
写真を拡大する | 羽田発の便だったはずが・・・キャンセルになり成田便に変更。1日モンゴルでの滞在が増えました。
初めて乗るモンゴル航空。どこのマイレージプログラムに属してないので今回はラウンジ使えず、マイルもつかない。
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写真を拡大する | 期待はしてなかったけど意外においしかった機内食
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写真を拡大する | 午後6時ころチンギスハーン国際空港に到着。今の時期10時くらいまでは明るいです。ただ、空港の両替所が閉まってて^^;こんなんことってあるの??
着いた便も私たちの便だけ!!荷物を受け取るレーンも1つしかなくこれってすごくない?地方空港なみです。
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写真を拡大する | モンゴル国旗がお出迎え
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写真を拡大する | 空港にお迎えに来てくれたガイドさんに連れて行ってもらって町の両替所でモンゴルのお金TGに交換。5000円分くらい変えました。
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写真を拡大する | 格安のホテル&航空券だったのでまあこんな感じかな〜
しかし、次の日の朝食は何もなくて困った・・・9時に友達と待ち合わせたのに食事は8時45分からだと言い張る!間に合わないと交渉したらフロントの方がぐちゃぐちゃの目玉焼きと冷蔵庫から出したつめたいパンを・・・これって・・・一応朝食付のプランだったんだけどな〜待ち合わせしたモンゴル人の友人に文句言ってもらったら次の日からよくなったけど^^
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写真を拡大する | モンゴルついた日の初の食事はホテルのレストランで羊のクリーム煮。これがなかなかおいしかったんですよね
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写真を拡大する | 9時にモンゴル人の友達と待ち合わせ。
ザイサン・トルゴイに。
丘の上に建ってます。ここに登るとウランバートル市内が見渡せます。階段は520段!!
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写真を拡大する | 上に登るとこのような感じ
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写真を拡大する | ザイサンの横には黄金の大仏が立ってます
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写真を拡大する | この建設中のアパートメントは朝青龍がオーナーだそうです。
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写真を拡大する | ウランバートルの市内を走るバス
現地の友達と乗ったので安心して乗れました
タクシーはありますが、それとは別に、てきとーに手をあげると普通の自動車が止まってくれます。で、場所と値段交渉して乗せてもらう。これって便利だなと思いましたが・・・モンゴル語ができないと無理だわ〜
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写真を拡大する | バス代は300tg青いベストの女性に渡します。
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写真を拡大する | ボクドハーン宮殿博物館
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写真を拡大する | スフバートル広場と国会議事堂
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写真を拡大する | 自然史博物館
モンゴル・ゴビ砂漠付近から出土された恐竜の化石が展示してありました
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写真を拡大する | モンゴル家庭料理のレストラン
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写真を拡大する | レストランの中にはモンゴルのお菓子で作った飾りが
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写真を拡大する | テーブルの上には羊のくるぶしで作られた占いゲーム。フエルトの上で投げてすべて違う面が出ればラーっキーだとか
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写真を拡大する | モンゴル版ミルクティー
塩とバターが入ってます。スープのような味
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写真を拡大する | ボーズ(肉餃子)
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写真を拡大する | チャンスン・マハ 塩茹での肉です。上にクレープのようなものがかかってました。
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写真を拡大する | めくるとこんな感じ。さっぱりしてておいしいです
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写真を拡大する | 街で見かけた遊具!
なんかスポーツジムの器具みたい
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写真を拡大する | ガンダン寺
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写真を拡大する | 2tg払うと線香と聖水が買えます
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写真を拡大する | この袋に線香入れます
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写真を拡大する | 何百個とある摩仁車。全部まわしてたら手が痛くなった
(><)
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写真を拡大する | 元国営デパートのノミンデパート
ここの食品売り場は安いです。お土産買うには最適
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写真を拡大する | ノミンデパートの上の階にはお土産コーナーもあります
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写真を拡大する | モンゴル版BQのお店
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写真を拡大する | いろんな種類のお肉を選び
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写真を拡大する | 野菜を選び
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写真を拡大する | 自分流にスパイスなどで味付け
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写真を拡大する | 私のチョイス。隠れてますが羊肉選びました
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写真を拡大する | 大きな鉄板の上で見事に2本の刀のようなもので炒めていきます
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写真を拡大する | は〜い、できあがり。ほかにもお料理がありブッフェ形式になってます。英語のメニューもあります
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写真を拡大する | 乾燥チーズ、癖になる味
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写真を拡大する | メルクール・ザハ(市場)
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写真を拡大する | 今日はテレルジに向かいます。とちゅうゲルの骨組み見っけ!
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写真を拡大する | 遊牧民の馬乳絞り風景
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写真を拡大する | けっ・けっこう重い!!
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写真を拡大する | こんな木の橋が・・・ちょっと怖い
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写真を拡大する | ウランバートルから1時間。自然の多いテレルジへ
山あり、清流あり、草原あり素敵な場所です。
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写真を拡大する | 途中、こんな岩山があり、登ってみてみると
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写真を拡大する | こんな洞窟がありました
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写真を拡大する | 何度もこんな現場に遭遇しました
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写真を拡大する | 亀石〜〜〜〜!!
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写真を拡大する | 1時間の乗馬しました。草原の風が気持ちよかった
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写真を拡大する | お昼を食べたツーリストキャンプ
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写真を拡大する | 清流で川遊びもできます
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写真を拡大する | 羊のスペアリブ。
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写真を拡大する | 広大な草原の中にチンギスハーン像が!!お金のある観光会社の作ったものだとか・・・まわりにツーリストキャンプなどの施設ができる予定です。
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写真を拡大する | たてがみの部分が展望台になってます。
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写真を拡大する | 街のゴアンズ(大衆食堂)
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写真を拡大する | ツォイワン(焼き肉うどん)
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写真を拡大する | ホーショール(揚げ餃子のようなもの)でっかい!!
がぶりとかぶりつくと熱いスープが出てくるのでお気をつけて!
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写真を拡大する | この日からガイドさんと運転手さん友達の4人で
カラコルムとツェンヘル温泉目指して1000kの道のりをゲルに泊まりながら移動します。
最初はとてもきれいな道でした。
車はジープです
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写真を拡大する | どこまでいっても大草原!!お店もない!もちろんトイレもない!!用を足すのは大草原で(笑)でもこれがなれると気持ちいいんですよ。トイレットペーパーは必需品!(ちなみにウランバートル市内のトイレでもペーパーのないトイレがほとんどです)
ちなみに団体でツアーで行かれる方も条件は同じだそうです。ちと恥ずかしいかな〜
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写真を拡大する | な〜〜〜んにもない!!
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写真を拡大する | 途中からは舗装道路もなくなりガイドさんいわく
マッサージの道だって!激しく車のシートに頭や体を打ちつけながら進みます。
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写真を拡大する | 途中、遊牧民の大移動に遭遇!!
年4回ほど移動する遊牧民。ガイドさんがこの光景を見るのはラッキーだと言ってました
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写真を拡大する | 遊牧民のお父さん。にこやかです。これからなが〜〜い旅に出るのですね。
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写真を拡大する | らくだの背にはゲルの骨組みや家財道具がいっぱい
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写真を拡大する | 子供のヤギたちは橋を渡ります
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写真を拡大する | 大きな家畜たちは川を直接渡っていきます。どこまで行くのだろう〜。どうぞお元気で
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写真を拡大する | 石碑はところどころにあり3回右回りに回って拝む。旅の安全を祈りました。止まらないで3回クラクションを鳴らして拝むドライバーもいました。
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写真を拡大する | 世界遺産に登録されたオルホン渓谷の文化的景観のひとつエルデニ・ゾーの仏塔
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写真を拡大する | エルデニ・ゾーの中にいたモンゴル武士?の格好をした人。ちなみに写真を撮るのにはお金がいります
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写真を拡大する | エルデニ・ゾー広すぎて全景は無理でした^^;
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写真を拡大する | ゴルバン・ゾー
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写真を拡大する | 今夜のゲルの中はこんな感じ
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写真を拡大する | ツーリストキャンプのゲル
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写真を拡大する | ノゴートイ・シュル(肉入り野菜スープ)とマントウ(蒸しパン)
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写真を拡大する | ボールツォグ(モンゴルの揚げ菓子)素朴な甘さでおいしい
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写真を拡大する | 翌日どこまでも続く大草原を温泉目指して走ります。
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写真を拡大する | 水際に建つゲルは素敵です。こんなところに住みたい!
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写真を拡大する | ツェンヘル温泉に到着。いい湯です。源泉はとても熱いです。(約80度)
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写真を拡大する | ツェンヘルのゲル
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写真を拡大する | 民族衣装着て馬頭琴弾いてみました(笑)
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写真を拡大する | 焼き肉うどんですが・・・
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写真を拡大する | 運転手さんに教わってお茶漬けにしてみました。
う・うまい!!モンゴル人はよくこのようにして食べるのだそうです
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写真を拡大する | 夜はストーブつけるほど冷え込みます。何枚も着込みました。昼間は暑いのに。
薪は見てないと火が消えてしまいます。朝方消えてて寒くて目が覚めましたがキャンプの方が火をつけに来てくれました。
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写真を拡大する | 夜は真っ暗闇。懐中電灯ないとトイレに行けません
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写真を拡大する | さて翌日、ウランバートルに戻りながら出発!
こんな川もジープで渡っちゃいます。
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写真を拡大する | この日の宿泊地のゲルの近くにある広大なゴビ砂漠の端。
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写真を拡大する | ここからゴビ砂漠が始まります。いや・・・終わりか??
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写真を拡大する | フグヌハーン山のウヴグン寺跡
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写真を拡大する | ヤギは高いところがお好き?
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写真を拡大する | 遊牧民のゲルを訪問しました。突然行ってもいつも笑顔で出迎えてくれます。馬乳酒やミルクティーをご馳走になりました。
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写真を拡大する | ストーブの上で煮炊き
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写真を拡大する | 馬乳酒です!ヨーグルトのような味で結構アルコール度数があるかも
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写真を拡大する | 馬乳を煮詰めたもの。これで乾燥チーズ(アーロール)を作ります
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写真を拡大する | 形を作りこのように乾燥させてました
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写真を拡大する | これが出来上がりの乾燥チーズ!右上の白っぽいのはウルム。乳を沸かした上澄みを乾燥させたもの
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写真を拡大する | モンゴル版ミルクティーの葉
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写真を拡大する | 馬乳酒はここに馬乳を入れ何度も何度もかき混ぜて作ります
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写真を拡大する | 安定縄。これはげるが倒れないようにというお守りみたいなもの。馬の尻尾の毛でできてます
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写真を拡大する | 外でも調理します
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写真を拡大する | 馬に乗せてくれるときにかわいい遊牧民の女の子が馬具をつけてくれました
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写真を拡大する | 丘の上に朝日を見に行こうと早起き!!
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写真を拡大する | だんだん、周りが朝焼けに包まれる中、一頭の馬が
もう草を食べ始めてた。幻想的なシルエットに思わずシャッターを!!
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写真を拡大する | なんかいいよね〜
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写真を拡大する | 大草原の中で人間なんてちっぽけなもの。つまんないことで悩んでるのが馬鹿みたいに思えます
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写真を拡大する | 日の出です
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写真を拡大する | ランチは草原でピクニック
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写真を拡大する | 長いたびを終えてウランバートルへ戻ってきました。
山にはチンギスハーンの絵があります
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写真を拡大する | この日の夕食はゴリヤシ
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写真を拡大する | ファミリーレストランのようなハーン・ボーズ
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写真を拡大する | バンシュタイ・シュル(水餃子入りスープ)
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写真を拡大する | このビルの中にあるBAIGALでモンゴル最後の日にボディーマッサージしてもらいました。満足
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写真を拡大する | 国立ドラマ劇場・ここでモンゴル舞踊と音楽を楽しみました。
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写真を拡大する | モンゴルの民族楽器でのオーケストラ
とても素敵な音色でした。
馬頭琴はバイオリンの音に似てます
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