
写真を拡大する | 旧市街にはいったあたり。ウィーンから列車でたった1時間で雰囲気がガラッと変わる。
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写真を拡大する | チェコのビール ” Pilsner Urquell ”とスロバキア名物料理 “ハルシキ”(ポテトのだんごを茹でてヤギのチーズとベーコンを和え)ヤギのチーズはちょっと癖があったので半分しか食べれず。ビールは普通に美味しかった。
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写真を拡大する | TESCOの前にある広場。街の中心なのにさびしげ。
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写真を拡大する | 車はプジョーが多かった
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写真を拡大する | SUSHI+という名前の寿司レストランに入ってランチを頼んだら最初にでてきたのがFish soupと書いてあったスープでトムヤンクンだった! 店員(タイ人っぽい)さんに突っ込んだところ笑ってごまかされた。
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写真を拡大する | カリフォルニアスタイルの寿司。サーモン&アボカドとまぐろ&たくあんの2種類。サーモンの方は美味しかった。
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写真を拡大する | 店内のディスプレイ。。男の子の顔に頬紅がつけてあった。
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写真を拡大する | 市内観光用の車。近所のおじいさんが「私は大変な親日家ですから」と日本語で話しかけてきた。少ししか話してないけど、かなりの語彙力だったのでびっくりした。
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写真を拡大する | とても狭い道をスレスレで走る車
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写真を拡大する | 街中にこのような像が点在しているとの事。こちらはベンチに座っている人たちのおしゃべりを聞いているお茶目なナポレオン。
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写真を拡大する | マリア・テレジアがハンガリー女王として戴冠されたという”聖マルティン教会”。外観は地味でも内装は立派だった。
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写真を拡大する | ブラチスラバ城は改装工事中だった
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写真を拡大する | ウィーンへはドナウ川でボートにて戻ったところ、とても気持ちよかった。風景が綺麗で途中城の跡や、小さな街がみれるのでおすすめ。乗ったのはTwin City Liner で1時間半でウィーンへ到着。片道28ユーロ。
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写真を拡大する | 船の一番前の席に座ることができた。
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写真を拡大する | 途中めずらしい木があった。鳥の巣ではなくて木の葉っぱの状態がもともとこうなっているので不思議だった。
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写真を拡大する | ウィーンに行くまでにあった途中の街
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