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ブータン旅行に感動! 国民総幸福No.1国へ、、 ブータン紀行 (その5)
アジア >> ブータン >> ティンプー
2011年07月15日〜2011年07月22日 / 写真0枚
ティンプーホテル情報
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ブータン、、」 何か響きのいい、、固有詩、、です。
国民総幸福No.1国へ、、 ブータン紀行 (その5)
先日、ブータンを旅行する機会を得た。 王様もやって来た、、
アオちゃん、30年以上前、ある旅行のベテランのお客様から 「 あとは、もう、ブータンしかない、全ての国に旅行した、、」とお話をいただいた、、。 それから ズーッ、と、 ブータンが 引っかかっていた。 2003年に鎖国政策が緩和され、2008年観光の自由化政策、 第5代国王の観光政策推進のポリシーも見え、、 今回の旅、が現実となった、、。
プーク
世界一、辛い食事の国は、、 それは ブータン! だった。
トウガラシは 野菜の王様、だった。
ある日、ブータンで、市場に行った。とても行きたい所だった、。
ブータンでの主な観光訪問地は ブータン観光業者が決めている「ゾン」と寺院が主で、、別の嗜好も欲しいところ、、だった。 行って見ると、何と市場の半分近くスペースが いろいろな種類の、多彩な色取の、様々な形のトウガラシで占められていたのだった。
いろいろな大きさの、形の、色の トウガラシが 各ブース、お店に ところ狭しと山積みに並んでいる。 匂いも まさに トウガラシ、、だった。 ガイドのお話、「トウガラシは ブータンでは 野菜です、、毎食 食べます、国民食です、、。」と、
先日、帰国後、東京にある唯一のブータン料理店で会合があり その店に行った、、。 現地ブータンで食べた料理より とても辛かった、。 現地ツアーでは程よい辛さ、 観光用だった、おいしかったのだ。 当然、そのトウガラシをお土産として買ってきて アオちゃんちでいつも買っている長野善光寺、門前の唐辛子屋さんのものと ブレンドして食べています。 ちょうど良いあんばいです、、。
「観光は、自由行動が うれしいなあ、、ブータンでも、、 プク 」(続くー)
プーク
ブータンへの個人旅行手配は フレンドリーな旅行会社、クルーズネットワークで受け付けている。
詳細:http://www.i-net-japan.co.jp/kingdom_of_bhutan/index.html
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