
写真を拡大する | チェスケー・ブディェヨヴィツエで鉄道に乗換、14:01発ターボルに向かいます。
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写真を拡大する | 小一時間ほどでターボルに到着。
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写真を拡大する | フス広場を通り抜け
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写真を拡大する | あれは何だろう
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写真を拡大する | 予想以上に都会的だったクヴェトナ通りを抜け
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写真を拡大する | 旧市街に入ります。
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写真を拡大する | ここにもスグラフィット
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写真を拡大する | ペンションに向かう最中見つけた雪だるま
かわいい
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写真を拡大する | ペンションに荷物を置いてジシカ広場へ
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写真を拡大する | 市庁舎。この建物にインフォメーションも入っていて、地図いただきました。
24時間時計だ。
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写真を拡大する | キリストの変容教会
ガイドブックには「塔からの眺めは必見」と書いてありますがこの時期はやってません。
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写真を拡大する | ヤン・ジシカの像
英雄らしい。
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写真を拡大する | ジシカ広場の次はどこに行こうか。
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写真を拡大する | さっき来た道のもう1筋北側の道を歩いてゆくと
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写真を拡大する | 湖?に出ました。ここから反時計回りに旧市街をぐるっとまわることにしました。
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写真を拡大する | ええと、これは・・。
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写真を拡大する | Water Towerだって。
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写真を拡大する | 建物の向こうにキリストの変容教会の塔が見えています。
飛行機雲も。
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写真を拡大する | ターボルは戦いのために設計されたためまっすぐな通りがほとんど無い、細く入り組んでいて迷路のような路地を歩き回るとタイムスリップしたかのような感覚が楽しめるーということがガイドムックに書いてありましたが
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写真を拡大する | 本当にそうでした。路地を歩いていると
聖母マリア生誕教会に出てきました。
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写真を拡大する | そしてまた路地をふらふらと歩きます。
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写真を拡大する | 「リブシェ」て書いてある。
チェコの伝説の女性の名前でスメタナのオペラにも確かありました。
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写真を拡大する | コトノフ城
今まで見てきたチェコのお城とはちょっと違った趣です。
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写真を拡大する | 城壁の外側から見ても・・・。
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写真を拡大する | そしてこの日の晩御飯は泊まったペンションのレストランで食べることにしました。
ターボルはチェコの町にしては珍しく特に地ビールも無いようだし、この旅でまだワインを飲んでなかったので白ワインをたのみました。
前の旅でミクロフに行った時飲んだMüller−Thurgauが美味しかったので今回もMüller−Thurgauをたのんでみましたが、今回のはそんなにおいしいと思いませんでした。
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写真を拡大する | 英語メニューだと差し出してくれたメニューですが英語とドイツ語が混ざっているようなメニューでちょっとわかりにくく苦戦しました。その中でカツレツをたのんだつもりだったのに出てきたらぜんぜん違う物。
でもこれがすご〜く美味しかった!これたのんでよかった!また食べたい。
これを食べにまたターボルに行くかもしれません。(苦笑)でもそれぐらい美味しかったんです。
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写真を拡大する | お腹いっぱいになって眠くなっても2階にあがったらいいだけなのでレストランの上のペンションは最高♪
しかしこの夜はかなり冷え込み夜中に寒さで目が覚めてしまいました。
次の日朝起きてカーテンを開けると窓からこんな塔が見えていたことに気づきました。
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写真を拡大する | 朝食を食べペンションを出てプラハに戻ります。ターボルの駅で表示を見ると、プラハから来てチェスケーブディェヨビツエを経由ザルツブルグに向かう電車が60分遅れとなっています。
写真には取れなかったけど90分遅れの電車もありました。
豪雪のせい?
プラハには無事戻れるのかハラハラしましたが10分程度の遅れで戻れました。
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