
写真を拡大する | 【ツアー6日目】
お部屋のテラスから眺めるアドリア海
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写真を拡大する | プライベートビーチ
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写真を拡大する | ビーチから見たメリディアンホテル
カジノやフィットネス、プールにプライベートビーチありとまさに大型リゾートホテル。
一日だけだったけど昼間歩き疲れた体も充分癒されました。
居心地最高です!夜のバイキングも!
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写真を拡大する | 朝食ルーム
アドリア海を眺めながら朝ごはん癒される。。
オムレツを目の前で焼いてくれたのはクロアチアで唯一このホテルだけでした。添乗員さんによるとクロアチア人は朝から卵料理のようなボリュームのあるもの食べる習慣がないらしいです。
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写真を拡大する | モスタル(ボスニアヘルツェゴビナ)銃弾の跡が残る壁。
8:30頃スプリットのホテルを出発しボスニアヘルチェゴビナのモスタルへ出発→11:15頃着。
入国はバスの中でパスポートを見せるだけでOK。
巨大な駐車場にものすごい数の観光バスが停車してました(@_@;)。モスタルってすごく人気な観光地なんだと実感。ただ欧米人がメインで日本人は殆どいませんでした。
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写真を拡大する | プリトビチェ周辺でもたくさん見た廃墟。
戦争を風化させないためにも敢えて残しているそうです。
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写真を拡大する | 有名な橋スターリモストに行くまでの路地
両脇にお土産物屋さんがいっぱい。建物には銃弾の跡があります。
路地は土日の表参道なみ、心斎橋筋商店街なみの大混雑。
現地のガイドさんからジプシーがいるから荷物注意してね、と言われる。
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写真を拡大する | ちょっと早めのツアーの昼食は路地の一角にあるレストラン。
外は古いけど中は綺麗でお洒落な感じ、ギャップありです。
おいしかったです!
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写真を拡大する | サラミとチーズ、トマト。
おいしい!
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写真を拡大する | ボスニア・ヘルツェゴビナ名物チェヴァプチチ(Cevapcici)ボリューム大です。
ひき肉と玉ねぎをピタパンに挟んで食べます。おいしい!
フライドポテトも懐かく慣れた味でおいしかった!
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写真を拡大する | はちみつケーキ
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写真を拡大する | 灼熱の中、みんなで街歩きスタート。
ハマム(トルコ風呂)
おみやげもの屋さん通りの細い路地を横に入ったところにひっそりありました。
ここは昔お風呂とモスク完備の革製品をつくる作業場だったらしいです。
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写真を拡大する | ハマムの横にあった小さなモスク
この旅で唯一、そして私が生まれて初めて入場したモスク。
パンフどおりココが有名なコスキ・メフッメット・パシナ・ジャーミヤだと説明をうけて入場したんだけど帰国後、ある出来事がきっかけで地図を見て「あれ?違う」実物の写真と比べて「あれ?違う」と別のモスクだったことが判明。
ガイドブック、地図にものってないしネットで検索してもヒットしません。
いったいどこのモスクだよー。
旅行会社に調査を依頼しました。
1ヶ月後に回答がありました。
「あってはならないことがおこってしまった。英語ガイド、添乗員、現地ガイド(モスタル在住)3人もいながら誰も違うということに気が付かなかった、モスクはたくさんあるので」と。
はじめはこんな説明で、国内最大手の会社のものとは思えずさすがに呆れ果ててましたが、3ヶ月たってなぜこんなことがおこったのか手紙で詳しく説明して頂きやっと納得できました。
予定の場所に行けなかった分の返金もありました。
ツアーだからと安心して予習を怠ってたのでその場で気づかなかったのが悔まれます(−_−;)その場で気が付かないともう2度と行けませんから。
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写真を拡大する | モスクの中
中では、結婚式も行われるそうです。
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写真を拡大する | 壁面いっぱいに描かれた画。
これはモスクの中でもめずらしいそうです。
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写真を拡大する | ネレトヴァ川と街並み
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スロベニアやクロアチアとは明らかに雰囲気が違います。
東洋イスラムの雰囲気が漂っています。
川沿いのモスクが行くはずだったコスキ・メフッメット・パシナ・ジャーミヤです。スターリモストを眺めるビューポイントらしいです。
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写真を拡大する | 水が綺麗です。
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写真を拡大する | 川岸のレストラン感じがよさそうです。
チップを集めるため飛び込みをするおじさんが橋の真ん中にいました。
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写真を拡大する | スターリモスト(橋)
橋に敷き詰められた石がツルツルで滑ります。
サンダルだったので余計滑って転びそうでヘッピリ腰で渡りました(><)
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写真を拡大する | スターリモストとモスタルの街並み。
世界遺産の眺めです。
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写真を拡大する | トルコ人の家
オスマン朝時代の人々の暮らしぶりがわかります。
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写真を拡大する | 庭にあった噴水
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写真を拡大する | 家の中は靴を脱いで見学。
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写真を拡大する | 当時の生活用品が展示されています。
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写真を拡大する | 応接の間
この家自体、下が川の崖に建っていますがこの部屋は崖からはみ出ていて河原まで伸びた長い細い柱で支えられてます。
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写真を拡大する | 93年、そんな昔じゃない・・
ココで待ち合わせ。
ツアー解散後フリータイム35分間スタート。
郵便局があったので日本へはがきを出しました。
はがきと切手代で3EUR。
あとはお土産物屋さんでエスニックな可愛い小物を物色。
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写真を拡大する | ボスニアヘルツェゴビナのネウムという町
トイレ休憩のスーパー駐車場からみたアドリア海。
16:00頃モスタルを出発後クロアチアに入り、またボスニアヘルツェゴビナのここネウムを通過してドブログニクに向かいます。
クラッシュのチョコはドブロブニクよりこのスーパーが安かったです。
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写真を拡大する | 本日のホテルはグランド・ヴィラ・アルジェンティーナ
モスタルから約3時間半19:30頃には到着。
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写真を拡大する | ロビー
アドリア海と旧市街が望め旧市街まで徒歩10分という好立地です。
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写真を拡大する | ホテル棟といくつかのヴィラ棟にわかれています。
私たちは道路を挟んで山側のヴィラ、3階の真ん中テラスがあるお部屋でした。
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写真を拡大する | エレベータがないので結構疲れます。
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写真を拡大する | でもテラスからの眺めは
アドリア海と
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旧市街で
ほんとに最高でした。
初日シャワー部屋になった人達はここでリベンジできるように予めお部屋を手配していたらしいです。
さらに帰国後、旅費の一部が返金されました。(ただし旅行会社からは帰国後1週間たっても何の連絡もなかったので私は心配になって自分から連絡しました)
そういう対応、根回しはさすが大手、スゴイ!んだけど・・
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写真を拡大する | お部屋
ヨーロピアンタイプのホテルなので狭目です。
夕食までの時間があったので家族にメール。
インターネットは無料です。
ケーブルがなくてフロントに電話すると5分もしないうちに持ってきてくれました。ここもレスポンス早い。
クロアチアのホテルの人は愛想はよくないけどすごく親切な気がします。
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ホテル棟の階段を降りるとすぐ海です。
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写真を拡大する | プール
海と一体化したみたいな感じを味わえるプールです。
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写真を拡大する | 旧市街
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写真を拡大する | たくさん船が浮かんでます。
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写真を拡大する | ツアーの夕食はホテルで
海のそば外のテラスでいい感じです。
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写真を拡大する | たこのサラダ
クロアチアで絶対食べたかった『たこ』
柔らかくておいしいー!なんでこんなに柔らかいんだろう・・
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写真を拡大する | 当日お誕生日のおじいちゃんが全員に自らご馳走してくれたシャンパン。
みんなでお祝いしました。
「Happy Birthday! 」
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写真を拡大する | ターキー
ボリューム大だけど完食。
おいしい!
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写真を拡大する | フルーツ&アイス
おいしい!
あしたは一日モンテネグロ!
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