
写真を拡大する | その家の前には、こういったものが貼り付けてあった.
最初の”パラウ モンタネール”がだめなら、ここから歩いて10分の穴場を考えていた
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写真を拡大する | それが、ここCasa Planells(カサ プラニェス/1923−24)
Josep Maria Jujol i Gibert
住所 Av Diagonal 322 + Siciliaの角
外装は地味。そして、夏前から修復中。しかしながら、あのジュジョ―ルのデザインした家。タダではすまんだろうものが 見れるとやって来た。
横の男性は、その日の、この家のガイド氏
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写真を拡大する | ガウディの影武者と呼ばれた、ジュジョ―ル。私の以前の旅行記を読んでくださった方々は、彼の腕の凄さをお分かりであろう
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写真を拡大する | ここには10:40分に到着。 予約の名前を述べると、11:30AMと言う返事が返ってきた。 またもや、彼の階段が見れる訳だ
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写真を拡大する | 1グループは15人位だった。 どうも、ここは個人のお宅
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写真を拡大する | 外でも、図面なども見せてもらって、説明がある。 この家は、台形の形をしてる。 それも、斜め方向をむいて
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写真を拡大する | 各部屋は、そんなに広くはない。 まあ、その家の予算もあるし、持ち主の希望もあるだろうことなので、一概には言えないが、ジュジョールと言う男、大きな物より、小さい手作業のような物に威力を発揮する人とみた。
床のモチーフは蛍らしい
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写真を拡大する | どの部屋も窓があり、明るい。これが、北欧などになると、こう言う訳にはいくまい
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写真を拡大する | サン ジョアン デスピのあるカン ネグレにも、こういった窓があった。
そういうと、コロニアル グエルにある蝶の羽のような窓、あれも、彼のアイデアではないだろうか?
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写真を拡大する | 彼のCan Negreの礼拝堂は別として、この人、部屋は、さっぱりと仕上げる。
モデルニズムのあの、花模様とか、石が、これでもか、と彫り込んであるようなのではなく、結構、現代でも、そのまま使えそうな内装が彼の特徴か
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写真を拡大する | ガウディが認めた職人。”カサ ミラ”、”カサ バトリョ””グエル公園”と、ガウディの代表作と言っていいものは彼が仕上げている
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写真を拡大する | 前の写真の階段をあがると、こう言う空間に。天井は低いが、波打つ天井
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写真を拡大する | このタイルも、彼のデザイン
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写真を拡大する | こういった、ほわっ〜とした丸い空間というか、切り取りがうまい人だと思う。そこがガウディと似てる点か? 何か胎内にいるような空間を作る人
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写真を拡大する | 説明の間は、表の扉は閉められているので、勝手に、上にはいけない。
で、もう、そろそろと言う時に、やっと扉が。
表紙の写真ではないが、露出をちょっと(ちょっとどころか)間違ったので、上をつぶしてしまった。 本当はもっと暗い。 一、三脚なんて、持ち込んだら、なんて言われただろう。まあ、人が沢山いる所に持ち込みは危険。そんな非常識なことをする人もいなかった
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写真を拡大する | ガイドさんが階段の電気をつけてくれた。
こちらを表紙の候補にあげたが、焦点が甘かった。。。
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写真を拡大する | 怪談好きなので、一枚、二枚、三枚と。。。播州皿屋敷?
いやはや、階段を見ると、止まらなくなる。
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写真を拡大する | ジュジョ―ルもなんとか、この狭い空間で、彼らしさを発揮したのは、やはり、ここではなかったかろうか?
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写真を拡大する | 申しわけない、 同じ階段ばかりのもので
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写真を拡大する | 各部屋によって違うドア窓。 もっと手の込んだものもあったが、そこは、暗かったので、撮影はなし
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写真を拡大する | 一番上まで行って見た。やはり、彼の作るフォームは見事!
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写真を拡大する | 彼の腕にかかったら、鉄も、スポンジのようになる。
そう、鳥の絵を、さっと、両手で描きだした位、器用な手をもつ
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写真を拡大する | さて、降りていくことにしよう
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写真を拡大する | また、最後までいたのは、カタラン人の年配の男性と、私。
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写真を拡大する | ここも正直、電気が消え、暗くなったが。 電気のスイッチの場所はわかっていたが、そのカタランの男性も、私もつけなかった。よそ様の家で勝手はできない。当たり前のことだ。 電気代、払うのはここの住人。公共料金もあがる、あがる
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写真を拡大する | 玄関を中から
ジュジョ―ルに申し訳ない位、ボケだらけの階段の写真ばかりだが、もう一度となると、ここに住むか、来年を待つか。 人がいると、焦っていけねえや。フォームだけ見ていただけたら
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写真を拡大する | この蚊取り取線香のような、Sant Joan Despiでも見た
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写真を拡大する | 外側から
彼のデザインしたグラシア地区にある工場は、土曜日に公開してた。普段は学校で、外からでは見れない
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写真を拡大する | これがこの家の全景。残念なことに今だ修復中。どうもお金がないと。
この家の持ち主は、今、BNCの外に住んでるので、他人ごとのようだ。
今は、建築事務所?
きれいになったら、今、作成中の”モデル二ズム”の旅行記にいれることにする
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写真を拡大する | さて、次は、Rambla de CatalunyaのE. Sagnier(サグ二ィア)のデザインした家に。ここは今日の11−14:00までOKだ。
丁度、13:00の予約がとれた
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写真を拡大する | 朝10時に行って、ふられたドメニクのPalau Montaner(1889−1980)
Mallorca 278 + Roger de Lluria99−101
ここは普段もお金を払えば、ガイドツアーがあると訊いたので、あっさり諦めた。次の機会もある
30/8/2006撮影
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写真を拡大する | 歴史建築には、こうやって前に表示がしてある。 ゆがんだ写真で、あい、すみません
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写真を拡大する | 最近、彼のポスターをよく見かけると思ったら、このオープン ハウスも兼ねてのPRか。
この人も、結構、BCNの屋敷、闘牛場を手掛けている
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写真を拡大する | Casa Miquel A. Fargas (1902−04) Enric Sagnier i Villavecchia
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写真を拡大する | この通りはモデルニズムの宝庫である。まあ、ここも含めて、Eixample.
アシャンプラ(拡張されたというか、英語で”拡張”と、考えてみると、このカタラン語もわかる)はモデルニズムの建物が多いのは当たり前だのクラッカ―だ
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写真を拡大する | 今日、見せていただけるのは1F(日本の2F)。今はギャラリーになっている
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写真を拡大する | 下の玄関ホール。この大きさでは、まだまだ、小さい方。
正面にエレベーター
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写真を拡大する | 玄関ホールからの階段
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写真を拡大する | ここの階段はあっさりと
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写真を拡大する | 外でも説明。これが長かった。そして、ここでも。紙に書いてるのを読んでるだけのような。
ガイドツアーは13:00の予定が12:45位から、始まったが、殆ど聴いていない失礼な奴である。カタラン語だったし
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写真を拡大する | ドア窓
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写真を拡大する | 部屋の中になる階段。 この上の天井は、鏡になっていた
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写真を拡大する | テラスへと
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写真を拡大する | ギャラリーと訊いていたので、作品も。外のタイルはオリジナルだろう
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写真を拡大する | 違うスパゲッティを作ろうと思ってたのに、間違って、ケチャップをかけてしまったが、ケチャップ、途中で、きれた夕食という、タイトル。まさか?
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写真を拡大する | ほら出た、花が
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写真を拡大する | これもオリジナルかどうか、それさえ訊かず
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写真を拡大する | 鬼が居ぬ間に
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写真を拡大する | 独壇場
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写真を拡大する | 30/8/2006撮影。
ここはそんなに長くいなかった。13:12にはもう、外にいた
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写真を拡大する | この本は、最初のジュジョ―ルの家でもらった。 公開している、建物、住所、最寄り駅、年代、勿論、公開の日時。これが、前もってあれば、便利だったのだが。 ちなみに すべてカタラン語
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写真を拡大する | このあと、ホテル マンダリンにも挑戦。 ここはもう、だめと。まだ、13:20分くらいだったが、もう、あかんと。 で、グラシア通りを北上。
Casa Fuster (1908−10) Lluis Domenech i Montaner
Pg Gracia 132
今はホテル。18時まで見学可能となっていたが、ここもアウト!
今日は、どうもドメニクに振られてばかりだ
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写真を拡大する | Casa Bonaventura Ferrer (1906) Pere Falques i Urpi
Pg Gracia 113
こちらも15時までだったが、アウト! 今はレストランか?
10/09/2006撮影
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写真を拡大する | Palau Savassona (1796−2008)
Josep Fracesc Ferrer de Llupia (1796)
Josep M, Jujol i Gibert (1904)
Joan Bassegoda i Nonell (1960)
Manuel brullet,Alfonso de Luna i Mateu Barba(2008)
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写真を拡大する | 舞台は旧市街に移り。
住所 canuda 6
どこら、あたりだったか、と。大体で歩く。が、ここも朝のうちに整理券が終わってしまったらしい
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写真を拡大する | 今はBCNのカルチャーのなにか? まあ、それならまた、来れるかも
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写真を拡大する | 係りの人の許可を取って、入った所のみ撮影。
ここは、何年もかけて、改築されたようだ。その中に、今日、最初に見た家の建築家、ジュジョ―ルもいる
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写真を拡大する | 今、BCNも芸術、文化、食の秋。 同じ週に食の祭典も。先日、仕事の帰り、カサ バトリョの横を通った。前方のビルが赤かった。カサバトリョを見ると、赤くライトUP。 街路樹にもピンクのリボンが。”ピンクリボン”だった訳だ。時刻は24時近く。 疲れてたので、撮りに行かず。
このポスターも写真展か? たぶんスペインの市民戦争。”TARO ”ということは再び、ロバ―ト キャパかな? 芸術の秋である
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写真を拡大する | Casa Garriga Nogues(1902−5) Enric Sagnier
Diputacio 250
再び、ランブラ デ カタルニア近くに戻る。 ここは先に予約しておいた。 17:00からとのこと。今はFrancisco Godiaの収集を見せる家として化粧直し
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写真を拡大する | Sabateria Casas (2011) Silvia Contreras
Rambla de C 52
予約時間まで少し時間があったので、近くの店も。 ここも、元、家を改築したものであろう。 こんなに奥が深い
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写真を拡大する | 普段は店は写真禁止だが、この日はOKということで
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写真を拡大する | Casa Dolors Calm (1903) Josep Vilaseca i Casanovas
Rambla de Catalunya 54
本当は、その店の隣に入りたかった。公開はしていなかった、その隣の家。夏前にやっと修理が終わった。
22/07/11撮影
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写真を拡大する | さて、時間が来たので、最後の家に戻る。
Francisco Godia コレクションはスペインの中でも最も重要な個人のものであるらしい。へ〜え。
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写真を拡大する | セラミック、絵画。中世の時代から、今世紀まで。常時、特別展と展示されている。
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写真を拡大する | この家はかなり大きい。建築家は、又もやSagnier。
コレクションを置くに当たって、かなりの手直しがあったらしい。この写真の左の部屋は、ステンドガラスがはいる
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写真を拡大する | 入る前に一言。中は撮影禁止だと。 残念かな。
部屋は、音楽を聴く部屋、お祈りの部屋、寝室、宴会広間等、と。これだけでも同じ階に
外の大きな、大きなテラスに出て、外から。このご近所の邸宅の裏
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写真を拡大する | 隣の裏側。 みんな撮影禁止は守って。 外に出てから、ここはOKか?と訊いて撮影。(スペイン人が訊かず、なんで私が訊く?)
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写真を拡大する | これが、この家の裏側。
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写真を拡大する | 左側のものは作品。コメントつけ難し
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写真を拡大する | 暗くて、手ぶれ。ここをガイドしてくれた女史。
この人のガイディングは上手かった。小さくて、若い人であったが、身体全体を使って、ガイドをしてくれた。舞台女優に向いてる。みんなの視線をくぎ付けにする魅力ある口調。
内部撮影は禁止だったので、ここのパンフを持って、玄関にて。日本のみんなが見るけど、載せていい?と許可を得て、ここに載せる。
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写真を拡大する | 撮るのは、外だけ、外だけ
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写真を拡大する | これが撮りたかったが。。。。 玄関ホール、見あげると、黄色と白のステンドグラス。で、階段は大理石で、円を描くようなスタート
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写真を拡大する | この邸宅の一部はホテルになっている
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写真を拡大する | Casa Cashimir Clapes(1908) Joaquim Bassegoda i Amigo
Diputacio 246
この通り、三軒両隣りは、内部を見てみたい家が続く
30/08/2006撮影
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写真を拡大する | 勿論、アシャンプラ、縦の通りも大きな家が多いが、どちらかというと、横の通りのほうが、さらに、大きい家が多いような
これはほんの一部。 それでは、また”バルセロナのモデルニズム 地区別”でお会い致しましょう(いつのことになるやら? )
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