
写真を拡大する | <9月10日>朝、Lahore Hotelダブル1560Rs(約3200円)から一枚。
今日はラワルピンディに移動。バタミバーグバススタンドから約6時間、ACバスで220Rs(約450円)。
夕刻着後、Hotel Unitedダブル700Rs(約1400円)に宿をとる。
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写真を拡大する | 晩はウシュマニアレストランで。
マトンティカ、チキンジャファラジ、ナン、コーンスープ、コーラ2本で433Rs(約850円)。当然ビールはありません。飲みたいーー。
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写真を拡大する | <9月11日>
2日目の朝。定番のパタラ、チャイ、卵で20Rs(約40円)。
今日はペシャワールに移動。DAEWOOバススタンドからバスで約2時間半、180Rs(約360円)。
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写真を拡大する | スネールモスクの向かいのHotel New Mehranダブル200Rs(約400円)で宿をとる、フロントの兄ちゃんの愛想の悪いこと。
荷物をおいて市内をぶらぶら。
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写真を拡大する | ジュース屋台。マンゴJ小でも中ジョッキ並で15Rs(約30円)で安い。おなか一杯、サービスでつぎたしてくれるが断るのに一苦労。
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写真を拡大する | ここペシャワールのパキ人はとてもフレンドリーで写真撮られ好き。おやじも子供も。
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写真を拡大する | スネールモスクでごろ寝。ここにも写真撮られ好きの人々。
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写真を拡大する | ど派手バス。
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写真を拡大する | <9月12日>
3日目。旧市街のHidayat Hotelダブル250Rs(約500円)に移動。
ここは清潔で安い。おすすめです。
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写真を拡大する | ホテルから要塞を望む。あとペシャワル博物館(入場料100Rs=約200円)に行き、その後街を散策。
博物館で友人T君とアメリカからの団体ツアー客の婦人との会話のから。
T君「どちらをまわったんですか?」
婦人「アフガニスタンも回ってきましたよ。」
T君「えぇー!アフガニスタン?危険じゃなかったですか?」
婦人「だいじょうぶよ。世界で一番危険な国は」「...アメリカよ。」
T君「うーーん。なるほど。」
前月に広島の教師二人の事件があっただけに複雑な気持ちになったとか。
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写真を拡大する | ペシャワールでは、日本人が珍しいのか?子供たちとたくさん握手しました。
2009年10月、ここ旧市街で自動車爆弾テロがあり、105人に及ぶ死者がでた。この人懐っこい子供たちは、無事かな?
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写真を拡大する | <9月13日>
4日目。ラワルピンディに戻る。バスで約3時間、100Rs(約200円)。
今度は新市街サダルバザールのHotel New Kamranダブル500Rs(約1000円)で宿をとり2泊。
あさってのラホール行きの列車を予約したあと、街をぶらぶら。
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写真を拡大する | <9月14日>
5日目。タキシラ遺跡を日帰りで。
ミニバス17Rs(約35円)でタキシラバスターミナルへ。そこから博物館までリキシャで30Rs(約60円)。
博物館入場料と遺跡内入場料それぞれ200Rs(約400円)。
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写真を拡大する | タキシラ遺跡その1。
オートリキシャをチャーター。遺跡5箇所、二人で500Rs(約1000円)。もっと値切ればよかった。
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写真を拡大する | タキシラ遺跡その2。
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写真を拡大する | タキシラ遺跡その3。
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写真を拡大する | タキシラ遺跡その4。
ブッタの足。
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写真を拡大する | <9月15日>
6日目。列車でラホールに戻る。
車中での1枚。チャイの出前に来た兄ちゃんと長らく談笑。
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写真を拡大する | ラホール駅前。宿は駅前の泥棒宿街の中でPark Way Hotelダブル500Rs(約1000円)を選択、別段何もなかった。
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写真を拡大する | <9月16日>7日目。パキスタン最終日、夜のバンコク便まで市内ぶらぶら。
ラホールフォート(入場料200Rs=約400円)へ。
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写真を拡大する | ラホールフォートその2。
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写真を拡大する | ラホールフォートその3。
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写真を拡大する | スズキ(オートリキシャ)。ちょい移動にお世話になりました。
ラホールフォートからラホール博物館(入場料40Rs=約80円)に行くも、あいにくの休館日。そいじゃ、時間つぶしに動物園でもと行くとなんと入場料300Rs(約600円)。こりゃ高い、やめ。
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写真を拡大する | カメラを向けたら、この通り。
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写真を拡大する | パキ最後の晩餐。マトンカレー、チャパティ、ベジカレー、ペプシ2本で110Rs(約220円)。空港までオートリキシャで200Rs(約400円)。
〆入国直後は、ライフル銃を持ったおっさんが普通に歩いているのにびびり、からくりドアから泥棒が入ってくるうわさのラホールのホテルにもびびった。がしかし、日が経つにつれパキ人のフレンドリーさに楽しく触れられた。特にペシャワールはおもしろかった、特に人々が。テロの記事を見るたび心が痛む。
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