
写真を拡大する | 労働環境の改善を求め5月からストを行う教員組合に対し、
6月14日の早朝政府は警察を投入。
銃器類や催涙ガスで人々を追い払おうとする。
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写真を拡大する | 激昂して立ち向かおうとする教員組合。
政府所有のピックアップトラックを燃やしたりしてます。
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写真を拡大する | 何ヶ月たっても事態が回復されないので、
ついにPFP(治安警察のようなもの)が投入されることに。
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写真を拡大する | 反発して警察のヘリを妨害するためにタイヤなどを燃やす人々。
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写真を拡大する | 一般人が人間の盾となってPFPの進行を阻止。
それにたいし、PFPは催涙ガスと高圧水シャワーで対抗。
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写真を拡大する | 前日の残骸。
道路に赤い液体の跡があるのがわかりますか?
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写真を拡大する | 抗議のために燃やされたパトカー。
今回の抗争で、少なくとも75台のバスと
30台近くのセダンが燃やされたとのこと。
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写真を拡大する | APPOが陣地にしているC.U.(大学都市)へ
PFPが浸入しようとしているところ。
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近くのショッピングセンターに怯えた人々が逃げ込む図。
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写真を拡大する | このショッピングセンターは大学都市から1キロくらい離れているのですが、
そこまで催涙ガスのにおいが漂ってきました。
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写真を拡大する | 州知事の退陣を求めてデモをする人々。
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