
写真を拡大する | 6月19日(水)、ANA212便にて、午後3時に
セントレアを出発。
仕事を午後2時で終え、空港へ。
空港が近くなって本当に便利になりました。
|
 |

写真を拡大する | 福岡限定の携帯チャームの画像です。
嵐 コンサート福岡で検索して、此処へ来てがっかりされた、嵐ファンの皆様へのお詫びです。
家内は友達に頼んで手に入れたようです。
(家内は今回、福岡のコンサートははずれたため行けませんでした。)
前回の国立の物とは色が違うらしく、家内は他の会場の物も、自分のネットワークを最大限に利用して手に入れようとしているみたいです(笑)
以下の旅行記は昨年のものです。
あしからず・・・
|
 |

写真を拡大する | ANAの飛行機が駐機場に重なる様に並んでました。
なんだか精悍で写真を撮ってしまいました。
|
 |

写真を拡大する | いつものラウンジです。
平日の午後は結構、空いておりました。
|
 |

写真を拡大する | 制限エリア内に入る前にセントレアのセンターピアガーデンで行われていたアートキルトミュージアム2008 「源氏物語千年紀」。
|
 |

写真を拡大する | 2008年は『源氏物語』がちょうど一千年を迎えるといわれていて、セントレアでは「源氏物語」をテーマとした『アートキルトミュージアム2008「源氏物語千年紀」』が開催されていました。
|
 |

写真を拡大する | 源氏物語に関連する大きなアートキルトが天井から何十枚もぶら下げてありました。
ちなみに、キルトの隣にある大きな樹木は本物です。
建物の中に沢山の樹木があります。
この場所はセントレアの中でもとても静かなところで
僕の好きな場所でもあります。
|
 |

写真を拡大する | 一枚、一枚、丹念に仕上げられた大きなキルトは、とても美しく迫力がありました。
|
 |

写真を拡大する | コンサート会場となった「福岡ヤフードーム」。
実は此処へ来るまでに最寄りの地下鉄駅からタクシーに乗ったのですが、歩いてる人に抜かされる位の大渋滞でした。
タクシーの運転手さん曰く、「ホークスの試合より混んでますわ。」
|
 |

写真を拡大する | グッズの販売も開演直前まで大混雑でした。
ちなみに、会場周辺には「嵐コンサート」の看板やら文字は何処にも見当たりませんでした。
何も知らない地元の人はどうしてこんなに込んでいるのか不思議に仕方ないのではないのでしょうか。
|
 |

写真を拡大する | 席はアリーナ席のAブロック。
メインステージにはかなり近く、メンバーの表情までくっきり判る席でしたが、逆にバックステージにメンバーが行くと何をしてるか分かりません。
|
 |

写真を拡大する | コンサートはびっちり3時間。内容の濃いコンサートでした。
複数のアンコールと規制退場で時間がなく、帰りを急ぐファンたちです。
|
 |

写真を拡大する | 翌日の早朝の福岡空港のANAラウンジ「シグネット」。
抜けれない仕事があるのでホテルで家内と別れ、一人でセントレアへ。
家内は友人と2日続きのコンサートです。
|
 |

写真を拡大する | 朝一のラウンジでしたが中は、ビジネスマンでそこそこ混んでました。
|
 |

写真を拡大する | 帰りのチケット。
この頃はこんな薄っぺらな紙一枚が出てくるだけですよね。
昔と比べると、飛行機に乗ることはそんなに大そうなことではなくなったということでしょうか(笑)
|
 |

写真を拡大する | 7時50分、定刻に出発。
午前9時過ぎには到着して、少し遅い事務所への出勤でした。
空港が近くなったせいで日本がせまくなりました。
|
 |