
写真を拡大する | 最終日のワタシの朝食。タシクラブは日本人ツーリストを対象にしていると、マネージャーがおっしゃっただけあって、納豆もちゃんとありました
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写真を拡大する | まきちゃんの朝食
チャーハンの横には・・・おでん!?そんなものまであったのね
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写真を拡大する | 今朝は、早くから起きてホテルの外を散歩
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写真を拡大する | そしてワタシはホテル内のマンダラスパへ。ワタシが予約しておいたのは140分のタッチ・オブ・ラグジュアリー。$225(タシクラブ利用者は割引があります)まきちゃんとはここで別れ、ひとり魅惑の時を過ごします。
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写真を拡大する | 受付でマッサージソルトとオイルをセレクト。テラピストは全て流暢な英語で語りかけてきます。え?なんですと?このソルトがどこの花ですと?「プ・プリーズ モア スローリ〜」
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写真を拡大する | 案内されたのは、屋内の個室。
「え?海の見えるあそこじゃないのー?」プロモーションでよく見かけていた、屋外のバンガローでマッサージされるものだとばかり思っていたので、ちょっとがっかり。(でも、テラピストにそのことを聞くとエアコンもなくてすごく暑いんだそう。ごもっとも)まずは、ガウンに着替えて足湯につかります。
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写真を拡大する | ベッドに横たわって、ボディのマッサージ。このコースは、ボディとフェイシャルの両方が楽しめるのが嬉しい。ボディを担当してくれたテラピストは、アンジェラ・アキを150%横に大きくしたカンジの人(失礼!)だったけど、そのソフトなタッチや、静かなトークは癒される〜。すっかり彼女のトリコに。
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写真を拡大する | 約60分間のマッサージが終わると、部屋の外のフラワーバスへ。浮かんでいたのはハイビスカス。
20分のバスタイムは極楽そのもの。あぁ〜生きててよかった!
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写真を拡大する | テラピストが運んできてくれたハーブティを飲んで、次はフェイシャル。フェイシャルは30分で、別のエステティシャンが担当。この人は少し日本語が話せたけれど、その分なんども「気持ちいい?」と聞かれ、かえって疲れてしまいました…。賛否両論激しいマンダラスパだけど、今回は結構楽しめたかな。
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写真を拡大する | 帰りは旅行社のバスを断って、タクシーで空港まで。12時にチェックアウトしてホテルをあとにしました。ヒルトン・・・新しいからタシクラブの部屋はキレイで良かったけど、他の棟に泊まるのはワタシにはちょっとムリかも…。というか、やっぱりグアムだったらこれからは浮気しないでハイアットに泊まろう。
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写真を拡大する | さて、帰ります
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写真を拡大する | チェックインの時、ラウンジの案内はありませんでした。訊ねても答えは適当。さすがです・・ノースウエスト航空
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写真を拡大する | 結局ラウンジはコンチネンタル航空などとの共同のいつもの場所。帰国ピークの夕方につき、大混雑でした。
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写真を拡大する | あのちっこい飛行機で帰ります
予定時刻より30分遅れで出国。
さすがですノースウエスト航空
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写真を拡大する | シートも古く狭い…文句だらけです。ワタシ…。
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写真を拡大する | 帰りの機内食
チャーシューはかたく、白米はヤバイ…断ればよかった。
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写真を拡大する | 名古屋に到着しました。
今回の旅でひとつわかったことは、ワタシの場合、旅づくりの優先順位は安さより快適さ。普段、忙しくしているので、出来れば旅先では目いっぱいのんびりしたい!時間が掛かる集団行動や、リーズナブルでも不満が残るホテルではストレスが溜まる。ということで、今回セレクトしたツアーはちょっとワタシたち(ワタシが不機嫌だとパートナーのまきちゃんもタイヘン)にはむかないことがわかりました。この反省を次回に活かしたいと切に願うばかりです!力こぶ
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