
写真を拡大する | ■西中国山地ドライブ
「恐羅漢山」
<大規模(餅ノ木)林道>
R191、益田方面からは右折。
戸河内IC方面からだと、中国自動車道戸河内ICから国道191号で益田方面へ。深入山を越え途中で左折です。立派な道路になりました。
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<恐羅漢スキー場>
恐羅漢スキー場は、広島県山県郡安芸太田町横川にあるスキー場です。
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<恐羅漢スキー場>
スキー場は、広島県と島根県にまたがる標高1346mの恐羅漢山東斜面に位置しています。
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<恐羅漢スキー場>
ごあんない
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<国設スキー場>
ずいぶん様子が変わりました。スキーに熱を上げていたのは、もう20年くらい前になりますから。
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<国設スキー場>
広島県の最高峰、恐羅漢山に展開するスキー場で変化に富んだゲレンデは初心者から上級者まで存分に楽しむことができます。
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<国設スキー場>
恐羅漢山は、本格的なスキー場として、九州・四国方面からも多くの観光客が訪れています。
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山頂付近では西中国山地では珍しい樹氷も見られる事があります。
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‘おそら’も妻と一緒に何度も来ました。大変な雪道でしたね。懐かしいです。
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「民営」「国営」と2つのスキー場がありました。
天気によい日は、日本海を一望できました。
頂上から一気に(最長滑走距離2.5km、標高差500m)滑り降りたものです。新雪がホント心地よかったことを記憶しています。
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<牛小屋高原エコロジーキャンプ場>
恐羅漢スキー場山麓の高原にあるキャンプ場です。
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戸河内方面へ下山します。
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戸河内ICから恐羅漢スキー場へのルートは内黒峠経由が一番近いでしょう。
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が・・・冬場はスキー客の渋滞が予想されるため、雪道運転初心者は、大規模林道へ廻ったほうがよいです。
しかし広くなった。狭くて急な内黒だったんですよ。
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十方山登山口
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<内黒峠と十方山登山口>
県道の峠の南側には内黒山登山口、そして北側には広島県の登山の草分けとして有名な加藤武三氏の碑があります。
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<内黒峠と十方山登山口>
中国地方の山々の登山書を残し、また西中国山地国定公園の指定にも尽力したた加藤武三氏の詩が刻まれた石碑だそうです。
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<内黒峠と十方山登山口>
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<明神橋>
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<入り口>
かっては明神橋から上っていくときは、午前・午後で一方通行になっていましたので、雪深い坂道を必死に延々と上っていったもんです。それだけスキーが好きだったんですね。
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<明神橋>
恐羅漢山への入り口
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<明神橋>
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<戸河内商店街へ>
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<戸河内商店街>
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<戸河内商店街>
かってはメインストリートでした。
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<明神橋>
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<明神橋>
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