
写真を拡大する | ■エイとシュノーケリング
本来は尾に毒針をもつ種類のエイだそうです。ボラボラ島のラグーンにいるエイは1匹残らず毒針を抜いているので、シュノーケリングで触れ合っても大丈夫。
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写真を拡大する | ■熱帯魚
たくさん熱帯魚がいるポイントへ案内してくれます。
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写真を拡大する | ■小さなモツ
ボートでの移動中に見えた小さな島。このあたりの海の深みのある青色が好きです。
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写真を拡大する | ■ビーチに上陸
右方向にはオテマヌ山とパピア山の両方が見えます。私たちがビーチに着いた頃は、パピア山の上の方に雲がかかっていて、少し残念でした。
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写真を拡大する | ■ヒナノビールと絵のモデル
手前はタヒチビール「ヒナノ」の缶。中央にタヒチ女性の姿が描かれています。このイラストをモチーフにしたTシャツやグラス、キーホルダーなどの各種グッズはタヒチ土産の定番。そして、缶の向こう側、ヤシの実を削る道具にまたがっている女性がなんとこのイラストのモデル!お年を召していますがかなりの美人で納得です。ヤシ割りやココナッツミルク絞りの実演のお手伝いをしてくれました。
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写真を拡大する | ■ビーチからの眺め
左のほうには遠浅のラグーンが広がっています。
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写真を拡大する | ■ポリネシア料理の昼食
ひざくらいの深さの浅瀬に設置されたパラソル付きのテーブルを囲んでランチタイム。メニューはココナッツミルクをかけた刺身や蒸したタロイモ、焼きバナナなど、ポリネシアの郷土料理。
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写真を拡大する | ■バフェ形式で盛り付けた自分の皿
地元の習慣を体験ということであえて手で食べます。シュノーケリングで腹ペコだったこともあって、とってもおいしかったですよ。
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写真を拡大する | ■青い空と海に囲まれて昼寝
食後はまた海に入って遊ぶのもいいですが、私たちはビーチチェアでお昼寝。
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写真を拡大する | ■名残惜しいけれど帰りの時間です
船上では、クルーがポロンポロンと弾いてくれるタヒチアンミュージックを聞きながら、透き通った海の色が水深によって変化するのを眺めていました。
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