
写真を拡大する | 22:10深セン発の南方航空CZ3991で張家界へ飛び22:10到着。空港を出ると無料のシャトルバスがあり市内へ向かう。シャトルバスの終点で降りてタクシーで予約していた祥龍国際大酒店まで7元。祥龍国際大酒店は200元(デポジット400元)。部屋は古さを感じさせるが、清潔な部屋で満足。
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写真を拡大する | ビールが飲みたくなってホテルを出た。ホテルを出て右へ1、2分歩くと屋台がたくさんあった。ほとんどが焼き物と鍋の屋台だった。お腹は空いてないのでビールだけ2本飲む。
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写真を拡大する | 4月2日、8:30のバスに乗る為、6:00起床。ホテルの朝食を食べて徒歩で長距離バスターミナルへ向かう。祥龍国際大酒店を選んだのは長距離バスターミナルが近いから。祥龍国際大酒店の前の解放路を左へ向かい人民路と交わる最初の交差点をまた左に曲がると正面が長距離バスターミナルで徒歩5分くらい。
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写真を拡大する | 鳳凰行きは1日6本。
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写真を拡大する | 清明節で旅行客が多いのか8:30発のバスの切符は売り切れで9:30発を買う。切符売り場に並んでいるとダフ屋らしきおばさんに8:30のバスの切符があると声をかけられるが無視する。
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写真を拡大する | バスは可もなく不可もなく。9:30出発が15分遅れの9:45出発。
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写真を拡大する | 12:15頃休憩で止まった場所にアーモンドが安く売っていた。200g入り1袋15元で2袋25元だった。深センで買う半分以下なので2袋買う。その後、吉首を13:00に通過した後、渋滞になり鳳凰のバスターミナルに到着したのは15:30。4時間くらいで行けるところ5時間45分かかった。
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写真を拡大する | 鳳凰のホテルは鳳凰江天旅遊渡假村。虹橋より徒歩1分で立地条件が良い。ベランダのある部屋を予約して1泊298元×2泊(デポジット700元)。部屋にパソコンがありインターネットが使えるが接続速度は遅い。
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写真を拡大する | シャワーは電熱だった。
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写真を拡大する | ベランダからの眺め。残念ながら虹橋や沱江は見えない。
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写真を拡大する | 夕食にホテルのフロントで教えてもらった店へ行く。写真左上がこの辺りの名物料理らしい血パ鴨、右上がたけのこ炒め、左下が四季豆炒め、左下が燻製肉炒めで、ビールを1本飲んでしめて83元。血パ鴨は鴨の血を餅米で固めてあるようだがぜんぜん美味しくない。燻製肉炒めもかたくて美味しくない。
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写真を拡大する | 夕食の後、ライトアップされた虹橋や建物の夜景撮影。写真は虹橋。
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写真を拡大する | 鳳凰の写真でいちばんよく見かける建物。
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写真を拡大する | 夜景で有名なのか三脚を持ってきて撮影している観光客が多かった。この旅行記の夜景写真も全て三脚で撮影した。
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写真を拡大する | 虹橋の反対側。
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写真を拡大する | 生姜飴の実演販売。
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写真を拡大する | 4月3日、7:00起床で朝食の後、虹橋へ。
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写真を拡大する | 鳳凰と言えばこの眺め。吊脚楼と呼ぶ建築様式らしい。
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写真を拡大する | 船は観光客向けの遊覧船で料金が鳳凰の見所の入場チケットとセットになっており、そのチケットがなんと148元もする。
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写真を拡大する | 博物館にあったベッド。
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写真を拡大する | 社飯と呼ばれる糯米の炒飯。あっさりしており美味しい。
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写真を拡大する | 東門の上から。鳳凰滞在中はずっと雨が降ったり止んだりだったが、濡れた瓦と石畳は雰囲気がある。
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写真を拡大する | 虹橋の2階から。虹橋の2階へ登るのもセットの入場チケットを買わなければならない。
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写真を拡大する | 張家界から鳳凰までの道中もだったけど、鳳凰も梅の花が満開。
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写真を拡大する | 虹橋の旧市街とは反対側は夕方から屋台が建ち並び観光客で賑わっている。衛生的には怪しいけれど鳳凰の食事でいちばんおいしかった。
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写真を拡大する | また夜景撮影。
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写真を拡大する | ズームで撮ってみる。
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写真を拡大する | 4月4日、5::00起床。昨日の昼間、跳び岩へ行った時は観光客だらけだったので早起きして誰もいない跳ね岩を撮りに行く。
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写真を拡大する | 7:00前にはもう観光客だらけになった。中国の連休中の旅行は早起きしなければならない。
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写真を拡大する | 朝食に米の麺を食べた後、ホテルをチェックアウトしてバスターミナルへ向かい8:50発の張家界行きのバスに乗るが、また遅れて9:15出発。鳳凰へ行く時と同じ場所で休憩だったのでお土産にまたアーモンド3.6kg入り160元を買う。戻りは渋滞もなく12:30に芙蓉鎮バスターミナルへ到着。芙蓉鎮バスターミナルは張家界から鳳凰への道沿い。
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写真を拡大する | 芙蓉鎮バスターミナルに荷物を預け芙蓉鎮まで乗り合いタクシーで2元。
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写真を拡大する | 豚の顔の燻製を作っている。
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写真を拡大する | 芙蓉鎮は同名の映画の舞台になった村。
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写真を拡大する | 滝の上が芙蓉鎮の村。芙蓉鎮の村の坂を下ると有料(2元くらい)、無料で芙蓉鎮と滝の景色を撮影できる場所がある。
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写真を拡大する | 滝をアップで撮影。
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写真を拡大する | 滝をもっとアップで撮影。
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写真を拡大する | 映画の芙蓉鎮は米豆腐屋が舞台。
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写真を拡大する | 芙蓉鎮の街並み。鳳凰に比べると昼間でも観光客は少ない。
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写真を拡大する | 滝の下へ行ってみる。
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写真を拡大する | 滝の後ろに道があり向こう側へ行ける。
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写真を拡大する | 芙蓉鎮も梅が満開。芙蓉鎮から鳳凰へのバスは17:00が最終だった。また出発が遅れて1時間ほどで着くところが張家界へ着いたのは18:45頃。
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写真を拡大する | 張家界22:20発だったのでバスターミナルの近くのマクドナルドで読書して時間をつぶし空港へ向かう。広州23:55着で広州空港にあるホテルに泊まり、翌日深センへ列車で帰った。
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