
写真を拡大する | 船内にはF1のスペースもあります。
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写真を拡大する | 黄色いのは水の流れる滑り台
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写真を拡大する | 船から見えるのは白い砂の堆積です。
こちらでは埋め立てに砂を使うようですね。
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写真を拡大する | クイーンエリザベスだそうです。
買い取ったものの今は・・・何でもありません。
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写真を拡大する | ドバイモールからエレベーターで展望スペースに・・・
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写真を拡大する | これが土産物店です。
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写真を拡大する | 物凄く大きな駱駝チョコレートです。
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写真を拡大する | 本当なら噴水もあるはずです。
今は点検中でした。
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写真を拡大する | 周囲は沙漠です。
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写真を拡大する | 例のやしの木型の埋め立て島が海に霞んで浮いています。
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写真を拡大する | 金の自販機です。
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写真を拡大する | どうやらVIPが来る様子。
仕切って中にはこわもての男達が屯してました。
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写真を拡大する | モール外
この右側が噴水のある池です。
上から見ると水色で綺麗でした。
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写真を拡大する | さてクリークを船で渡ってスークに行きます。
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写真を拡大する | スークの入り口です。
スークといっても綺麗で
ショッピングモールのようです。
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写真を拡大する | スーク内で見かけた丸いマンホール
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写真を拡大する | この町にはツアーバスもあるようです。
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写真を拡大する | ジュメイラモスクです。
何故これが観光ルートに入ってるかというと
以下の理由があるのですが我々は夕方なので外見のみ。
アラブ首長国連邦では数年前からジュメイラにある
ジュメイラモスクのみジュメイラモスクツアーとして
中に入る事ができるからだ。
ツアーは英語のみだが話がとても親切で楽しいため、
欧米人には非常に人気があります。
Dhs10をモスクの外のレジストレーションデスクで支払う。
女性は頭を隠すものがないのであれば貸してもらえる。
9時半から受付開始10時15分になると
マイクをもった担当者がまず外から説明。
次に中に入ると鍵をかける。
中では写真もビデオも撮影可能問題だが
きちんと説明をを聞かなければならない。
説明は非常に丁寧です。
モスクの中にモニターがあり10ヶ国語くらいのコーランが流れている。
という非常に興味深い場所なのです。
時間でせかれるツアーの欠点がもろに出ました。
説明カットする筈ですね。
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写真を拡大する | ジュメイラ・ビーチです。
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写真を拡大する | サーファーがいます。
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写真を拡大する | 警官が見回っています。
白い砂で広くて綺麗です。
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写真を拡大する | 暗くなってから船に戻りました。
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写真を拡大する | 夕食の場が突然ショータイムに・・・
タイムトゥーセイグッドバイが始まります。
男声だったのですがこの唄は
サラ・ブライトマンのが最高ですね。
前回このショータイムに歌われたのは
フリックニ・フニックラ等でした。
唄でよかったと思ったのはこのショータイムのだけ。
船内ショーにはカンツォーネやオペラが全くなくて
ポップスばかりでガガも良いのですががっかりでした。
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写真を拡大する | 船内清算には毎日一人7ユーロのチップが加算されます。
何しろこれだけは決まってとられます。
従って殆ど何も飲まなくても二人でこの金額です。
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写真を拡大する | 船から見たブルジュ・ハリファハは
時刻によって様々に太陽が反射して
日光の傾きで光の面が上下に移動し綺麗です。
夜は夜でライトアップでした。
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写真を拡大する | 去り際に発見した船の傍のコンビニ
聞いてみるとなかなか使えるとの事。
もっと早く知ってたら寄って見られたのに残念です。
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写真を拡大する | 20日に日付が変わって香港での乗り継ぎです。
春節のお祝いムード一杯で
旅客に小月餅を配ってました。
ツアーの惹き句は豪華クルーズですが
とても気楽な印象でした。
年配のイタリア人夫婦やフランスドイツロシア他の団体
ドレスコードも何度も書きますがそれなりで
食堂も別なアッパークラスでない限り
おしゃれしたい人はすればいいという印象でした。
事故ると勿体無いので高価なものは止めた方がいいですね。
食事・寄航地の観光付きですので
20万はリーズナブルではないでしょうか。
身体は楽なので、一度はお勧めです。
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