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トラベラー名
nori
登録日
2004年10月11日
渡航国
105ヵ国
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西アフリカ8カ国の旅 0・・旅いつまでも・・
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マリ
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その他の都市
2010年11月04日〜2010年11月21日 /
写真211枚
マリ その他の都市ホテル情報
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いよいよと云うか遂にと言うか・・西アフリカ8カ国を回って来ました。アフリカは53カ国で構成されている。しかし紛争地域もありすべてを訪問することは一般には難しい。最近一部の旅行社でツアーが組まれるようになってきたが、まだまだ観光資料は少なく、西アフリカに於いても名前すら知られていない国もある。資料がないので観光に値するところか否かは行ってみないと分からない状況である。今回ナイジェリア、ベナン、トーゴ、ガーナ、ブルキナファソ、マリ、セネガル、コートジボアールの8カ国を一度に回るツアーは知っている限りでは日本では1−2社しか実施していない。一般にはこの西アフリカまで足を延ばす人は、もう他に行くところがなくなった旅好きな金と暇のある人、この地域に特別な拘りを持っている人、人の余り行かない秘境・僻地を旅している人、ちょっと変わった人・・などと言われている。私もそのうちの一人かもしれない。すべての国にビザが必要であり、申請書類に18枚の写真が必要であり申請料金もかかる。また黄熱病対策のイエローカードも必携である。マラリア対策にも気を使わなければならない。それなりに準備も大変である。そんなにまでして何で行くのかと言われそうだが・・
私の率直な感想はバスによる悪路の長距離の国境超えや単調な風景、物凄い人が集まる市場風景や貧民街の風景、凄いゴミや埃の風景など、体力と強い精神力を持っていないと楽しめないと感じた。しかし一方で人間の生きる力、行く国々の人たちが希望を持って一生懸命生きている姿には感動する。以下写真で想像を膨らませてほしい・・
詳細は 旅いつまでも・・
http://yoshiokan.5.pro.tok2.com/
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ナイジェリア・ラゴスの市内風景
雨が降るとぬかるみ状態で小型のタクシーが大繁盛!
ナイジェリアはOPEC第6位の産油国でありながら、放漫財政のため貧困の緩和やインフラ整備が進んでいない。
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朝のパンを売り歩く人たち
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屋台の準備も進んでいます
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こちらはトマトのような果物を売っています
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長屋地域に入ると子供たちが朝の歯磨きをしています
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生活は貧しくても子供たちは元気で何時も笑顔です
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素晴らしいポーズをとってくれました
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このおちゃめな笑顔!可愛いですね
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男の子は澄ましていますね
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お母さんのこの顔!肝っ玉母さんですね・・
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優しそうなお父さん。少しはにかんでいます
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長屋の商店といってもお菓子や日用品ですね
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野菜屋さんです芋が並んでいます
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炊事の跡かたずけ!路上で造っています
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国立博物館の前提。モニュメントが数点
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ロの字に展示室が並び中庭は美しい芝生
ナイジェリアはアフリカの中で最も人口が多く、200以上の部族による多部族国家。中でも代表的なイボ、ヨルバ、ハウサ部族の伝統的な楽器や王の装飾品などが展示されている。内部は撮影禁止である。
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市内の幹線はこんな交通渋滞
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凄い車の数!何処に行っても車車、人人・・である。車は日本車が圧倒的に多い。
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人が多いのに最初は驚いた!
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車の墓場!
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ベニンに入国。コトヌー付近も人ごみは相変わらず。ベニンは国民の大半は農業に従事。綿花、パームオイルなどを輸出している。その他自給用にトウモロコシの栽培もしている。
日本のテレビでお馴染みのゾマホンさんはベナン人で、ベナン共和国大統領の特別顧問をしている。
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ベニンのコトヌーから北上の道中風景。
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バイクの数もヴェトナム程ではないが多い。大切にしている光景。
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主食の芋類
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トーゴのロメの朝の風景
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何とも言えない笑顔・・何を考えているのだろう
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朝の洗濯は日課
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子供たちは何処でも手を振ってあいさつしてくれる
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郊外の市場風景 物凄い人で賑わっている・・
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市場の風景
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市場の風景
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市場の風景
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市場の村人たち
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アフリカでは太っている人が美人とされている
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家族の姿
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昼食を取ったレストランの中庭 このような木彫りの仮面が沢山!
ユニークなデザインで面白い
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土産物屋の大将!昼寝中で寝むそう・・
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近所の子供たち・・みんな駆け集まってくる
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ベナンのダホメー宮殿
17世紀前半に栄えたアボメイ王国の宮殿。1980年に世界遺産に登録。
奴隷貿易によって富と力を獲得した。
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トーゴの奴隷海岸に見る朝日・・
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奴隷海岸の一風景
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この辺りが奴隷海岸。奴隷貿易が盛んであった・・
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奴隷海岸の早朝ランニング
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奴隷海岸に残っているモニュメント。
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トーゴの首都・ロメの聖マリア教会
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聖マリア教会付近の市場の風景。女性の着物がとてもカラフルで美しい!
それなりにおしゃれをしている。
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トーゴからガーナの首都アクラへ向かう途中の風景
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女学生の服装
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サトウキビのようなものを売っている
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野口英世が初めて訪れた町はこんな貧しい村の海岸であった
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ガーナで最も有名な日本人、野口英世の研究室には彼が何時も言っていた「忍耐 大正四年十月 英世」と達筆で書かれた書が飾られていた。「
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隣のノグチ・メモリアルガーデンには「忍耐」の石碑と野口英世の胸像が建てられていた。
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ガーナのクマシへ行く途中、世界遺産のビシアセ神殿付近で遊んでいる子供たち。にこやかでみんないい顔をしている。
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クマシはアクラに次ぐ大都市で人口200万人。かってこの地方を支配していたアシャンティ王国の古都。王国の一部にある博物館へ。遠足に来ていた高校生の一団。
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近くにいた中学生くらいの女子生徒たち!無邪気というか元気いっぱい!
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この笑顔・・
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路地裏に入るとこのようにのんびりと将棋のようなものをして楽しんでいた。
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市場付近の光景!頭の上に大きな荷物を載せて、うまく歩いている・・
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自動車のタイヤ交換をしている筋肉マン!どうだっっ!この体・・
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郊外の民家・・
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獲れた魚のから揚げ・・
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学校から帰る途中の女学生たち。手を振って応えてくれる・・みんな優しい
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ガーナの第4の都市・タマレは人口30万人。ガーナ北部の中心都市である。朝の散歩中に訪れた学校。校長先生が熱心で全15教室を案内し、我々日本から多大の援助をいただいていることを説明。生徒は1クラス50名で朝7時から勉強していた・・みんな一生懸命勉強している
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タマレ郊外の民家を訪問。快く歓迎してくれ内部を見せてくれた。
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一家の女主人
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警察学校の訓令性たち・・
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粋なヘアースタイル
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日干しレンガで造った郊外のモスク・・
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伝統的なとんがり屋根の穀物倉庫 イスラム社会では多妻が許されており新しい奥さんが来ると一つの穀物倉庫が建つ。小屋の数で奥さんが何人いるか誇示できる・・
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マリに入国し、モプティから国内線でトンブクトウへ
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世界遺産のトンブクトウのジンガリベリ・モスク。ジンガリベリとはソンガイ語で大きなモスクの意味。13世紀マンサムーサ王がメッカに巡礼に行った帰途、金をばら撒きトンブクトウが金の都として有名になった
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トンブクトウの市場で出会った子供たち・・
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リビアのカダフィの援助で出来た運がで洗濯をする人たち
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ラクダに乗ってトウアレグ族の民家を訪問
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砂漠のムスリム・・
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家畜の羊を連れている
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薪を取って帰る途中だろう・・
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アフリカらしい絵になる風景・・
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タマネギ畑で手を振る子供たち・・
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汚れたお川にも美しいスイレンの花が咲いている・・
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ガタガタ道をサンガへ向けて
ドゴン族はマリの人口の7−8%。元々はマリの西部に住んでいたが12世紀から13世紀にかけて西部がイスラム化されたのを嫌って此処に移住し逞しく生き延びた。
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サンガ村の風景
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サンガ村の風景
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サンガ村の風景
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崖の下のバナイ村を望む・・素晴らしい雄大な光景だ
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サンガ村の風景 イスラムのモスクのようだ
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サンガ村の風景
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サンガ村の風景
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世界遺産のドゴン族の仮面踊り。集落の中央広場で観覧。この踊りは宗教儀式で行われていたが今は観光用。2m近い竹馬に乗って飛び跳ねて踊っている。
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年寄り連中の太鼓に合わせ踊る姿は素晴らしい。
竹馬もそうだが蛇と言われる長い板の仮面を付けた踊りも壮観である。
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竹馬と蛇の仮面を付けて踊る!
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川での洗濯
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このように土手が物干し場となる
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川沿いの一風景・・
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家畜に食べさせる草を運んでくる船
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バニ川に沈む夕日!
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バニ川の渡し船の光景。渡し場は我先に乗り込もうとする人馬でゴッタ返しの状態・・
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カラフルな土産物のアクセサリー
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世界遺産のジェンネの大モスク!丁度月曜日で月曜市で賑わっていた。モスクの中には入れない・・
一辺が100mの正方形で高さが20m以上の世界最大の泥モスク!
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月曜市は食料品や、野菜、衣類に至るあらゆるものが並べられており、多くの買い物客や観光客で足の踏み場もないほども混雑状態・・
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近くの民家の屋上から撮影・・遠景で全体が見られる
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近くで見ると棒が付き出ているが壁の補修用の足場となる
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頭上に載せる容れ物もカラフルでおしゃれ
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バニ川の川の水を掬って飲んでいる女の子・・何とも言えない感情が出ている・・
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ニジェール川に沈む夕日・・
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ニジェール川に沿って市場が開かれている。ここの市場も物凄い人、人、人・・ 人の数が半端でない!
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ニジェール川の船着き場!川幅が2km以上。帰りを急ぐ人たちでゴッタ返していた。物凄い人たちで圧倒される・・
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路上に散らばったゴミを燃やしている
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一人で遊んでいる女の子
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町中の風景
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ホテルの裏門の管理をしている若い女性・・
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よく見かける村の風景・・子供を連れて洗濯にでも行くのだろうか・・
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村長さんの何人目かの若い奥さん
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逞しい顔つきの村長さん。村に入るには村長さんの許可が必要だ
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川での洗濯風景・・
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洗濯を終えて引きあげる女性・・
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郊外の風景
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マリの首都・バマコの国立博物館みて。斬新なデザインの建物でしたが、内部は撮影禁止。
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ドゴンの仮面踊りの置物
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お土産屋は木彫りのものでいっぱい
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市場の風景 カラフルである
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宿泊したホテルのプールサイド
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闘志丸出しのネコ! 真剣勝負の構え・・
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ゴレ島の船着き場で遊ぶ子供たち
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セネガルの世界遺産・ゴレ島。セネガルの首都・ダカールの沖合3kmに浮かぶ島で東西300m、南北900mの小さな島。この島は奴隷貿易の拠点として栄えた。この奴隷の収容所が現在も残っている。
「帰らずの門」といってこの扉をくぐって奴隷船に摘まれていった。二度とこの地に帰ってくることはなかった。
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船に乗せられた奴隷たちの配置図。船底にビッシリと隙間なく鎖に繋がれて並べられ糞尿も垂れ流しの状態で目的地に着くまでに多くの人が亡くなった。酷いことをやっていた!
悲しくて胸がつまる・・
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足かせ手かせの鎖が付けられおまけに逃げられないように20kgの錘まで付けて・・
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繋がれて行く奴隷たちの姿・・
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奴隷のモニュメント・・
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島内の建物の壁面はアフリカ放れをしたカラフルでコロニアル色。落ち着いた風情があって楽しめる。過去の歴史はそれとしてこれからのイメージチェンジとして芸術村の構想があるとか・・
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島内を散策するのも面白い!絵になる風景
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アーティストが画いた絵などの販売も見られる
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木彫りのお土産
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高台には大きな大砲の残骸!
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ゴレ島の風景
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ゴレ島の美しい風景
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美しいゴレ島の海辺の風景!
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海辺で遊ぶ子供たち
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市内で見かける子供たちの姿・・手を振ってあいさつ!
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市場の風景!どこも凄い人たちで賑わっている。物凄い人だかり・・
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聖パウロ教会の美しいステンドグラス・・アフリカらしいデザイン
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昼食を取ったリゾートホテルのビーチ
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朝早く漁に出掛ける小舟・・
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エルミナ城を望む
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こんな心安らぐ風景も・・
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こんな心安らぐ風景も・・
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ガーナのケープコーストにあるエルミナ城。西アフリカに最初に着いたポルトガル人が1482年に「聖ジョルジ鉱山」と呼んだ貿易の拠点。出航前の奴隷収容所として使われていた。アフリカ最大の奴隷貿易の拠点だった。
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エルミナ城の近くの市場にやってくる人たちの船の一群
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ケープコースト要塞。ここにも奴隷貿易の足跡が残っている。
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