
写真を拡大する | 東京ドームのテーブルウェア・フェスティバル 2012。
2月10日(金)、ひとりでおでかけです。
写真は、全部撮ってもきりがないし、かなり私の好みに偏っていますので・・・(*^^)v。
|
 |

写真を拡大する | まずは、特別企画「ロイヤルに愛された器たち」というコーナーから。
アウガルテン、エインズレイ、ニュンヘンブルグ、ロイヤルアルバート、ロイヤルクラウンダービー、ロイヤルコペンハーゲンが出展しています。
有名ですので、聞いたことはあるけど、我が家では愛されない器たち・・・。
|
 |

写真を拡大する | 特別企画「ロイヤルに愛された器たち」のロイヤルクラウンダービー。
|
 |

写真を拡大する | 特別企画「ロイヤルに愛された器たち」。
|
 |

写真を拡大する | 特別企画「ロイヤルに愛された器たち」。
スコーンがやけに映える色の食器ですね・・・。
|
 |

写真を拡大する | 特別企画「ロイヤルに愛された器たち」。
|
 |

写真を拡大する | 特別企画「ロイヤルに愛された器たち」。
|
 |

写真を拡大する | 特別企画「ロイヤルに愛された器たち」。
たぶん、ドイツのニュンヘンブルグ。
イギリスの食器とは、ちょっと柄のデザインの雰囲気が違っています。
|
 |

写真を拡大する | 特別企画「ロイヤルに愛された器たち」。
これは、ロイヤルコペンハーゲンですよね???
アウトレットショップでよく見たことがあります(買ったことないけれど・・・)。
|
 |

写真を拡大する | 特別企画「ロイヤルに愛された器たち」。
ボタニカルアートみたいな絵柄。
|
 |

写真を拡大する | 特別企画「ロイヤルに愛された器たち」。
マジックフィルター効果使ったら、ちょっと不自然に輝いてしまいました・・(;O;)。
|
 |

写真を拡大する | お隣の、「至福のおもてなし〜季節を楽しむ〜大倉陶園〜」のコーナーです。
この展示のお皿は、天文12か月と名付けられ、美しい日本を称える想いをこめて、オリジナルで作られたオーダーメードのものだそうです。
飾り皿の裏には、四季折々の情景を詠んだ歌が表現されているそうです。
|
 |

写真を拡大する | 「至福のおもてなし〜季節を楽しむ〜大倉陶園〜」。
|
 |

写真を拡大する | 「至福のおもてなし〜季節を楽しむ〜大倉陶園〜」。
食器よりもウサギの置物が気になって(ウサギが好きなので)・・・。
|
 |

写真を拡大する | 次は、20周年特別企画「華麗なるモナコ〜グレース・ケリーとコート・ダジュール〜」のコーナーへ。
これは、テーブルウェア・フェスティバル20周年を記念して、モナコ謹製 世界限定300個の[グレースケリーカップモナコ]を、シリアルナンバーつきで、会場で限定販売されているものです。
まぁ、17,000円するみたいですけれど・・・(;O;)。
|
 |

写真を拡大する | 「華麗なるモナコ〜グレース・ケリーとコート・ダジュール〜」。
モナコ公室御用達の食器として1972年の設立以来、モナコで親しまれてきたブランド「マニファクチャードモナコ」。かつてのモナコ大公妃、グレース・ケリーもご愛用していたとか・・・。
|
 |

写真を拡大する | 「華麗なるモナコ〜グレース・ケリーとコート・ダジュール〜」。
スワロフスキーのクリスタルがはめ込まれた食器。
実用性はともかくとして、きれ〜い(*^_^*)!!
|
 |

写真を拡大する | 「華麗なるモナコ〜グレース・ケリーとコート・ダジュール〜」。
スワロフスキーのクリスタルを輝かせたかったのに、全く意図しない部分がきらめいてしまう、フィルター効果・・・いまいち・・・。
|
 |

写真を拡大する | 「華麗なるモナコ〜グレース・ケリーとコート・ダジュール〜」。
スワロフスキーをきらめかせたくて、しつこく撮影練習してしまいました・・・(コンデジごときで練習ってのも・・情けないですが・・)。
|
 |

写真を拡大する | 「華麗なるモナコ〜グレース・ケリーとコート・ダジュール〜」。
水色と金色の色合いが結構好き・・・。
|
 |

写真を拡大する | 「華麗なるモナコ〜グレース・ケリーとコート・ダジュール〜」。
|
 |

写真を拡大する | モナコ大公アルベール2世の結婚記念の引き出物(かな??)。
|
 |

写真を拡大する | ここからは、なんのコーナーだったか、ちょっと不明です・・・。
|
 |

写真を拡大する | ゴージャスな色合い。
|
 |

写真を拡大する | ガラスケース入りだったので、何か貴重なものなのかな??
|
 |

写真を拡大する | 桜の模様と桜色が繊細な感じで、目に留まりました。
|
 |

写真を拡大する | 細かい細工です〜(^O^)。
|
 |

写真を拡大する | すりガラスの器が綺麗です。
|
 |

写真を拡大する | ここからは、「彩りの暮らし〜テーブルセッティングによる食空間提案〜」のコーナー。
各界の著名人によるテーブルセッティング。
こちらのテーブルは、落合なお子さん(トータルライフコーディネーター)。
|
 |

写真を拡大する | 「彩りの暮らし〜テーブルセッティングによる食空間提案〜」。
田實 碧さん(空間デザイナー)のテーブル。
|
 |

写真を拡大する | 「彩りの暮らし〜テーブルセッティングによる食空間提案〜」。
田川 啓二さん(ビーズ刺繍デザイナー)のテーブル。
グリーンが基調で清潔感あります。
|
 |

写真を拡大する | 食器も大切ですが、お花や壁の画や灯りも、コーディネートの一部なんですね。
|
 |

写真を拡大する | 「彩りの暮らし〜テーブルセッティングによる食空間提案〜」。
黒柳 徹子さん(女優・ユニセフ親善大使)のテーブル。
ベネチアングラスがふんだんに使われています。
|
 |

写真を拡大する | 次は、「日本の器を訪ねて」の中の「漆のある暮らし」コーナーへ。
あでやかな漆塗りの器。
|
 |

写真を拡大する | このシルバーの和食器も、とても美しかったです。
漆塗りのコーナーにあったので、塗り物で、木製なのです。
|
 |

写真を拡大する | 漆塗りのお弁当箱。
こんなお弁当箱で食べたら、同じ中身でも美味しそうに見えるかな・・?
|
 |

写真を拡大する | 今度は、特別企画「ガラスで愉しむワインパーティー」のコーナー。
ヴェネツィアグラス、スワロフスキー、モーゼル、リーデル、ナハトマン、ロブマイヤー、IVV、木村硝子店、北一硝子、菅原工芸硝子、ハリオグラスが出展。
|
 |

写真を拡大する | 特別企画「ガラスで愉しむワインパーティー」。
スワロフスキー。
懲りずに、きらめかせてみましたが・・・。
|
 |

写真を拡大する | 特別企画「ガラスで愉しむワインパーティー」。
|
 |

写真を拡大する | 特別企画「ガラスで愉しむワインパーティー」。
日本のメーカーも負けてません。美しいです。
|
 |

写真を拡大する | ヴェネチアングラスですね・・・。カラフル!!
|
 |

写真を拡大する |
|
 |

写真を拡大する | 特別企画「ガラスで愉しむワインパーティー」。
うわぁ〜!かわい〜!!
|
 |

写真を拡大する | 実際に弾けるの??
|
 |

写真を拡大する | 「日本の器を訪ねて」の「どんぶり百選〜美濃焼・土岐〜」のコーナー。
こちらは、ご飯のお茶碗。
|
 |

写真を拡大する | 「日本の器を訪ねて」の「卓越の技〜瀬戸織部〜」のコーナー。
|
 |

写真を拡大する | 「日本の器を訪ねて」の「長崎のやきもの 暮らしのアトリエ〜波佐見焼〜」のコーナー。
窯元にもよりますが、結構軽くて(薄くて)繊細なデザインが多いので、個人的には気に入っていて、前回も、波佐見焼の小皿を購入しました。
|
 |

写真を拡大する | 特別展示などのテーマブースを取り囲むように、たくさんの窯元やメーカーなどのお店が出展・販売しています。
|
 |

写真を拡大する | 癖がなくて、ちょっとかわいい感じ・・・。
|
 |

写真を拡大する | 小物入れにもできそう・・。
|
 |

写真を拡大する |
|
 |

写真を拡大する | ハート型。
|
 |

写真を拡大する |
|
 |

写真を拡大する | 古伊万里。
|
 |

写真を拡大する | アンティーク店も何店舗か出展しています。
|
 |

写真を拡大する | ドイツ・ババリア(BAVARIA)のカップ&ソーサー。
とっても可愛らしくて、惹かれたのですが、お値段が我が家にはちょっと・・・。
|
 |

写真を拡大する | 江戸切子。
きれいだな〜と思うデザインのは、とっても高すぎて・・・。
|
 |

写真を拡大する | おじさんが、江戸切子の実演をしています。
|
 |

写真を拡大する | 明るい色合いが目を引きます。
|
 |

写真を拡大する | 好きなグラスを選んで、ワインの有料試飲なんてのもありましたが、グラス、もらえるわけじゃないので、飲みませんでした。
|
 |

写真を拡大する | スペインやポルトガルの焼き物。
かわいいからスペインで買ってきたり、日本でも買ったことあるけれど、この類の焼き物は、重いし、すぐ欠けちゃうのが弱点・・(えっ!?我が家だけかしら??)。
|
 |

写真を拡大する | うわぁ!マカロンみたい!!きれ〜い!
|
 |

写真を拡大する | 「かごしまが誇る 用と美の器〜鹿児島県〜」のコーナー。
薩摩切子。鮮やかな色ガラスを厚く被せることにより生まれた「ボカシ」と呼ばれる美しいグラデーションが特徴だそうです。
伝統とモダンの調和が美しいです。
|
 |

写真を拡大する | 薩摩切子。
|
 |

写真を拡大する | 「かごしまが誇る 用と美の器〜鹿児島県〜」のコーナー。
藩主のみが使用を許されていた白薩摩。
金色の細かい模様に惚れ惚れ〜!
|
 |

写真を拡大する | 展示コーナーとは別の場所で、鹿児島の渓山窯のおじさんが絵付け(金液による線描)をしていたけれど、これが白薩摩。
|
 |

写真を拡大する | 「受け継がれる心とかたち・やまがた物語〜山形県〜」のコーナー。
薄手で繊細な肌合いの山形鋳物を代表をする金属工芸は、約900年の歴史があるそうです。
|
 |

写真を拡大する | 革製品みたいに見えるけれど、金属で作られているみたい。触らないでくださいと書いてあるので、触れなかったけれど、すごい!
|
 |

写真を拡大する | ここからは、「第20回テーブルウェア大賞〜優しい食空間コンテスト〜」から、いくつかを・・・。
各賞は決定していましたが、ほとんど気にとめず、見てまわりました。
|
 |

写真を拡大する | 「第20回テーブルウェア大賞〜優しい食空間コンテスト〜」。
白い皿に赤いナプキンがきれい。
|
 |

写真を拡大する | 「第20回テーブルウェア大賞〜優しい食空間コンテスト〜」。
|
 |

写真を拡大する | 「第20回テーブルウェア大賞〜優しい食空間コンテスト〜」。
|
 |

写真を拡大する | 「第20回テーブルウェア大賞〜優しい食空間コンテスト〜」。
木箱みたいな器がいいな〜。
|
 |

写真を拡大する | 「第20回テーブルウェア大賞〜優しい食空間コンテスト〜」。
|
 |

写真を拡大する | 「第20回テーブルウェア大賞〜優しい食空間コンテスト〜」。
桜の飾りが華やかです。
|
 |

写真を拡大する | 「第20回テーブルウェア大賞〜優しい食空間コンテスト〜」。
鶴・・・?
|
 |

写真を拡大する | 「第20回テーブルウェア大賞〜優しい食空間コンテスト〜」。
|
 |

写真を拡大する | 「第20回テーブルウェア大賞〜優しい食空間コンテスト〜」。
淡いピンクとシルバーの色合いが好き。
|
 |

写真を拡大する | 「第20回テーブルウェア大賞〜優しい食空間コンテスト〜」。
|
 |

写真を拡大する | 「第20回テーブルウェア大賞〜優しい食空間コンテスト〜」。
|
 |

写真を拡大する | 「第20回テーブルウェア大賞〜優しい食空間コンテスト〜」。
何て事はない器なんだけれど、紅葉が効果的です。
|
 |

写真を拡大する | 「第20回テーブルウェア大賞〜優しい食空間コンテスト〜」。
これも、春っぽい。
|
 |

写真を拡大する | 「第20回テーブルウェア大賞〜優しい食空間コンテスト〜」。
|
 |

写真を拡大する | 「第20回テーブルウェア大賞〜優しい食空間コンテスト〜」。
アジサイが涼しげ。
|
 |

写真を拡大する | 「第20回テーブルウェア大賞〜優しい食空間コンテスト〜」。
|
 |

写真を拡大する | 「第20回テーブルウェア大賞〜優しい食空間コンテスト〜」。
|
 |

写真を拡大する | 「第20回テーブルウェア大賞〜優しい食空間コンテスト〜」。
|
 |

写真を拡大する | 「第20回テーブルウェア大賞〜優しい食空間コンテスト〜」。
|
 |

写真を拡大する | 「第20回テーブルウェア大賞〜優しい食空間コンテスト〜」。
|
 |

写真を拡大する | 「第20回テーブルウェア大賞〜優しい食空間コンテスト〜」。
|
 |

写真を拡大する | 「第20回テーブルウェア大賞〜優しい食空間コンテスト〜」。
|
 |

写真を拡大する | これは、どこだかわからなくなっちゃけれど、どこかの食器メーカーの出展コーナーだったと思います。
|
 |

写真を拡大する | 私が今日買ったのは、有田焼の白い小皿。
段々になっているので、液体をためやすそう。
|
 |

写真を拡大する | 長崎の波佐見焼、今回もやっぱり買ってしまいました。
このスワトウシリーズの小皿を以前に買ったので、今回は、同じシリーズの小さ目のサラダボールを・・。
|
 |

写真を拡大する | これも波佐見焼です。
飛びカンナ技法という、軽くて薄くて、ざらざらした手触りの小鉢も買ってしまいました。淡い色も綺麗です。
長い旅行記、最後までご覧くださって、ほんと〜うに、ありがとうございました。
結構、飽きちゃいませんでしたか?
(私、実際に現地で見てまわって、最後の方、ちょっと飽きちゃいましたょぉ・・・(+o+))。
|
 |