
写真を拡大する | シティーホールの駅を降りて目の前にあるセント・アンドリュース教会。ここは1836年ラッフルズ卿により建築された英国国教会の大聖堂です。
どこから撮っても木の邪魔されて全貌を写す事ができませんでした。
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写真を拡大する | 聖堂内部
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写真を拡大する | ステンドグラスが見事でした。
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写真を拡大する | シティホール
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写真を拡大する | シティホールの隣接する最高裁判所
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写真を拡大する | アジア文明博物館
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写真を拡大する | ラッフルズ卿上陸記念の地
小さな貧しい漁村だった島を東南アジアの拠点となる一大都市築き上げたシンガポール近代化の父 ラッフルズ卿が1819年に上陸した場所を記念して像が建てれています。
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写真を拡大する | 対岸に見えるのはボートキー
ここは川に沿って2kmに渡ってレストランやバーが並んでいて川沿いにテラス席を設けいていて、夜になるときれいな夜景を見ることができそう。
時間があったら夜また来たい場所。
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写真を拡大する | エスニック料理のインドシンの目の前にあるブロンズ像 ここはシンガポール在住の欧米人から高い評価を受けているレストラン
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写真を拡大する | フラトンホテル
ラッフルズホテルと同様ここも一度は泊まってみたいホテル
かつては商工会議所、中央郵便局に使われていた建物を改装してホテルにしたそうです。
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写真を拡大する | 川に沿った遊歩道
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写真を拡大する | カベナ橋を渡ったフラトンホテルの前の川沿いに、子供が川に飛び込む姿の面白いブロンズ像があります。
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写真を拡大する | シンガポールのシンボル
マーライオン
上半身がライオン、下半身が魚の形をしています。
シンガポールの名前の由来になっているシンガはサンスクリット語でライオンを意味し、下半身の魚は港町シンガポールをイメージしているとか。
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写真を拡大する | エスプラネード
ドリアンを半分に切ったような形の芸術センター
今シンガポールで一番注目されているスポットだそうです。
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