
写真を拡大する | ESスターでローマからフィレンツェへ!!
フィレンツェにつては地図の準備がなかったので、駅にあった鳥瞰図をパチリと。
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写真を拡大する | ジュエリーショップが軒を列ねる。
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写真を拡大する | ため息が出ちゃう素敵なお家です。こんな日常・・・。うらやましい。
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写真を拡大する | ポンテヴェッキオから撮った風景です。あちらの橋の名は分かりません。しかしまあ、こんな絵画みたいな風景あるんですね。古都にうっとり。
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写真を拡大する | イタリアンジェラート☆ちなみに3月で極寒でしたが、大盛況でした。
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写真を拡大する | 通りすがりのブティック。中のワンちゃんが可愛くこっちを見てました。
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写真を拡大する | えーと、この広場の名前忘れました・・・。
何でしたっけ・・・(汗)
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写真を拡大する | 何とかウフィッツ美術館に到着〜。大道芸人も彫刻もいっぱいいるんです。流石です。
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写真を拡大する | ウフィッツ美術館は写真撮影ができなかったので、外から撮ったこの写真くらいしか内部が撮れていなかった。
ラ・プリマヴェーラは、本当に素敵な絵でした。美術館内は宗教絵画がたくさんあったので、これが大変革新的な表現だってことがすごく分かった。
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写真を拡大する | 食べました。イタリアンジェラート。
かなりでかかったんですが、現地の人はこれをダブルで食してました。
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写真を拡大する | 見えてきた見えてきた。ドゥオモ。
このとき、頭の中ではエンヤの曲が流れてますよね。
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写真を拡大する | グルーっと一周します。
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写真を拡大する | 結構外壁が色鮮やかなんですよ。フィレンツェの町が土色だから、この鮮やかさがひきたつんです。
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写真を拡大する | 周囲にあった店
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写真を拡大する | この扉のレリーフがすごい作品だったと、後日知りました。
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写真を拡大する | ドゥオモが修復中で入れなかったので、隣の鐘をつく塔に登りました。様々な角度でドゥオモが見れたのでかえって良かったかも。
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写真を拡大する | 頂上に上った瞬間、時刻は6時を回り、街中の鐘が鳴り出した。
街中にその音が共鳴して、幻想的だった・・・。
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写真を拡大する | ちょうど日もくれてきた。灯りがともり始めます・・・。
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写真を拡大する | ダンテの生家
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写真を拡大する | 道に迷って、またこの広場に行き着きました。
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写真を拡大する | このダビデ像は複製です。本物は美術館の閉館15分前に到達したのですが、30分前じゃないと入れないと門前払いされました。いや、とても優しい美大生の受付けさんでしたよ、「時間をかけて見て欲しいので、また後日来て下さい。」とのこと。はい、また後日行きたいです。行く理由があるって、嬉しいです。
そして、時間が押して押して帰りの列車も乗り遅れ、手数料6ユーロで違う列車を手配してもらい、終電にギリギリ乗り、無事にホテルに着きました。
とんぼ返りでしたが、タイムスリップしたような趣のある街で素敵な時間を過ごせました。
次の日は4時おきでParisへ!!
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