
写真を拡大する | 今年の初雪 2月2日
気温ー3度
長崎でも、2年に1度位雪が降ります
北海道の人からすれば、こんなのは。。。?
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写真を拡大する | オォ!!! 横なぐりの雪が。。。
この後の凍結が怖く 国道はいつも大渋滞!(^^)!
私メもそぅですが 「雪道」には慣れていませんので
そんな日は外出はしません。。。外出する時はタクシー利用します
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写真を拡大する | 佐賀は太良海岸の カキ棚とカキ舟
スピード違反でネズミ捕りにやられ
18年間の無事故・無違反も 悔しいかな途切れました
テンションは最悪の下降線ですが、「かき焼き」に。。。
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写真を拡大する | R207を走れば
間もなく「かき焼き」の町へ到着です
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写真を拡大する | かき焼き街道にはこの様な 「かき焼き」の幟が
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写真を拡大する | 昨年楽しく『牡蠣』を食べた 勇栄丸に
鹿島バイパスを抜けR207号を長崎方面に車を走らせると
有明海の海岸線沿いに 20数軒の「かき焼き」小屋がのぼりを
立てています ここが通称「かき焼き街道」です
場所は
http://www.town.tara.saga.jp/site/shisetsu/kakiyaki/kakimap2008.html
の6番が「勇栄丸」です
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写真を拡大する | 平日なのか 車は5台のみ駐車していました
曇天の為か客は少ないですが
福岡・熊本のナンバーも⇒サービスも良く県外でも人気店です
http://yueimaru.blog78.fc2.com/
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写真を拡大する | 今日のオーダーは 太良産牡蠣(大)X2カゴ 2000円
太良蟹のカニ汁とカニ飯 1000円
wifeは 太良蟹のカニ汁と牡蠣フライ定食 1300円
。。。いつも私メより 少しお高めの料理をオーダーします わが家の財務大臣殿
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写真を拡大する | ひおうぎ貝とピチピチな車エビ
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写真を拡大する | 受付でここで食べます、と申告すれば炭代300円を支払って
調味料と軍手を準備してくれます
(HPの勇栄丸のクーポンを持参すれば、炭代は無料ですょ)
お隣とのスペースも十分なテーブル席は とても心地よかバィ!
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写真を拡大する | 最初に載せたカキは程なくして、、、プシュッと牡蠣が開き熱い汐が飛びますのでご用心!!!
ちゃんと牡蠣の方から開いてくれて
どーぞお食べください って言ってるみたい、黙々といただきました(*^_^*)
どぅです 2012年のこの大きな牡蠣野郎。。。
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写真を拡大する | 太良蟹のカニ汁とカニ飯
カニ汁からは、汐の香と共にカニの匂いが鼻をつきます
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写真を拡大する | wifeは 太良蟹のカニ汁と牡蠣フライ定食
二人分でも 約5000円弱とお値段もとてもリーズナブル☆
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写真を拡大する | 煌々と燃えている木枠に囲まれた網に 牡蠣を4〜5個載せます
パチパチ音を立てながら突然!「プシュ〜」と
汁が飛び散ったりしますので ご用心!ご用心!
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写真を拡大する | これぞ!!!海のミルク。。。
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写真を拡大する | レァ気味のカキ
次から次へとバクバク いっただきました〜(*^_^*)
いつもの事ながら 「かき焼き」は味がギュッと凝縮されメチャクチャ美味いです。。。
見てよし♪ 匂いよし♪♪ 味よし♪♪♪ の3拍子
熱々のカキを口に入れるや、カキ汁がジュワッーと。。。う〜ん美味いっ!
これぞ海のミルク♪
食べた人のみぞ知る この美味さ(^^♪
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写真を拡大する | ナイフでブスリと刺しても この大きさ!
大きいでしょう(@_@)
ツルンツルンで、これぞ海のミルク!すっごく美味しい!
見て下さいこの牡蠣!重量感がタップリあります
口に入れるや。。。ジュワーッと牡蠣と汐の香が広がります
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写真を拡大する | なぜか今年のカキ汁は海水が濃いのか 塩辛い!!
モッチロン!生でもイケますょ。。。プリプリ!に焼けた かき・カキそして牡蠣
あぁ、、、食事前に見ているアナタ! ホラッ。。。ヨダレが〜〜〜
今朝のスピード違反もとっくに忘れ 美味しいっ(^^♪
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写真を拡大する | 竹崎カニ(ワタリ蟹)も水槽に ビッシリと。。。旨ソゥ(@_@)
1パイ 1500円から3000円 が相場の様です
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写真を拡大する | 冬の味覚 かき焼きを満喫しました
小屋を出る頃には、多くのかき焼きファンが来ていました
かき焼き 勇栄丸:0954−67−0122
営業時間:1000〜1800 無休
席数:48席(テーブル40席・カウンター8席)舟型のテラス席あり
サービス料・チャージ:1テーブル炭代300円(食べログコピー持参は無料)
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写真を拡大する | 祐徳稲荷神社への入口
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写真を拡大する | 第1鳥居
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写真を拡大する | 車御祓所
この前が無料駐車場
隣接する祐徳博物館には、祐徳稲荷神社の宝物などをおさめるほか、鹿島錦の作品、歴代鹿島藩主の鎧、刀、美術品などを展示しています
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写真を拡大する | 歩くこと数分で、神橋からは絢爛豪華な御本殿が
祐徳稲荷神社は、伏見稲荷大社などとともに日本三大稲荷の一つに数えられる由緒ある神社として、年間300万人の参詣者が訪れれている九州でも人気のあるパワースポットです
祐徳稲荷神社は九州の神社では太宰府天満宮に次ぐ参拝客数であり、衣食住、生活全般の守護神として、商売繁盛、家運繁栄などで尊崇されています
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写真を拡大する | 狛犬ならぬキツネがお出迎え
奥には手水舎
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写真を拡大する | 境内に入ると 太鼓橋と豪華な楼門
http://www.youtube.com/watch?v=nYfoGFoRyu8
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写真を拡大する | 休憩所
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写真を拡大する | 御本殿、御神楽殿、樓門等総漆塗極彩色の宏壮華麗な偉容は
鎮西日光と称され、観光ルートの上にも一異彩を放っています
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写真を拡大する | 鮮やかな渡り屋根
この華麗な楼門をクグッテ 本殿を見上げた時に
段差を踏み外し転倒!しました ドジな親爺さんでした
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写真を拡大する | 別名鎮西日光とも言われ、舞台の上にある絢爛豪華な御本殿
京都の清水寺そっくりの舞台を持つ祐徳稲荷神社
約300年前、鹿島3代藩主に嫁いだ花山院万子姫が
京の実家から稲荷神社を勧請したのがきっかけです
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写真を拡大する | 祐徳稲荷神社の額
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写真を拡大する | 梶原一騎(日本の漫画原作者、小説家、映画プロデューサー)が
奉納した木彫りのお面
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写真を拡大する | 同じく 梶原一騎作
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写真を拡大する | 倒れた目前には
オイラをあざ笑うかの如く 「運気向上」のモニュメント
チェツ!「運気下降」なりのオイラだ〜ぃ
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写真を拡大する |
そして此処にも!!
。。。ン。。。もぅ(−_−メ)
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写真を拡大する | 祐徳稲荷神社 本殿風景
:End:
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