
写真を拡大する | 1日目は深夜の飛行機で出発。
シンガポール乗り継ぎで翌日昼間に到着!
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写真を拡大する | 泊まったホテル、シャングリラ・タンジュンアル・リゾート。入り口の前で。
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写真を拡大する | ここで少しホテルの紹介。
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写真を拡大する | ホテルの入り口にこんな楽器。時々演奏されます。
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写真を拡大する | 中国の春節に合わせて、おめでたい感じの飾りつけ。
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写真を拡大する | これも春節のために設置されたもの「おめでとう、お金持ちになりますように!」
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写真を拡大する | 予約時にリクエストしておいた「タンジュンウイング」のお部屋。
新しくてとってもキレイです。
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写真を拡大する | 洗面所。
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写真を拡大する | 部屋を出ると、中庭が見える。
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写真を拡大する | 部屋から見える景色(左半分)
シービューのはずなんだけど、かすかに見える程度・・・
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写真を拡大する | 部屋から見える景色(右半分)
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写真を拡大する | 子供用の浅いプールから2mの深いプールまで、何種類ものプール。
アクアビクスは筋肉ムキムキのスタッフが出てきて、なかなか本格的!
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写真を拡大する | プールサイドでマッサージしてもらえる「Health Club」。
風が心地よくて至福のときを過ごせます。
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写真を拡大する | キッズルーム。無料でスタッフが見てくれます。
最後の日に利用したら、子供は大喜び!こんなことなら毎日子供を預けてゆっくりすればよかった・・・
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写真を拡大する | 我が子はこのおうちがお気に入り。
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写真を拡大する | 旅行記に戻って・・・
ホテルのイタリアンレストラン「Peppino」でディナー。テラスの一番眺めのよいテーブルにしてくれました。
味は、そこそこ。
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写真を拡大する | 19時からプールサイドで獅子舞のショーが始まりました。獅子舞の中に入っている2人の息がぴったり合って、プロ並みの技!
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写真を拡大する | 3日目。
昼間はプールで遊ぶが、ものすごい日差し。
他の子の浮輪やボールが欲しくて、子供はだんだんグズグズ・・・
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写真を拡大する | プールサイドの「Coco−Joe’s」でお昼。子供用にはパスタやハンバーガーのキッズメニュー(アイス付き)があります。
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写真を拡大する | 夜は「セドコスクエア」へ。
口コミでダントツ評判のよい「双天」へ。看板は「双天」を直訳したらしいのだけど「ツイソスカイレストラン」となっている・・・
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写真を拡大する | 水槽で泳いでいる魚介類の中から好きなものを選び、好きなように調理してもらうことができます。
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写真を拡大する | サバ野菜のオイスター炒め。
おいしーい!!
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写真を拡大する | はまぐりの酒蒸し。
これもおいしー♪
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写真を拡大する | ロブスターのガーリックフライ。
んー!!おいしいー!
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写真を拡大する | ソフトシェルクラブのフライ。
殻がフニャフニャの軟らかいカニで、揚げるとまるごと食べられます。
う〜ん、これは絶品!!!(byダンナ)
・・・が、料理前の姿(下の写真)を見てしまった私はまるごとというのに抵抗が。
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写真を拡大する | これが、そのソフトシェルクラブ。
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写真を拡大する | 4日目。
昼間はまたプール三昧。
夕方、ホテルの前の道を歩いて15分のところにある屋台へ行ってみました。
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写真を拡大する | ビーチ沿いにある「First Beach Cafe」というアジアン料理屋に決定。
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写真を拡大する | ナシゴレン。
「スパイシーにして」とお願いしたら、すごい激辛!
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写真を拡大する | 焼きそば。
こちらも辛くとリクエストしたら、本当に辛かった!でも辛いの大好きな私にとってはおいしかったー!
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写真を拡大する | 食事などそっちのけで、地元の子供達と遊ぶ我が子。
言葉が通じなくても子供ってすぐに友達になれるからすごいなぁ〜。
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写真を拡大する | 19時から広場の真ん中のステージでショーが始まりました。
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写真を拡大する | マレーシアンダンス。
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写真を拡大する | 吹き矢。
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写真を拡大する | バンブーダンス。
これはすごいっ!!よく足が挟まらないなぁ。
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写真を拡大する | 5日目。
7:40のバスで出発。オランウータンの子供達に会いにシャングリラ・ラサ・リア・リゾートへ。バスで1時間くらい。
同じシャングリラ系列なのだけど、賑やかでファミリー向けのタンジュンアルホテルに比べて、静かで落ち着いた雰囲気。
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写真を拡大する | 子供向け遊具もあります。
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写真を拡大する | 10時、いよいよ出発!
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写真を拡大する | <オランウータンツアーの申し込みについて>
私達は到着してすぐに申し込みをしましたが、この日しか空いていませんでした。他の家族は事前にインターネットで申し込んだと言っていました。滞在日数が少ない方や混雑する時期に行かれる方は、早めに予約することをオススメします!
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写真を拡大する | ちょと登山の気分。
虫刺されに要注意。子供は虫除け対策をばっちりしていたので無事だったのに、親は無防備だったか・・・
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写真を拡大する | いよいよオランウータンに対面!
ごはんの時間です。
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写真を拡大する | ここでは母親をなくした4歳以下の野生のオランウータンを育てているそうで、それより大きくなると今度はサンダカンのセピロクにある施設で訓練をして野生に帰すのだとか。
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写真を拡大する | 人間の赤ちゃんのようにかわいらしい仕草をするのかと思っていたけど、普通です。自分の真上の木に登ってきたときや、葉がザザッと揺れる音が聞こえたとき、感動してゾクゾクッ!
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写真を拡大する | タンジュンアルホテルではきれいなビーチが見れないからとビーチに足を伸ばしてみる。しかしっ!風もなく遮るものもなく、日差しがめちゃくちゃ強くて痛い。早々に撤退。
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写真を拡大する | 帰りのバスまでプールで遊ぶ。スライダーがあって子供は大喜び!
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写真を拡大する | 帰りのバスから見えた街の風景。
お土産やさんかな?南国らしい明るい色の建物です。
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写真を拡大する | 簡素な造りの家々。
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写真を拡大する | 街中に来ると、こんな立派なマンションも。
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写真を拡大する | どこの国の人々が生活しているのかわからないけれど、水上集落。
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写真を拡大する | ホテルに戻ってきました。
夕陽がキレイ。
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写真を拡大する | 今日の夜は、ホテルのプールサイドでバイキング。準備ができるまでくつろぎモード。
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写真を拡大する | バイキング開始。
魚を選ぶと好きなように料理してくれます。
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写真を拡大する | 20時からショーが始まりました。
ここでもやっぱりマレーシアンダンス。でも、屋台で見たのよりも今日の方が、衣装など断然豪華!
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写真を拡大する | そして吹き矢。
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写真を拡大する | ステージの前に座ってたら声を掛けられ、ダンナも吹き矢に挑戦。
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写真を拡大する | そしてバンブーダンス。
またもダンナがステージへ。
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写真を拡大する | 5日目。
ホテルからボートで5分、マムティック島へ。
船着場から見た桟橋。
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写真を拡大する | 桟橋から見下ろすと、こんな感じ。
小さい魚がたくさん。
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写真を拡大する | 今は引き潮中で危険なので、この写真の一帯のみ遊泳可能とのこと。
この写真を撮った後、ぞくぞくと人が集まってきて、狭い範囲内で、遊ぶ家族連れ、シュノーケルや体験ダイビングをしている人などなどごっちゃごちゃ。
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写真を拡大する | 魚にパンをあげようと少し足を入れたら、途端にピリピリ!クラゲだよ〜。子供はすぐに避難。
勇気を出してシュノーケリングしてみたけど、こんな感じで魚はほとんどいません。
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写真を拡大する | こっち側は、午前中は遊泳禁止。
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写真を拡大する | 人がいない分少しキレイかな、と思ったのもつかの間。
砂浜にはなんとゴミが落ちていて、ペットボトルやビニール、なんと紙おむつまで。
うっそー。幻滅〜。
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写真を拡大する | ホテルに戻ってきました。
午後は子供をキッズルームに預け、マッサージの後、プールサイドでまったり。
写真はカクテル「キナバルディライト」
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写真を拡大する | 今夜は、再び近くの屋台へ。
ホテルの裏口からタンジュンビーチへ出て、ビーチ沿いを歩いていると、18:30頃、キレイな夕陽が見れました!
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写真を拡大する | 先日は、同じ屋台でもきちんとした店構えのお店に入ったので、今日はローカル屋台に挑戦!観光客らしき人は全然いなくて、ジロジロ見られました。
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写真を拡大する | 同じような屋台がたくさん並んでいて、どこで注文するか悩みます。店頭に写真入りのメニューが出てるお店があったので、そこに決定。
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写真を拡大する | 手前の手羽先みたいなものと、奥の焼き鳥みたいなもの(サティといって甘い肉味噌につけて食べる)はほとんどのお店で売ってます。
どちらも甘くて、個人的には日本の手羽先、焼き鳥の方が好み。
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写真を拡大する | 「スパイシーなスープ」と注文したら出てきたもの。ものすごく辛くて、のどが痛くなったほど。でも香草独特の臭みがあって辛くてものすごくおいしかったー!!
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写真を拡大する | ナシゴレンは何種類もある中、patayaというものを頼んでみました。店員の説明ではpatayaとはサフランごはんで、その上に卵が乗っていると言っているように聞こえた。味は、う〜んいまいち。でもここの店員さんはみんな笑顔でとっても親切でした!
−END−
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