
写真を拡大する | 昼食は車内でお弁当をいただきます。
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写真を拡大する | 九州道松橋ICより国道266号線のパールラインを経由して天草へ。
藍のあまくさ村に来ました。
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写真を拡大する | 一つ目の日本一 天草四郎像です(高さ15m)
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写真を拡大する | パールセンターにて
天草4号橋とパールラインめぐり遊覧船
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写真を拡大する | わくわく海中水族館シードーナツ
海に浮かぶ水族館です。
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写真を拡大する | 宮城の松島、長崎の九十九島と並ぶ日本三大松島の一つ。
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写真を拡大する | 与謝野寛(鉄幹)・晶子夫妻の歌碑
昭和8年8月の歌だそうです
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写真を拡大する | お土産品コーナーにある、天井に吊るされた干したこ。
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写真を拡大する | 曹洞宗大悲山向陽寺にて
ギター和尚のおげんき説法を聞きます。
年間5万人もの人が説法を聞きに見えるそうです。
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写真を拡大する | 演奏するギター和尚(住職)
狭い本堂は観光客でいっぱいです。
巧みな話術で笑わせて1時間があっというまに過ぎました。
〜どうせ一度の人生ならば笑って暮らさないと〜(ギター和尚作)
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写真を拡大する | 天草の西海岸にある下田温泉に来ました。
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写真を拡大する | 宿泊するジャル ディン・マール望洋閣
ジャル ディン・マールとはポルトガル語で「海が庭園」の意です。
ホテルの前は東シナ海に面しています。
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写真を拡大する | 昭和10年創業の老舗の旅館ですが、古さをカバーして清潔でスタッフの方も丁寧な接客で感じが良かったです。
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写真を拡大する | 館内には南蛮文化漂うアズレージョが飾られています。
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写真を拡大する | アズレージョとは(ポルトガルの装飾タイル)
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写真を拡大する | 源泉掛け流しのローマ風スパ大浴場(こちらは熱めの湯)
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写真を拡大する | 下田温泉は沸かさず、薄めず、循環なしの天然温泉だそうです。
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写真を拡大する | 「日本の夕日の宿百選」の宿ですが、生憎とお天気が悪くて見えません。
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写真を拡大する | サンセット鑑賞に行く予定でしたが中止になり、近くの「サンセットライン」を散策します。
水平線を赤く染めながら落陽する雄大な夕陽を楽しみにしていましたが、本当に残念です。
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写真を拡大する | 荒々しい岩肌は迫力満点です。
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写真を拡大する | 宿から10分ほどの所にある「五足の靴文学碑」
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写真を拡大する | 「五足の靴」とは明治の終りに与謝野鉄幹、北原白秋、木下杢太郎、吉井勇、平野万里の5人が九州旅行をした時、交互に執筆し、東京の二六新聞に発表した紀行文の題名です。
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写真を拡大する | 彼らが歩いた山道の一部が「五足の靴文学の散歩道」として整備されています。
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写真を拡大する | 夕食
魚貝類を食材にした和洋会席料理
新鮮でどれも美味しくて皆さんきれいに完食!
綺麗な夕日は見られませんでしたが、大満足です。
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写真を拡大する | 手作りのキャラメルアイス
これも美味しい!
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写真を拡大する | 翌朝 部屋からの眺め。
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写真を拡大する | ホテルの前は漁港です。
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写真を拡大する | 下田温泉街
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写真を拡大する | フロントからも海が見えています。
朝食(バイキング)を済ませ、静かで素朴さの残る下田温泉を後にします。 つづく
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