
写真を拡大する | スルタン オマールシャイフディーン モスク
昼間も豪華だが夜は幻想的で美しい
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写真を拡大する | ジ エンパイア ホテル & カントリー クラブ
★★★★★ホテル
超豪華なホテル。世界に2しかない7つ星ホテル・・・
気軽に立ち寄る事も可能でコーヒとケーキでくつろいだ。
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写真を拡大する | 未開のジャングルへ
市内からボートを乗り継いで約3時間ジャングルへ
ここは学術的な調査の人しか入れなかったが、最近一般の観光客も立ち入る事が出来るようになったとの事。
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写真を拡大する | この国の70%は未開のジャングルである。早速水上バス約1時間半ジャングルに向う。大半は地元の人達が生活物資を抱えている。更にグボートに乗り換えテンブロン川を遡る。手付かずの熱帯雨林の奥地ジャングルである。観光地としてはまだ日が浅い。1時間ほどのハイキングだが、道も完備されておらず現地ガイドが案内する。
ジャングルののゲストハウスに宿泊した。素晴らしい時間を過ごす旅でした。
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写真を拡大する | 兎に角ジャングルは暑い!
宿泊は当然ジャングル。夜になると涼しく快適でした。
西洋人の団体が訪れてたが、皆日帰りでした。
オーナーも気さくな人で英語も話せました。
朝は小鳥の鳴き声ではなくけたたましい鳥な鳴き声で目を覚ます。
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写真を拡大する | 王家立の名門ロイヤルブルネイCC。以前は、王様と王様関係のVIPだけしか利用できなかったらしい。一言で云うとジャングルの中に造られたコースだ。とても難易度が高い。ハンデ10程度の人なら5〜6個ぐらい余分にボールを用意されたい。
ジャングルだけあって野生動物が出現したり野鳥も沢山みる事が出来る。
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写真を拡大する | 朝市大勢の人がボートで乗り付けて来ていた。
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写真を拡大する | 山奥からもボートバスで買い物に来ている。
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写真を拡大する | 水上部落の家に泊めてもらった。
やはり、ここの地に来たら水上部落の家に泊まる事で水上部落の生活が実感できる。
この国はアルコールは禁止。
ビールを忍ばせ持ちこんで主人に許可を得てOKを頂いたが、表情は歓迎してない様であった。
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写真を拡大する | 食事。ここのお宅では、日本人は初めて宿泊したとの事。
家の前の桟橋に仕掛けた罠に蟹が5〜6匹獲れ御馳走してくれた。
レストランで食べると結構高価です。
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写真を拡大する | おかみさん達が桟橋の下で獲った貝を仕分けしてた。
夕食に御馳走になった。
水上部落での宿泊は、とても有効的でした。
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写真を拡大する | 桟橋で子供達・・・
病院も学校もなど水上にある。お金持ちは水上に別荘を持っている。
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写真を拡大する | 見た目は豪華ではないが部屋の中はリッチである。
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写真を拡大する | 広い部屋が幾つもありました。
女の子は家では頭にスカーフはしてないが、学校に行く時上下正装でである。
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