
写真を拡大する | 4日目の朝。毎日快晴で気分爽快です。ただし、エビコの顔がすぐれない。。スパイシーな料理を食べ続けた為か、どうもお尻が痛く、「切れ痔」疑惑が発覚。爽やかな朝を吹き飛ばすにはあまりあるカミングアウト!
|
 |

写真を拡大する | ただまあ、そうはいっても旅は続けなければならないし、とりあえず我慢で朝食へ。今日もアウトサイド!
|
 |

写真を拡大する | 毎朝!本当に毎朝のシャンパン!癖になりそうです。
|
 |

写真を拡大する | 今日のメインはオムレツをチョイス!やさしいお味で美味!!
|
 |

写真を拡大する | エビコも頑張って朝食!痛い割にはよく食べる!それでこそエビコ!さすがです。
|
 |

写真を拡大する | 10時30分〜4時間のタクシーチャーターでクアタウンと黒砂海岸を回ります。
ホテルで借りたからちょっと割高で110RM(3000円)。
これはクアタウンの名物イーグル像を後ろから捕えました。
パンタイコックからクアまでは約40分くらいでした。
|
 |

写真を拡大する | ジャーン!名物イーグル像!
思ったよりデッカくて、立派でした。
羽ばたいてます感満載。
|
 |

写真を拡大する | とりあえず三脚で記念撮影。
|
 |

写真を拡大する | ジェティポイントが近くにあって、船が行き来しています。
|
 |

写真を拡大する | ランカウイ伝説公園の中にイーグル像はあります。
|
 |

写真を拡大する | クアタウンでは2つのショッピングセンターを回ることに。
これはランカウイフェア。イーグル像の近くにあります。
|
 |

写真を拡大する | ランカウイフェアの中です。
ここでエビコの我慢が限界に達し、ついに薬を買うとのこと。
周りを見渡すとちょうどよいことに薬屋らしきものを発見!
|
 |

写真を拡大する | これが薬屋。
しかし「痔」なんていう英単語がでるはずもなく、エビコは女性店員に向かって、つたない英語力を駆使して必死に伝えようとしている。しかし、当然伝わるわけもなく、エビコも店員も困った顔をしている。そこで、私はアイフォンに辞書アプリを入れていることを思い出し、「痔」なんて載ってるだろうか・・・と不安を感じつつも「じ」で検索してみた。すると・・・あった!!「hemorrhoids」で出てきたのだ!早速これを店員へ見せると、すぐに納得して薬を渡してくれた。そして帰る時には店員全員が気の毒そうな顔で「ヘムレ〜」か「ヒムレ〜」だかの言葉をかけてくれた。これはおそらく「お大事に〜」ということだろう。
|
 |

写真を拡大する | ちなみにこれが痔の薬。おかげでエビコは復活。旅行を最後までエンジョイすることができた。ありがとう痔の薬、ありがとうアイフォン。
エビコいわく、今までの数々の旅行において、一番役にたった事が私の今回のアイフォン検索行動らしい。いったい今まではなんやねん!
|
 |

写真を拡大する | さあ、痔の薬も買ったし、次はランカウイメガモールへ。
ここはランカウイ島の中でも一番大きいショッピングセンターですね。確かに品揃えは豊富でした。
|
 |

写真を拡大する | メガモールの中。吹き抜けになってます。旧正月の飾りでしょうか?派手派手ですね。
|
 |

写真を拡大する | 地下はスーパーになってます。ここでメタオの洗顔料やお菓子、水などを買いました。
|
 |

写真を拡大する | 昼はメガモール内のフードコートで食べました。
こじんまりとして地元っぽい感じです。
|
 |

写真を拡大する | 数種類の店があって、それぞれチョイスして食べます。日本のフードコートと同じ仕組みです。
|
 |

写真を拡大する | ラクサとお粥です。それぞれ5RMくらいでした。まあまあのお味です。お粥は美味、ラクサはちょっと味が薄いかな〜?好みによるね。
|
 |

写真を拡大する | 食べてます。満足そうな顔です。
|
 |

写真を拡大する | 食べてます。鉄板麺のあんかけですね。これも見た目ほど味が濃くなく、ちょっと薄いですね。
|
 |

写真を拡大する | クアタウンを離れ、一路黒砂海岸へ。クアタウンからは20分程度でしょうか。海岸入口には露店が並んでます。
|
 |

写真を拡大する | ココナッツジュース屋もありました。
|
 |

写真を拡大する | 黒砂海岸。
白砂と真っ黒な砂が入り混じって不思議なマーブルの光景です。
|
 |

写真を拡大する | ここは島の北側に位置するのですが、海の透明度も高く、大変キレイな風景でした。実際泳いでるインド人ファミリーもいました。
|
 |

写真を拡大する | 黒砂海岸から戻って、プールでダラダラリラックスタイムです。
天気も最高なので、水が気持ちいい!!
|
 |

写真を拡大する | やっぱりこれですね。ランカウイはビールが安くて本当に助かります。あ〜っ天国!
|
 |

写真を拡大する | ダナランカウイのプールにはジャグジーもついてます。
貸切状態!
|
 |

写真を拡大する | あの灼熱の太陽に向かって走れ!な〜んて一人で盛り上がってました。このときエビコはプールサイドで熟睡中。
|
 |

写真を拡大する | ランカウイラストディナーは夕日の見えるマレーレストラン、パンタイチェナン北端にある「ボントン」へ。
マレー伝統家屋を模した造りで雰囲気あります。
|
 |

写真を拡大する | ボントンリゾートホテル内にあるレストランで、猫天国でした。
食べてても足元を猫がまとわりついてきます。おこぼれ頂戴的な感じです。
|
 |

写真を拡大する | 夕日が沈みます。オープンテラスで最高のロケーションです。
|
 |

写真を拡大する | 夕日が沈もうが、朝日が昇ろうが、とりあえず飲んでます。
至福の時です。
|
 |

写真を拡大する | ニョニャ料理のセットです。ちょこっとづつの品ぞろえは嬉しいですね。それぞれ店員さんが説明してくれましたが、忘れちゃいました。でも全部美味しかったのは覚えてます。
|
 |

写真を拡大する | 西欧風料理も揃えてます。これは白身魚のグリル。さすがホテルのレストラン。美味です。
|
 |

写真を拡大する | 日が沈み、余韻のグラデーションです。言葉を失います。
|
 |

写真を拡大する | ホテルに帰り、無料特典の60分スパへ。最上階にある高級感あふれるスパです。
|
 |

写真を拡大する | 全身アロママッサージ60分。メチャクチャ気持ちがよくって。途中何度も気を失いました。最高ですよ、このホテル。
|
 |

写真を拡大する | スパの個室から見えたテラガハーバーの夜景。ランカウイラストナイトにふさわしいロケーションです。
痔ももう大丈夫。
|
 |

写真を拡大する | スパが終わり、部屋でくつろぎました。コンビニで買ってきた白ワインを開け、ラストナイトの余韻を楽しみます。
エビコはゆっくりバスタイム中。明日はクアラルンプールへ移動。また一味違ったマレーシアを堪能しよう。
|
 |