
写真を拡大する | リュブリャナ駅について、ホームから地下通路へ。
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写真を拡大する | CENTERの方へむかいます。
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写真を拡大する | すると駅前の広場にでました。
駐車場の様。
日本の駅の様に改札口などなくいきなり外です。
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写真を拡大する | 駅舎を探してまっすぐ。
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写真を拡大する | 駅舎の入り口につきました。
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写真を拡大する | ここの窓口で帰りのザグレブ行きのチケットを購入します。
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写真を拡大する | インターナショナルの表示。
国際線列車の窓口です。
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写真を拡大する | この窓口に行儀よく並んで。
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写真を拡大する | チケットを購入しました。
スロベニアはユーロ支払いです。
リュブリャナからザグレブまで、2等車で13.4 EUR/1人。
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写真を拡大する | さてチケットも確保しましたので駅前のバス乗り場をみながら、市街地へ歩き出します。
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写真を拡大する | 地図で確認すると、この通りです。
Resljeva cesta。
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写真を拡大する | 歩道にこのように自転車専用レーンがあったのにはすこしびっくりしました。
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写真を拡大する | まっすぐ。
両側には、ヨーロッパの街並。
日本とは異なります。
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写真を拡大する | 突き当たりが、この竜の橋
Zmajski mostです。
2012年は辰年で、これを年賀状につかえばよかったと後で気づきました。
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写真を拡大する | 橋の両側
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写真を拡大する | 静かな川面です。
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写真を拡大する | わたりきってふりかえったところ。
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写真を拡大する | まっすぐ行くと小高いリュブリャナ城とそれを登るケーブルカーです。
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写真を拡大する | まずは、ケーブルカー乗り場へ。
ここで、往復のケーブルカー料金、リュブリャナ城の塔への入場料を含んだチケットを購入します。
料金は、1人6EUR。でもシニア料金があり、両親は1人3EURでした。
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写真を拡大する | ケーブルカーは、ガラスでできており、近代的。
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写真を拡大する | 登って行きます。
ザグレブ市内の、古風なケーブルカーを思い出します。
スロベニアは工業国家らしくすこし近代的。
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写真を拡大する | 下をみたところ。
赤茶色の屋根が特徴の街並です。
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写真を拡大する | ケーブルカーをおりて。
城のほうへ。
ここにはお手洗いがありました。
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写真を拡大する | 駅構内は、岩盤をそのままにしてあります。
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写真を拡大する | 城の案内図
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写真を拡大する | 城内の広場にでました。
ほとんど人はいませんでした。
寒いから当然かもしれません。
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写真を拡大する | なぜか、Grof Batthyany Lajos バッチャーニ ラヨシュの碑がありました。
ハンガリー王国の第一首相 1849年に亡。
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写真を拡大する | 螺旋階段をあがり、塔へ登ります。
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写真を拡大する | 塔の上からの眺め。
市内の建物は赤い屋根ばかり。
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写真を拡大する | あまり高いビルなどはみえません。
きれいな街並です。
首都とは思えないほど。
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写真を拡大する | 城内の広場も見下ろしてみますが、人影はまばらです。
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写真を拡大する | お城の中の礼拝堂。
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写真を拡大する | さて、またケーブルカーで下ります。
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写真を拡大する | ゲートを通って。
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写真を拡大する | 街並を眼下にみながら、ゆっくりとくだります。
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写真を拡大する | 下に降りて。
ケーブルカーの乗り場近くの案内所STIC。
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写真を拡大する | 青空市場がありましたが、寒いのでお店は数軒しか開いていませんでした。
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写真を拡大する | すこしさびしい青空市場です。
時間も遅いし、晩秋ですし、日曜日ではないのでしょうがありません。
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写真を拡大する | 果物のお店。
輸入品や地元の果物もならんでいました。
この時期、ぶどうが多いですね。
ザグレブの市場とおなじような品揃え。
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写真を拡大する | 今夜は、夕食に招かれていますので、花束をもっていくこととします。
街にお店をだしているお花屋の女性に声をかけて、予算を伝えて、花束を作ってもらいました。バラなどなど。
バラをたくさんいれてもらって、15EURでアレンジしてもらいました。
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写真を拡大する | 大聖堂近くの碑
ここは勉強不足で詳細は不明。
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写真を拡大する | リュブリャーナ大聖堂。
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写真を拡大する | この扉がとても緻密な絵になっています。
取手はぴかぴかに光っているのですが、人の頭部でした。
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写真を拡大する | きれいな教会です。
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写真を拡大する | 今度は3本橋 トロモストウイエです。
ヨジェ プレチニク作。
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写真を拡大する | この橋も有名ですね。
みなさんこられます。
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写真を拡大する | 橋をわたるとフランシスコ会教会。
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写真を拡大する | その前はプレシェーレノフ広場。
白線が中心の円にむかってのびています。
少し中央の円の所は低くなっている様。
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写真を拡大する | フランツェ プレシェーレンの銅像。
ここは多くの人が待ち合わせにしている広場でした。
ハチ公みたいなところでしょうか。
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写真を拡大する | さて、今度は町中を歩いて駅にもどりましょう。
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写真を拡大する | 薬局です。
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写真を拡大する | こちらは、WHOの事務所。
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写真を拡大する | 石畳を歩きます。
どうもリュブリャナの繁華街みたいな通り。
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写真を拡大する | たくさんのスロベニア?の人々。
みなさん寒くないように防寒着をまとって。
クロアチアの人たちと、ファッションなどが少し違う感じがします。
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写真を拡大する | 途中にこんなスナックの店もありました。
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写真を拡大する | 街中の道。
歩道と車道。間に石畳が残っています。
昔は、建物の2階からぶちまけられた汚物などが、ここを流れたのでしょうか。
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写真を拡大する | さて駅にもどってきました。
改札はないので、また地下道へ。
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写真を拡大する | 案内板で確認します。
17:15発 311番インターシティー ザグレブ行き
5番ホームです。
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写真を拡大する | こちらの階段からホームへあがります。
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写真を拡大する | まだ列車はきていませんので安心。
父親はつかれたのか、ホームのベンチでねてしまいました。
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写真を拡大する | 一応、表示板も確認しておきます。
ここで、自動販売機でジュースを買おうとして1EURいれて購入しようとしたところペットボトルが、ひっかかってでてこなく何回か、販売機を揺すったりしましたが、だめでした。小さなトラブルでした。結局別の販売機で購入。
まあ仕方のないことです。
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写真を拡大する | ザグレブ行きの国際列車が到着しました。
電気機関車にひかれています。
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写真を拡大する | また客車にのりこみ出発。
ただし、指定席か自由席かどうかわからず、出会った学生さんにおききして、そのコンパートメントにおじゃましました。
途中、電気がつかなくなったりちょっと古くさい車両でした。
途中、国境の駅でスロベニアの係官の出国のパスポート検査、クロアチア係官の入国の検査がありました。パスポートをみせてスタンプを押してもらいます。
ただ、無線でパスポート番号を1字1句読み上げて本部に照会して、けっこう手間時間がかかりました。
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写真を拡大する | 自由席の様でしたので、このコンパートメントにお邪魔します。
ここでは素敵な出会いがありました。
日本の群馬大学に留学されていたスロベニアリュブリャナ大学の学生さんが実家のあるクロアチアに帰省されるとのことでザグレブまで楽しく会話をしました。
日本語がぺらぺらで、日本語に飢えていた両親はしゃべりまくっていました。
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写真を拡大する | ザグレブに到着です。時刻通りの到着でした。
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写真を拡大する | さて夕食は、友人のご自宅に招待されました。
ご自宅は、すこし郊外のマンション。
とても天井が高くびっくりです。
会社を経営されておられて、会社の事務所と同じ建物。
リエカにもご自宅があるそうです。
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写真を拡大する | 奥様手作りのクロアチア料理を心ゆくまで堪能しました。
ムリンシー(自家製パスタ グレイビーソースをかけて食べます)
アイバル(赤いパプリカのソース)
お肉は、豚、七面鳥、チキン。
スープ。
ザワークラフト。
デザートはアップルパイ。
クロアチアワインもおいしく、チーズをともにいただきました。
そのあと、ホテルに帰って、空港までのタクシーを頼み、パッキングして就寝。
明日はいよいよスプリットに移動です。
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