
写真を拡大する | 新幹線で三河安城から新大阪まで。
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写真を拡大する | 出発4,5日前から、膝の痛みを感じ始め、歩行困難に・・・。そこで、check−in の時に、車いすを用意してもらった。
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写真を拡大する | 中部国際空港、ビジネス・クラスのラウンジ内で一休み。
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写真を拡大する | 食事の後は、デザート。結構たくさんあった、
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写真を拡大する | 車いす利用者は、このリフトのような車両で持ち上げられ、機内へは一般の乗客とは反対側から、搬入される。
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写真を拡大する | まず、食料品を購入。これで訳18000円なり。高くなったな〜
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写真を拡大する | 突然、「理髪店」開業!
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写真を拡大する | Xmasのセールは、11月に入ると始まるが、やはり実際には12月、ショッピングセンターのレジ嬢も着ているTシャツに「メリークリスマス」の文字が入っていた。
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写真を拡大する | 少し早いですが、「メイビスさん、90歳のお誕生日、おめでとう!」
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写真を拡大する | 日本からの誕生日プレゼントをもらい、ご機嫌です。
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写真を拡大する | この家は「塀のない刑務所」と豪州の友人の便。
そうか〜、足がないとどこへも出られないんだあ。だったら、日本へ手紙を書きましょう・・・と姉。
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写真を拡大する | あいかわらず、「読書の虫」のメイビスさん。
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写真を拡大する | Robina Shopping Town には映画館が10数館もあり、大きすぎて数日内と見切れない。友人は1月で90歳…とても歩けないし、姉も歩けないので、車いすを借りることにする。まず「運転免許証」「Medi card」それに「預金通帳」を見せて登録・・・前もって予約は当然、必要。
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写真を拡大する | エスカレーターの麓あたりのCafe で待ってくれている友人と姉。
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写真を拡大する | カプチーノの器のでかさ!
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写真を拡大する | ショッピング・タウンが広すぎて、「なにがどこにある?」か見つけにくい。そこで「電子検索」を使い、近道を探す。
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写真を拡大する | 借りられる車いすは、電動型のものもある。もちろん使用量はタダ。
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写真を拡大する | 肉だけの大きなスーパー。サイズも妙にでっかく、業務用のサイズ。
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写真を拡大する | カリプソ・ベイにある Irish Restaurant。このレストランで、メイビスの90歳の誕生日を祝うことにする。
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写真を拡大する | 18カ月若い妹は、現在 Nursing Home に入っており、残念ながら、早めの誕生日祝宴には加わってはもらえなかった。
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写真を拡大する | 我が家に接している運河から、自家用船で、このレストランまでやってきた・・・
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写真を拡大する | 豪州へ来たのに、まだ「肉の塊」を食べていない・・・と言って、ステーキを注文、わ〜っ、私の手よりおおき〜っ! 肉の塊は350g。
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写真を拡大する | チップスも半端でない量です。
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写真を拡大する | ちょうどクリスマスのシーズンです。近所の家では、イルミネーションの飾りつけに余念がありません。
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写真を拡大する | 昨今は「チェック・イン・カウンター」ではなく「マシーン」で、自分で操作。
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写真を拡大する | カンタス傍系の航空会社JetStar に対して、このVirgin Blue 航空会社も頑張っています。Gold Coast からシドニーまで、時間帯で料金が変わり、早朝の安いのは8000円から、そして日中は25000位まで。
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写真を拡大する | Queensland と N.S.W.の州境にあるTweed Heads あたり。
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写真を拡大する | 何と!驚きです。機内食として「日清のラーメン」が売られていました、4ドルで。
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写真を拡大する | シドニーから1時間ほど北へ。国立公園の脇に位置した、自然豊かな場所に友人の家はあり、そこに2泊することにしました。あいにく3女が出産・・・ということで、友人の妻は不在。
そこにあったラップのでかいこと、300mですって!
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写真を拡大する | ドイツ人:Poetsch家の朝食は、各種の種のシリアル。豆乳とライ麦パンと水あめ。
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写真を拡大する | 毎朝、6〜8種類の野鳥が、餌をかわるがわるやってきては食べていきます。
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写真を拡大する | 昨今は豪州でも、商品券ならぬShopping Gift Card をクリスマスに贈り、自分の好きなものをドウゾ・・・とXmas Card に添えるようになってきた。
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写真を拡大する | ショッピング・カートの下の車輪は、エスカレーターの傾斜では「ストッパー」が働き、見事に止まっています。
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写真を拡大する | Glenworth Valley Horse Riding − ドイツ人のKlaus/Carmel の次女のNicole の管理して乗馬学校。
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写真を拡大する | 学校では、オリエンテーリングが盛んで、こうしてコンパスだけを頼りに広大な山道を歩き切る。
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写真を拡大する | ドイツ人Klausの次女Nicole は、乗馬騎手でもあるが、職業はHorse Riding を目玉に、観光客に乗馬の楽しみ方を教える。
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写真を拡大する | 学校からこぞって「乗馬レッスン」に参加した生徒たち。これも授業の一環。
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写真を拡大する | ゴルフをする人たちへの「身だしなみの心得・注意」。
はだしや、タンクトップなどはダメ、夜7時半以降は「靴をはくこと」・・・なんだそうです!
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写真を拡大する | 1ラウンド$5ドル、カートを借りると$20ドル。
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写真を拡大する | クラブハウスで$30の昼食をした後は、Klaus の孫を学校まで迎えに行き、帰りは子供の「お楽しみ」におつきあい。アイスクリームを食べさせる。
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写真を拡大する | ソロソロ暑くなりだした豪州。そこで・・・「プール」の注文も入ったようで、お店から配達間近の商品。
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写真を拡大する | Nicole の家には、すでに自然を利用して作ったプールがある。深いところは3メートル近くもあり、自然の水が満タン、Ollie Abi の二人が水遊びに興じている。
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写真を拡大する | 昨年8月、我が家をKlaus と Ollie(孫9歳)の二人がやってきて、その時 お土産に Abi にかった浴衣。早速着て「これ見て」と嬉しそうにやってきた。
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写真を拡大する | Nicole Steve Abi Ollie に一家と記念撮影。氷を大量に買って、クールボックスに入れ、まぐろの刺身を買い、さっそく「日本料理のOn parade」。炊き込みご飯、マグロの刺身、肉・野菜の炒め物、味噌汁・・などを作って食べてもらう。
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写真を拡大する | Ollie (9) Abi (7) が学校のミュージカルに出た時の装い。
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写真を拡大する | Klaus の妻 Carmel の姉のMary 宅によって、挨拶。何十年振りかの再会だが、すぐにその「時の空間」を埋めることができた。
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写真を拡大する | 背後にあるのが、数億円のマンション。このようなユニットをもう一つ所有するその主 Alvin は家の中。その彼の兄 Noel(歯科博士)と義弟 Klaus と姉。
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写真を拡大する | ペリカンに餌付けをするショー。
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写真を拡大する | 毎日2時半、一回のショー。
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写真を拡大する | 豪州の男性は実によくお勝手仕事を手伝う。えびちりのメニュに使うエビの殻を早速剥き始めてくれた。
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写真を拡大する | 毎朝4時すぎに、二人の兄弟は起床。新聞屋が店を開けるのを、こうして待つ。二紙を買い、私たち用にワインを買い込んで帰宅・・・それを日課としてくれた。
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写真を拡大する | Alvin の兄の歯医者さんNoel は無類の魚釣り好き。
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写真を拡大する | この家の前に広がるプライベートビーチには、数人のサーフライダーが波乗りを楽しんでいた。
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写真を拡大する | Westfield Shopping Mall へ Noel さんに乗せていってもらう、おまけに昼食にお寿司をごちそうになった。
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写真を拡大する | クリスマスの時期でもあり、子供づれの家族がサンタと写真を写していた。
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写真を拡大する | 夕焼け空
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写真を拡大する | 毎夕、夕日が水平線のかなたに沈むのが居ながらにして見られるとは、何とぜいたくな話。
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写真を拡大する | ご近所の億万長者のお嬢さんが、サーフィンにおでかけ・・・といっても、我が家の庭先で・・・。
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写真を拡大する | Klaus の長女 Susi(大学の先生)が大学院生(博士課程)のボーイフレンド Michael をつれてやってきた。
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写真を拡大する | この知性派のカップル、とてもお似合いだが、結婚する気はない・・・という。
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写真を拡大する | 夏とは言え、まだまだ水は冷たいがそんなことはお構いない。
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写真を拡大する | 姉はAlvin と何を話しているのでしょうねえ。
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写真を拡大する | 豪州での最後の滞在はシドニー、しかも半日もない。
まさに「寝るだけ・・・」の安宿をとる。
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写真を拡大する | Market City なる通称 Paddy's Market へ行く。
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写真を拡大する | まず Food Court で腹ごしらえ。
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写真を拡大する | アボリジンの奏でる演奏に耳を傾けている時間がない!
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写真を拡大する | 最後の買い物で疲れました〜
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写真を拡大する | Hay Street にあるChina Town.
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写真を拡大する | 社会学習も兼ね、Klausと Carmel が、孫のOllieと Abi をつれて、Paddy's Market まで車で来てくれました。「食事を一緒に・・・」ということでしたが、まず子供たちにゲームを楽しませてあげました。おじいちゃんは「教育的でない」と喜んだ様子はありませんでしたが、・・・まあたまにはいいでしょう・・・というのが私のアイディア。
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写真を拡大する | シドニーのKingsmith 空港内のビジネスクラス・ラウンジ内。パソコンはたくさん備えてあるが、使えないものもかなりあった。今まで世界のあちこちで見てきたどのラウンジよりも大きな場所で、飲み物、食べ物も豊富に備えられていた。
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写真を拡大する | Take Off 前のお飲み物。
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写真を拡大する | 機内食
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写真を拡大する | 何千キロにも及ぶ大サンゴ礁。
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写真を拡大する | 食後のデザートで、まず「チーズケーキ」。
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写真を拡大する | フルーツも多種類、それにチーズとクラッカー。これでは太ります!
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写真を拡大する | 食後のデザートはまだまだ続きます。最後はアイスクリーム、それと・・・コニャック。
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写真を拡大する | 日没を機上から眺める。
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写真を拡大する | 日本へ帰国し、帰宅する前に温泉地で一泊、旅の疲れを癒す。
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写真を拡大する | 関空近くの宿。大いに気に入った宿でした。天然温泉の飲用も可能。
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写真を拡大する | 朝風呂上がりに、和食の朝食。
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写真を拡大する | 関空近くのアウトレットへ寄った。
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写真を拡大する | アウトレット内のレストランで、待望の大阪眼物「たこやき」を食べる! でも「タコ」が見つからなかった・・・・あまりに小さくって。 大阪出身の友人は、「そんな時は、値切らないと・・・!」だって。
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