
写真を拡大する | クリスマス・マーケット中のプラハ町並み。
着いた夜からテンションは上がる!
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写真を拡大する | プラハ旧市街の夜の町並み。
旧市街広場では広場いっぱいに野外ステージと屋台が並んでいて、栗・肉・ホットワインが売っていた。
みんな観光客だから休暇中で幸せそう!
私は飲めないのでよくわからないのですが、ホットワインはお勧めだそうです。
こういう夜の街を余裕持って楽しむためにも、旧市街の中のホテルに泊まるのが私は好きです。
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写真を拡大する | 翌朝、冷え込む朝、カレル橋のたもとの信号待ち。右手にはカレル4世が、中央奥に憧れのプラハ城が見える。
寒すぎて、観光どころじゃないんじゃないかしらと危惧していましたが、いらぬ心配。歩いてると結構熱くなるもんで、この時期はぜんぜん問題ありませんでした。
それでも、できる限りの防寒はすべてした上ですが。
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写真を拡大する | カレル橋
カレル橋に立っている像の中の幸福になれるヤポンスキ像?に触りそびれました。
こんなことがないよう、且つより楽しめるよう、各像は誰かなどを確認しながら見たら楽しいかなーと思います。
プラハ城を仰ぎながら、ぜひじっくり歩きたい橋です。なんたってカレル橋はカレル4世が造ったんですから!
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写真を拡大する | 聖だれかの頭の上がー!!止まり木にー!!
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写真を拡大する | プラハ城、午後零時の衛兵の交代の儀式を今か今かと待ちわびている観客の群れ
私たちは正午10分前に正門前に到着したのですが、既に分厚い人垣ができていました。ディズニーランド状態?
観光客の服装で、この時期の適正な服装が分かります。
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写真を拡大する | 終盤。
かっこいいねぇー。
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写真を拡大する | お決まりの衛兵との記念写真!
衛兵さんはぴくりとも動きませんでした。
チェコの青少年には写真写りが悪く申し訳ない。
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写真を拡大する | クレメンティウムの鏡の間で行われていたミニコンサート。
音楽が襲ってきたと思うくらい迫力がすごくて感動。
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写真を拡大する | 翌日はスメタナホールでクラシックを鑑賞。
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