
写真を拡大する | ベルギーの春もドイツ同様に遅く、5月に入って、桜がそろそろ満開という状態でした。
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写真を拡大する | ナミュールの駅で降りて、駅前のタクシーで、ホテルまで行ってもらいました。
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写真を拡大する | 到着したホテルは丘の上で、駅からはタクシーで10分ほどでした。
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写真を拡大する | でもタクシーから降りて、庭からムーズ川を眺めているうちに、何ともいえぬ不安が・・・ レンタカーをしなかったのは間違いだったのでは? これから2日、ここに缶詰?
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写真を拡大する | テニスコートもあるけれど、相手のいない一人旅だし・・・ などと思いながら、まずは部屋へ。
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写真を拡大する | 入った途端に、顔がにんまり ^O^ すてき〜
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写真を拡大する | コーナー部屋で、見晴らしはいいし、実にいい雰囲気。
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写真を拡大する | モダンで気持ちの良いバスルーム。前日までの刑務所みたいなホテルとのなんという違い… シャバに出てきたぞ〜 なんて感じ
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写真を拡大する | 部屋の前の廊下。これで宿泊費はケルンの駅前より安いぐらい。信じられません。
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写真を拡大する | ここが私の部屋への入り口。そうそう、この写真で思い出しましたが、暖房はまだ使われていました。
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写真を拡大する | こちらは食堂。朝も、ランチも、ディナーもここでサーブしてくれます。
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写真を拡大する | こちらが朝食のビュッフェ。オレンジジュースは、電動絞り機が用意してあるので、自分でギュルルルルと作ります。
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写真を拡大する | こちらはディナーのお通し。
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写真を拡大する | フォアグラのアペタイザー。
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写真を拡大する | フォアグラには岩塩がのっています。
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写真を拡大する | ヨーロッパの初夏の日は長く、暗くなってきませんが、テーブルの上の蝋燭がともされます。
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写真を拡大する | メインのお魚料理です。
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写真を拡大する | お隣のテーブルでは、何か凝った料理がオーダーされていました。
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写真を拡大する | 次のメインのお肉です。ラムシャンクでした。
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写真を拡大する | そしてデザート。
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写真を拡大する | 9時を過ぎてやっと日が暮れてきます。その頃には、もうディナーを食べ終わっていました。
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写真を拡大する | レストランの名前はレルミタージュ。
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写真を拡大する | 庭の木蓮
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写真を拡大する | そしてまた朝が来て・・・
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写真を拡大する | 朝ごはん。 残念だったのは、静かに朝食を楽しみたかったのに、日本人の家族が幼児連れで入ってきました。ご多聞にもれず、泣いたり、大声を出したり… こんなお子様連れは、ルームサービスで朝ごはんを楽しんでいただきたいですね。私まで肩身の狭い気分になってしまいました。
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写真を拡大する | さてさて今日もいい天気。
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写真を拡大する | ホテルの庭です。
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写真を拡大する | 正面の噴水。
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写真を拡大する | ホテルの全景。
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写真を拡大する | 外から泊まっている部屋の窓が見えています。
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写真を拡大する | ヨーロッパのお城に鳥が一羽。
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