
写真を拡大する | 園内マップとこの旅行記に写真を収めた動物たち
入口のすぐ先の乗り場から無料シャトルバスで一気にオランウータン舎前まで行きました。
真っ先に一番目当てのレッサーパンダのところへ行こうかと思ったけれど、シャトルバスを降りた目の前にオランウータン舎があったので、先にオラウータン舎から隣のシロテテナガザル、オオカミまで撮影した後、戻ってユキヒョウ、レッサーパンダ、ターキン、シャモアの撮影を。
そのあと持参のコンビニおにぎりを食べるめためにシフゾウ広場に向かう途中で、シフゾウの写真を。
となりにいたニホンカモシカは、ずっと後ろを向いたままで上手く撮れなかったので、写真はなしです。
その後、ムフロン、ヒマラヤタール、トラを撮りながら、オーストラリア園へ向かいましたが、オーストラリア園からの写真は、このはじめての多摩動物公園シリーズの最後の旅行記にまとめました。
レッサーパンダとユキヒョウさえ撮れればいいと思っていたので、我ながら変なコースをたどりました。
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写真を拡大する | オランウータンは大所帯@
「名前の由来が現地語の「森の人」というのは、あまりにも有名な話。成熟した雄は顔に肉ひだが発達する。近くにすむ個体を互いに認識し合っているが、かかわり合いは避ける。雄の大きな叫び声は、互いの位置を確認するのに役立つらしい。記憶力に優れていて、果実の実る木を効率よく移動して採食する。
備考:絶滅危惧種」
(この日に買ったヤマケイポケットシリーズの「動物園の動物」(さとうあきら著・写真/山と渓谷社)より)
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写真を拡大する | 本日見られるオランウータンは……
人間らしい顔つきなので(笑)、レッサーパンダよりも個体判別がしやすそうです。
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写真を拡大する | 広々としたオランウータン野外展示場
建物を真ん中に2つに分かれていた野外展示場のうちの片方です。
多摩動物公園はオランウータンのスカイウォークも有名らしいですが、冬はお休みです。
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写真を拡大する | 気持ちよーくお昼寝中のジプシーちゃん
額と眉と鼻とあごの形から、すぐに判別できました。
ぐっすり寝ているかと思ったけれど、よく見ると薄目を開けていたかな。
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写真を拡大する | じっとお客さんの様子を伺うユキちゃん
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写真を拡大する | おっ、ジプシーちゃんが目を開けた!
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写真を拡大する | 高見から見下ろすジプシーちゃん
外に4頭出ているはずですが、見つけられたのはこの2頭だけでした。
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写真を拡大する | オランウータンの隣はシロテテナガザル
シロ・テテ・ナガザル、ではなくて、白い手の手長ザルです(笑)。
茶毛のミツちゃんと、黒毛のテテ君がいました。
テテ君、なかなかキュートです。
「テナガザルの仲間は、樹上生活に適応した体が特徴。その名のとおり長い手を使った腕渡り移動が得意で、片手で枝につかまって、枝先の果実をとるのも朝飯前。体色は地域変異に富み、クリーム色、黒色、褐色など。ペアで頻繁にテリトリーコールを行う。これには夫婦間の絆を強める意味もあるようだ。
備考:絶滅危惧種」
(この日に買ったヤマケイポケットシリーズの「動物園の動物」(さとうあきら著・写真/山と渓谷社)より)
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写真を拡大する | じゃれるテテ君とミツちゃん
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写真を拡大する | ねそべるテテ君
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写真を拡大する | うわーん、テテ君がいじめるよ〜
と怒ってるミツちゃんかな。
ミツちゃんは唇にケガをしています。
でも、いまは治りつつあるそうなので、心配はいらないとのこと。よかった!
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写真を拡大する | その隣のオオカミさんたちは……
おやぁ、みんなおねむみたいです。
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写真を拡大する | 寝顔はワンちゃんのよう
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写真を拡大する | かろうじて起きていた子
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写真を拡大する | 見ているこっちも眠くなっちゃうような寝顔@
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写真を拡大する | ユキヒョウ舎前から見たオランウータン舎
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写真を拡大する | そしていよいよ、本日2番目当てのユキヒョウ!
おもちゃで遊んでいるのかと思ったら、立派な骨付き肉にしがみついていた1頭。
少し小さいです。
去年生まれた子供のうちの1頭かな。
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写真を拡大する | そのそばをのっそりともう1頭
「けわしい山岳地にすみ、夜行性のため、いまだに謎の多い大形ネコ。吠えることができないなど、小形ネコ類の特徴もあわせもつ。冬毛と夏毛へのはっきりした換毛を行う。冬毛ではあしの裏も毛で覆われ、防寒だけでなく、カンジキ代わりにもなる。獲物を求めて、標高差の大きい広大な行動圏を移動する。
備考:絶滅危惧種」
(この日に買ったヤマケイポケットシリーズの「動物園の動物」(さとうあきら著・写真/山と渓谷社)より)
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写真を拡大する | 必死です@
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写真を拡大する | おっ、手から離れそう
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写真を拡大する | 背伸びして、ガリガリッ!
私にはどの子かさっぱり分からなかったのですが、周りのお客さんは「エナ、必死!」と言いながら笑っていました。
エナちゃんなのかな。
エナちゃんの見分け方は、他の子より少し小さいことと、丸顔だそうです。
でもこの態勢で、比べようにも……。
性格は、好奇心旺盛で、新しいものに一番に近づいていくそうです。
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写真を拡大する | もう1頭はお客さんの方に目を向けながらも、肉が気になって、気はそぞろ……?
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写真を拡大する | 一緒に骨付き肉にありつこうとするけれど
ずっと独り占めしていたエナちゃん(たぶん)に、ガオッガオッと抗議されて、あきらめてしまいました(苦笑)。
エナちゃん(たぶん)、一緒に仲良く食べようよ。
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写真を拡大する | 岩場の上でその様子を静観している2頭のうちの1頭
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写真を拡大する | もう1頭は眠そう
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写真を拡大する | 岩場の上にいたのは3頭でした@
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写真を拡大する | あっ、真ん中の子が寝ちゃった!?
もう1枚、スリーショットが欲しかったんだけど。
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写真を拡大する | カザフスタン出身のシンギス君
1頭だけ、別の展示場にいました。
その前にシンギス君の経歴の張り紙があったので、たぶんシンギス君ではないかと。
シンギス君は、去年2011年に生まれた3ツ子のパパです。
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写真を拡大する | カザフ語で「閣下」という意味の名のシンギス君
名前負けしない風格があります。
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写真を拡大する | なんか可愛いシンギス君
うーん、こうして見ると、シンギス君の張り紙の写真と、もしかしたら顔が違う……?
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写真を拡大する | カザフスタンと日本の親善大使のシンギス君
秋にはカザフスタンに行きたいなぁと思っているので、それが叶ったら、きっとシンギス君のお里のアルマティには行くでしょうね。
動物園に行くかどうかは分からないけれど、マイヤちゃんを見に行くという手もあるな。
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写真を拡大する | 絶滅危惧種のユキヒョウ
こんな赤ちゃんを見たいです。
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写真を拡大する | 美しい毛並みと立派な角と馬のように長い横面のゴールデンターキン
初めて見る動物です。
「ターキンの亜種で、その毛色が名前の由来。中国では、ジャイアントパンダとならび国家第一級の保護動物に指定されている。足は短めで頑丈。鼻面が太くて黒く、歪曲した角をもつ。全身から強い臭いのする油状物質を分泌する。雌と子で小群をつくるが、雄は単独で生活し、繁殖期に雌の群れに加わる。
広い意味でヤギの仲間(ヤギ亜科)だが、姿はどちらかといえばウシに似ている。
備考:危急種」
(この日に買ったヤマケイポケットシリーズの「動物園の動物」(さとうあきら著・写真/山と渓谷社)より)
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写真を拡大する | この子はオウキ君かな
ゴールデンターキンのオスは大人になると毛が金色になるそうです。
角の形からして、ボウズ君よりはオウキ君かなぁと思うのですが。
メスのフウカちゃんは角が短いようです。
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写真を拡大する | スキンシップ?
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写真を拡大する | もう一方の檻には1頭だけポツリと
こちらもゴールデンターキンです。
2010年4月13日生まれのまだ子供のオウテン君。
確かにあどけない顔をしています。
角が伸びてきたけれど、まだ真っ直ぐです。
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写真を拡大する | 目を閉じても可愛い@
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写真を拡大する | 多摩ターキン新聞2012年2月号
やーん、オウテン君の写真が、私が撮ったのとそっくり!
つまり、ポーズが。
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写真を拡大する | 2頭いたシャモア
初めて見る動物なので、ぜひ写真を撮りたかったけれど、檻が邪魔します。
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写真を拡大する | 立派な角は撮れなかったけれど、つぶらな瞳はなんとか……
もう一頭の方です。
レンズを望遠側にする方が檻がぼけてくれるけれど、これで限界でした。
だったら全身を撮った方が良かったかなぁ。
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写真を拡大する | 代わりに説明看板のシャモアの写真を
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写真を拡大する | お次のシフゾウって、どんな動物?
角はシカ。でも今は角が生えていないので比べられませんでした。
顔はウマ。うーん、でも、馬面のシカに見えなくないかも。
体はロバ。でも立ち上がった姿を見ていないので、よく分かりませんでした。
ひづめはウシ。でもウマやロバやシカのひづめと比べたことがないからなぁ。
「ひづめはウシ、頭はウマ、角はシカ、体はロバに似ているが、そのいずれでもないので「四不像」と名づけられた。角は大きく、多数に枝分かれした独特の形状。ひづめは大きく開いている。野生の個体群は絶滅。19世紀に北京の皇帝の庭園で飼われていたものの子孫が、現在、各国の動物園で飼育されている。
備考:野生下絶滅種」
(この日に買ったヤマケイポケットシリーズの「動物園の動物」(さとうあきら著・写真/山と渓谷社)より)
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写真を拡大する | 角がないシフゾウはウマそっくり?
でも、ウマよりは心なしか、体がぽちゃっとしているような……。
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写真を拡大する | シフゾウのみなさん、くつろぎタイム
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写真を拡大する | 精悍な顔つきのヒマラヤタール
ふさふさの毛皮も風格がありましてよ。
オス・メスどちらかしら。
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写真を拡大する | 立派な角を拝見!
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写真を拡大する | キミも私もお互いに好奇心いっぱい!?
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写真を拡大する | こちらも立派な角にうっとりしてしまう、ムフロン
でも、キミの角の形は、ひょっとしたらB級ホラー映画の悪魔の角のモデルにされていないかい?
いや、あれはヒツジ全般の角がモデルだっけ。
「ヒツジ属のなかでは最も小形。家畜ヒツジの直系の祖先ともいわれ、小さな子のうちから飼うと、人にもよくなれる。雄は大きな角をもつ。長いものだと、後方からぐるりと巻かれて前を向く。雌は角がないか、あってもまっすぐで短い。雌と子で群れをつくり、繁殖期意外は雌雄別々にくらす。おもに夜行性。
備考:危急種」
(この日に買ったヤマケイポケットシリーズの「動物園の動物」(さとうあきら著・写真/山と渓谷社)より)
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写真を拡大する | ムフロンのカールした角にムフフ
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写真を拡大する | つぶらな瞳でもぐもぐ
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写真を拡大する | 角がないムフロンのメス
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写真を拡大する | 次はいつ見ても美しいトラさん、岩場から顔を出したところ
アムールトラです。ベンガルトラとの違いはよく分からないけれど、アムールトラの方が寒いところに生息しているので体毛が長いようです。
「ライオンと百獣の王の座を争うにふさわしい、力強い姿をしている。特徴的な体の縞模様は、やぶなどで自分の姿を隠すのに役立つ。マーキングするために尿を飛ばすので、動物園のおりの前では要注意。獲物を見つけると慎重に忍び寄り、飛びかかって倒すが、狩りの成功率は10%くらいで、高くない。
備考:絶滅危惧種」
(この日に買ったヤマケイポケットシリーズの「動物園の動物」(さとうあきら著・写真/山と渓谷社)より)
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写真を拡大する | 舌なめずりしてこっちを見る
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写真を拡大する | アムールトラのツーショット
2012年2月現在、多摩動物公園のトラは3頭で、全部メスです。
母親のシズカちゃんと娘のアイちゃん、マオちゃん。
父親のリング君はペアリングのために一時期、多摩動物公園に貸し出され、2010年7月7日に3頭の可愛い赤ちゃんが生まれました。
でもオスのケイスケ君はその年末に死んでしまったそうです。
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写真を拡大する | さあっ、近づくぞ
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写真を拡大する | ごっちんこ? それとも、じゃれてるの?
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写真を拡大する | どの子がシズカちゃんかアイちゃんかマオちゃんか、さっぱり……
みんな精悍そうなオスに見えます!?
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写真を拡大する | キミはシズカ母さんね
目元の模様で判別つきました。
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写真を拡大する | のび太君を捜しているのかな
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写真を拡大する | アムールトラ母娘、スリーショット!
一頭は後ろ向きですけどね。
小枝をくわえた左の子は、たぶんシズカ母さん。
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写真を拡大する | 後ろにいたマオちゃんがこっち向いた!
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写真を拡大する | 小枝でガシガシ、シズカ母さん
歯をおそうじしているのかな。
このあとは、オーストラリア園の動物を見に行きました。
でも、旅行記はレッサーパンダ特集「一眼レフを持って多摩動物公園にチャレンジ!───(3)やっぱりレッサーパンダが一番可愛い!」へと続きます。
http://4travel.jp/traveler/traveler−mami/album/10645513
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