはライブ演奏が鳴り響き活気づいていました。
客室自体は、高層階にあたる部屋だったお蔭で眺めが良く、ホテルご自慢の広さにも納得。
空間にゆとりがあるせいか、ソファ、ベッド、ライティングデスクが配されたシンプルですっきりした感じです。
カーテンやソファにシミがありましたが、これは古さからなのか仕方ないかな。
まぁ、その他は清潔感が保たれていたので、さほど気にはならずです。
バスルームも広くて、なんとTV付き。
バスタブが深いのと、ウォシュレット付きのトイレは日本人にとってありがた〜い設計。
今回、どうせ泊まるならそのサービスの質を実感してみようと思い、思い切ってタイパン・レジデンス&クラブの方に宿泊。
ちょっとお高めではありますが、これが大正解だったんです!
ラウンジを存分に活用したので、コストパフォーマンス◎の結果となりました。
というのも、アフタヌーンティーとカクテルアワーで用意されるスイーツ類やオードブル等の見た目も良く、なかなか美味しい!
ハーゲンダッツアイスクリームがぎっしり詰まった冷蔵庫までありました。
ビールは24時間冷え冷えだし、ソフトドリンク、ミネラルウォーターも好きなだけ部屋へ持って行かれるしで、滞在中は飲み物に全く不自由しません。
だから、街歩きを終えて帰って来たらプチケーキと共にカプチーノを戴き、夜市のB級グルメを食べて戻ったらビールをプハ〜と飲み干す。
静かなラウンジで過ごす時間は、街の喧騒とのメリハリも楽しめて快適。
設置PCは、日本語入力可能なMac2台。勿論、WiFi接続は無料です。
「団体客の利用が多く・・・」などのクチコミもあり、評判に対しては賛否両論あるよう。
サービスに関しては、海外では元々期待をしていないからなのか、こんなもんでしょ、という印象。
我が家はまた次回もここに泊まりたいなーと思っています。
<追記>
客室に東日本大震災のための義援金袋が置かれていて、ロビーに募金箱が設置されていました。集まった義援金と、さらにその金額の同等額をホテル側が加算して、日本赤十字社に送るのだそうです。
いち早く募金活動を開始して下さった台湾。本当に心が温まり、心から「ありがとう」という気持ちになりました。(これは2011年04月頃の口コミ情報です)
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お篭りしたくなるリゾートです( 2011年04月11日 投稿 )
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エリア:台湾(その他の都市)
以前からとても気になっていた「春秋烏来」に1泊してみました。
まるで台湾に居る事を忘れてしまいそうなほど、居心地のいい温泉リゾートでした。
我が家が利用したお部屋は、最上階にあたるRooftop Suite。
バルコニーが付いているタイプで、広々としていました。
冷蔵庫内のドリンクは全てフリーというのもウレシイ(ビール2本有り)
そして、このホテルのウリは、なんといっても客室のお風呂も温泉だという所。
ロールアップカーテンを開ければ、緑を眺めながらゆったりと湯に浸かることができます。
露店風呂の付いた大浴場も使い勝手が良く、日本の温泉宿と何ら遜色はありません。
脱衣所の他にリラクゼーションルームが併設されていて、いろいろな種類のお茶を飲みながら、そこで寛ぐ事もできます。
夕食前にひと風呂浴びて、翌朝もまた入りといった感じで、台北で歩き疲れた身体をほぐすのにうってつけです。
ディナーはフレンチのコースです。
お味はあっさりめで、程良い量です。メインは肉料理よりも魚の方が美味しく頂けるように思いました。
ワインの種類はまあまあといった処。夫の誕生日祝いの旅行でもあったので、シャンパンを頼んだのですが、ワインクーラーを用意するのに随分戸惑っていて、相当待たされてしまいました(~_~;)
朝食は、アメリカンブレックファーストか中華のいずれかの選択で、前菜とサラダ類は自分で好きなだけ取って来られます。
解放感あるガラス張りのレストランでの食事は、ゆったりした気分になれますよ。
総合的にはとても満足できるリゾートホテルでした。
但し、1点だけ残念だったのはSPAマッサージのシステムが曖昧だった事。
最近になってオーナーが変ったらしく、まだサービスが確立されてなかったようで、90分のコースにもかかわらず施術はたったの30分。残りの時間は勝手に大浴場で過ごすだけというものでした。
説明を求めたのですが、なにせ英語すらもあまり通じるスタッフがおらず、結局妥協せざるを得なかったので、すごく損をした気分になりました。
SPAリゾートと謳っている限り、この辺は改善してもらいたいですよねぇ。
トランクを持っての電車移動は面倒だったため、台北市内のホテルからタクシーで。所要時間は50分程。料金はNTD1,200でした。
(翌日も同じドライバーさんに迎えに来てもらい、同料金で松山空港まで送って頂きました。)
台湾リピーターや旅程に余裕のある方は、台湾の温泉を体験しに、ちょこっと烏来まで足を延ばしてみるのも楽しいと思いますよ。(これは2011年04月頃の口コミ情報です)
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気楽に滞在できるホテル( 2011年03月06日 投稿 )
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エリア:パラオ(パラオ)
リゾート型ホテルの少ないパラオ。
限られた選択肢から「パラオ ロイヤル リゾート」に滞在することにしました。
決め手となったのは、
1)全室オーシャンビュー
2)プライベートビーチ有り
3)町のレストランへ行きやすい
の条件が揃っていた処。
ニッコー系ホテルだけあって、館内の案内には日本語の表記がとても多いです。
日本人のゲストリレーションも常駐していて相談に応じて下さいますし、夕方は日本人向けのツアーデスクが開いて、様々なアクティビティの予約が可能です。
客室は、建物が海に面してV型に広がっているため、角度によって海の見え具合が異なるようです。
○20号以降の部屋の方が、本来のオーシャンビューになると思います。
部屋自体は清潔感があり、充分な広さ。
バスルーム内でトイレが独立しているのも、日本人には有難い造り。
豊富なアメニティーは毎日補充があって感心してしまいました。
プライベートビーチは人工の為、泳げる範囲が極めて狭いです。
でも、パラオはビーチでまったりと過ごすというリゾート感覚はあまり無く、毎日なにかしらのツアーに参加して楽しむタイプの観光地です。
ビーチやプールは、それらのツアーから戻ってきた後にちょこっと入る程度で、結局は狭くてもさほど問題はありませんでした。
それに、スノーケリングやダイビングといった海のアクティビティは、ホテルの敷地内にある桟橋からボートが出るので、移動の手間が省けて楽チンですよ。
私は、ホテル内に併設された「マンダラ・スパ」も利用してみましたが、バリ出身のスタッフの施術は期待以上に良かったです。
町中へ食事に出るには、夕方から運行するシャトルバスに乗ればOK。($7のパス有り)
たいていのレストランへ行かれてしまいます。
タクシーを利用すると$6くらいでした。
ホテルの近辺では、裏門から出てすぐの「カープレストラン」がオススメです!
その他、正門の向かい側にある小さい売店でもパンやお弁当を買う事もできます。(勿論ビールも)
パラオは、歴史的背景からしても日本人が過ごしやすい土地でした。
後程、旅行記で詳細を紹介しようと思っていまーす(^^)/(これは2011年03月頃の口コミ情報です)
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至れり尽くせりで寛げるお宿 離れのお部屋がお薦め!( 2010年09月29日 投稿 )
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エリア:石和温泉
民家の間の狭い路地を入った一角に、真新しい料亭風の佇まいの建物。
そこへ一歩足を踏み入れると、手入れの行き届いた中庭が広がり、落ち着いた空気が漂っていました。
全客室数12室という小規模なお宿。うち6室が、離れの露天風呂付き客室です。
今回はその離れの一つに宿泊しましたが、ゆったりと寛げるお部屋には細やかな気配りが感じられ、とても過ごしやすかったです。
広縁から続く露天風呂は、二人で利用しても充分なスペース。
2段の籐籠に、湯あがりですぐ使えるようバスタオルとは別途にバスローブも。
洗面台のアメニティも、コンタクトレンズ用品や爪磨きといった便利グッズが取り揃った充実ぶり。
浴場に持って行かれる布製の巾着袋には、シャンプー類、ボディタオル、歯ブラシ、ヘアブラシ等々、必要な物が全て入っています。
部屋着は作務衣が2着。更に柄が選べる浴衣も用意してくれました。
お食事は別室のダイニングで頂くのですが、ゲストごとの個室になります。
これなら部屋食でなくても全然問題無し。静かに楽しめるのも良かったです。
また、ロビーラウンジにはいつでもソフトドリンクが飲めるサービスも。
土地柄、地元産ワインは小樽で置いてありました。
その他、雑誌や新聞類を読めるライブラリーまであって、本当に至れり尽くせり。
12:00までのレイトチェックアウトプランを選んだので、もうゆったり過ごす事ができました。
甲州にこんな素敵なお宿があったとは!
予想以上の充実したおもてなしの数々に、もう大満足です。
※後程、旅行記にて詳しくご紹介できればと思っています。(これは2010年09月頃の口コミ情報です)
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自然の中で癒されます( 2009年11月09日 投稿 )
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エリア:タイ(クラビ)
今年7月に4泊しました。
クラビNo.1の評価に恥じない、しっかりとしたサービスを提供してくれるホテルです。
微笑みの国のタイらしく、スタッフが皆フレンドリー。
ホスピタリティが行き届いていました。
また、陸の孤島なので、プライベート感も満点。
自然の中にすっぽり入った環境で、すごくリラックスできます。
しいて言うなら、パビリオンと称す2階建ての客室はバスルームが2階にある為、隣のベッドルームに湿気がこもります。
外出時でもエアコンは点けっぱなしにした方が良さそうです。
私はラヤバディのオフィシャルHPで提供しているプロモーションパッケージを予約しました。
連泊するならお得だと思います。
ホテルの詳細について旅行記をUPしていますので、ご参考まで是非ご覧下さい。
http://4travel.jp/traveler/shinchanmama93/album/10397574/
(これは2009年07月頃の口コミ情報です)
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ブルーモスクを上から見渡せるカフェ( 2009年11月01日 投稿 )
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エリア:トルコ(イスタンブール)
現地ガイドさんに、お茶でもしましょうと連れて行ってもらった「アルカディア」というホテルの最上階にあるレストラン&カフェ。
ホテル自体は小規模ながらも、そこには素晴らしい眺望が待ち受けていました。
これにはもう大感激!
たった今、観てきたばかりのブルーモスクが、ボスポラス海峡を背景に上から眺められるのです。
もちろん、アヤソフィアやトプカプ宮殿なども見えます。
名物のチェリージュースのお味はフツーですが、景色は最高。観光中、ホッと一息入れたい時にお勧めです。(これは2009年05月頃の口コミ情報です)
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