
写真を拡大する | 18:00頃に自宅を出発、まずは腹ごしらえをということで、城北公園近くの「めしや食堂」に入りました。
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写真を拡大する | お腹を満たした後、城北公園の駐車場をグルグルと探しましたが、直営駐車場は無いようなので、100円パーキングを見つけて駐めました。
では、菖蒲園に入ります。昼間の入場には入場料が要るようですが、この2日間のライトアップ時間帯は無料です、ラッキー!!
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写真を拡大する | 早速写真を撮り始めようとしましたが、「三脚禁止」の立札が...。せっかく三脚を持ってきたのですが、持ち歩くだけの"無用の長物"となってしまいました。
写真は、『紅唇』という品種です。この菖蒲園では最も人気がある品種らしい...。
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写真を拡大する | 『三淵の流』という品種(写真左側)。
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写真を拡大する | 『小桜姫』という品種。
菖蒲はこういう淡い紫色がやっぱりキレイですね。
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写真を拡大する | 『玉手箱』という濃い目の紫の品種。
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写真を拡大する | 『玉手箱』のアップ。
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写真を拡大する | 『小青空』というブルーに近い色の品種。
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写真を拡大する | 品種名のチェックをしていませんでした。
この紫色はキレイ!
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写真を拡大する | 地元ミュージシャンによる「ギターとピアノ」のコンサートをやっていました。
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写真を拡大する | 『紫雲竜』という品種の大輪。
花びらの付け根が黄色くなっています。ハナショウブの特徴です。
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写真を拡大する | 『白鳥』という白い花を咲かせる品種。
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写真を拡大する | 『小町娘』という、この菖蒲園では2番目に人気があるという品種。
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写真を拡大する | 『小町娘』のアップ。外側が白、内側が濃い紫という美しい花です。人気があるということもうなずけます。
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写真を拡大する | 『咆哮の虎』という何とも勇ましい名前の品種です。
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写真を拡大する | コンサート風景。
ギターとピアノのデュオ演奏というプログラムでしたが、ゴンチチの「放課後の音楽室」やチック・コリアの「スペイン」など、選曲も良かったです。
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写真を拡大する | 『花の雨』という品種。
手前の花はフラッシュの光のために白っぽく写っていますが、本来の色は奥の薄紫色です。
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写真を拡大する | こちらも薄紫色の品種『初霜』です。
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写真を拡大する | 外側の花びらが薄紫、内側が濃い紫の『石橋(しゃっきょう)』という品種。
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写真を拡大する | 『宝の山』という紫一色の花。
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写真を拡大する | 外側の花びらが白、内側が紫の『出羽の里』という品種。
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写真を拡大する | 『出羽の里』のズーム。通常撮影モードで撮ったので、若干ボヤケ気味...。
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写真を拡大する | 園の一番奥側から見た、菖蒲園とコンサートステージ。
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写真を拡大する | 手前の菖蒲の花と向こうのライト、こういうライトアップの雰囲気がお気に入りのJOECOOLです。
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写真を拡大する | 手前の菖蒲の花と向こうのライト、こういうライトアップの雰囲気がお気に入りのJOECOOLです。
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写真を拡大する | けっこう人が多くて、なかなかスヌ君を置いてゆっくり撮れる場所がありませんでしたが、ようやくスヌ君登場!
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写真を拡大する | 『佐野の渡』という品種の白い大輪。
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写真を拡大する | 『座間の美』という白い花の品種。
アップで見ると、蘭の花のようですね。
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写真を拡大する | ローアングルから撮ってみました。
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写真を拡大する | 『紅千代鶴』という品種。
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写真を拡大する | 『扇の的』という名の美しい紫の品種。
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写真を拡大する | 『桜奴』という淡い紫の品種。
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写真を拡大する | スヌ君の登場機会が少なかったようですが、菖蒲園のラストショットはやはりスヌ君です。
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写真を拡大する | 城北公園の菖蒲園には、他の植物まあります。
こちらは「ビョウヤナギ」です。
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写真を拡大する | 葉がカシワに似ていることから名付けられた「カシワバアジサイ」。
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写真を拡大する | 「ガクアジサイ」の花も咲き始めています。
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写真を拡大する | いくつか咲いていたガクアジサイの中で最もキレイに咲いていた花。
ガクアジサイの花って、花火のようですね。
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写真を拡大する | 「ホザキナナカマド」です。調べてみると、バラ科の植物だそうです。
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写真を拡大する | 出口付近にある「シダレエンジュ」の木。
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写真を拡大する | 出口付近には、名のある方(?)の作品が展示されていました。
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写真を拡大する | 金屏風の前に置かれた花菖蒲の作品。
スヌ君は座る場所が不安定で、斜めになっています。
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写真を拡大する | 大阪はなしょうぶ会の人達の作品。
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写真を拡大する | 大阪はなしょうぶ会の人達の作品。
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写真を拡大する | 大阪はなしょうぶ会の人達の作品。
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写真を拡大する | 大阪はなしょうぶ会の人達の作品。
特に目立っていた一輪をアップで。
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写真を拡大する | 大阪はなしょうぶ会の人達の作品。
特に目立っていた一輪をアップで。
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写真を拡大する | 丸い竹の上に座っているので、スヌ君がコケそ〜う。
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写真を拡大する | スヌ君を手に持って、白い菖蒲の花二輪とのスリーショット。
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写真を拡大する | 『いずれアヤメかカキツバタ』という言葉があるように、ショウブ・アヤメ・カキツバタは見分けるのが難しいのですが、この表を見れば一目瞭然です。
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写真を拡大する | 出口にあった、キンメイモウソウの竹林。
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写真を拡大する | 喉が渇いたこともあって、途中のガストでスイーツ&ドリンクバーをいただいてから帰りました。
"The End"
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