
写真を拡大する | 最寄り駅は地下鉄赤色ライン(Linha Vermelha)のバハ・フンダ駅(Barra Funda)。サインに沿って駅を出れば、記念公園のシンボルとも言える、「手(A Mao)」が見えます。
入園無料、月曜定休、開園時間は9時から18時。
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写真を拡大する | 案内所(Centro de Recepcao)。
開いていませんでしたが・・・入り口にニーマイヤー氏の園内図が貼られています。
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写真を拡大する | マータ・トラバ ラテンアメリカアートギャラリー(Galeria Marta Traba de Arte Latino−Americana)。
見学時は、アンゴラ生まれのポルトガルのアーティスト、Julio Quaresmaの展示「Homem.com−se」をしていました。
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写真を拡大する | ラテンアメリカ図書館(Biblioteca Latino−Americana)。
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写真を拡大する | ラテンアメリカ図書館(Biblioteca Latino−Americana)。
蔵書もなかなかのようですが、内装がかっこいいです。
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写真を拡大する | イベントホール(Salao de Atos Tiradentes)。
内部には、高さ15メートルのアートパネルが6枚あって、壮観です。
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写真を拡大する | 陸橋(Passarela)。
Avenida Auro Soares de Moura Andradeを渡るための陸橋。上からの眺めも一興。
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写真を拡大する | ダーシー・ヒベイロ 創造のパビリオン(Pavilhao da Criatividade Darcy Ribeiro)。
細長いパビリオン内には、ブラジル、メキシコ、ペルー、エクアドル、ガテマラ、ボリヴィア、パラグアイ、ウルグアイの民族衣装や仮面、楽器、人形などが展示されていて、とても楽しいです。
また、この日は、"So Fridas"と題されたフリダ・カロにインスパイアされたらしいインスタレーションの展示がありました。
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写真を拡大する | シモン・ボリヴァー ホール(Auditorio Simon Bolivar)。
1600人収容可能のホール。見学は1階のみで、ホールは見られませんでした。
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写真を拡大する | パビリオンの向かいの会議場。
入館は不可。
関連情報→サンパウロ日誌
http://rhigashi.blogspot.com/
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